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【ゲイ体験談】エレベーターに乗り込んでくる男性の顔を見ると…

デカマラ

熊本県のドラキチさんからの投稿です。仕事で業者と話していると、EV内にある男性が滑り込んできました。チラ見していると、なんとなく見覚えがある感じがしたそうです。顔を見ると…。

東日本大震災を期に地元に帰った。

地元の業者が分からずキメから遠ざかっていたが、とある切っ掛けで安定供給出来る業者が見つかった。

初見で貰ったサンプルが、良かったんで2gを仕入る事にした。

暫く業者と話をしてると次の客が来たので顔を合さない様にEVに向かった。

ドアが閉まりかけた時1人の客が、滑り込んで来たのは、俺の後に取引した奴だった。

チラと見た奴はなんとなく見覚えのある顔で記憶を遡ってると下に着きドアが開いた。

思い出せずにモヤるのも嫌だったので俺は、『ヤるんですか?』と打つ真似しながら声をかけた。

そいつは、『何をですか?』と訝しげな顔で振り向いた。

向かいあって同時に『あっ!ウソ〜!久しぶりやん!』とグーダッチした。

再会したのはキメ好きのガチムチデカマラタチの175-90-45-16-6のタカだった。

タカはキメてもガチガチに勃起し何発もキメ種付けが出来る種馬だった。

俺等は、話をしながらタカの泊まってるホテルに移動した。

部屋に入るとキスしながらお互いの服を脱がしていった。

既にガマン汁を垂らしてるデカマラにジャブり着き久々のデカマラを堪能しまくった。

タカが、シャワーしよと俺を立ち上がらせ一緒に浴室に入りお互いを洗い俺はケツマン洗うからと先にタカに出てもらった。

洗浄をすませ、浴室から出ると『ゴチするから幾つ?』と聞かれたから『かなり久々やから10で』と答えたが、『またまたそんなんで満足せへんやろ!』と適当に詰め水を引いた。

『掘られながら俺にキメれる?』と聞くから『体位次第!』って答えると立ちバックでデカマラを嵌めてきた。

流石にシラフでタカのデカマラは無理やから穴に亀頭を押付、俺は、左手でタカにチ◯ポを扱かれながら脇下から差し出されたタカの右腕に俺はキメてやった。

シリンジを押込むのに合わせて亀頭が熱くなりガマン汁が溢れケツ穴を押広げてメリ込んできた。

俺は、タカにチ◯ポと乳首を弄ばれながら打ち込むと久々だったのと濃いのとで、半分位で脚が震えだし耳鳴がしタカと密着してる所がトロけるみたいに気持ち良くケツ穴が熱くなってデカマラを飲み込みだした。

タカが『ケツマンがデカマラをドンドン飲み込みで行くで!』『中はトロットロやで! 』と腰を動かし急かすから急いで残りを押込み首を捻りタカとキスをした。

タカは、掘りながら後退りして繋がったままベッドに倒れ込むとデカマラを軸に俺を回転させ対面座位にすると乳首にむしゃぶりついてきた。

力任せにツネッたりグリグリしたり噛みちぎる程噛み締めジンジンする乳首を舐め回したりを左右交互に繰返えされ俺は、タカの頭にしがみつきながら身体をクネらせ上下に動かした。

タカが膝下に腕を差込み俺を持ち上げ駅弁で部屋の中を一周りするとベッドに上がり正上位でガン掘りしてきた。タカの全身から汗が噴き出し顔から滝の様に滴るキメ汗を舐め回した。

タカの乳首を捻り潰しながらキメチンを扱くと『ケツマンが絡みつく!トロットロで気持ちええ!』と喘ぎだし更に力強くガン掘りしながら俺の乳首に爪をたててきた。

『うぉ〜!そんなに締めたらあかんって!』

『駄目やって!イくって!』

と叫ぶと俺に倒れ込みデカマラがビクビクしながらキメ種ぶっ放すのが分かった。

 

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