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【ゲイ体験談】掲示板に書き込みをして夜道を歩いていると…

電マ

東京都のやすしさんからの投稿です。人気のないところで声をかけられて振り向くと、アルファードから悪そうな男たちが出てきました。動揺をしていると…。

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「おい、そこの挑発的な格好してるおまえはある掲示板に『犯されたい』って書き込んだやすしだろう?」

人気のない夜道でいきなり声をかけられた。

暗がりに真っ黒で総スモーク張りのアルファードのスライドドアが開き悪そうな男達が出てきたのだ。

動揺する俺に襲いかかる男達。

羽交い締めにされて口を塞がれ、財布を抜き取られてしまう。

「どらどら、裏とってやっからおとなしくしてろや」

男の1人に財布に入れてあった運転免許証の名前を確認されて身割れしてしまう。

「やっぱりおまえじゃねぇーかよ!」

そう低く言うと、有無を言わせず羽交い締めされてガラ空きのオレの鳩尾を力一杯ぶん殴った。

「ヤローっ!」

ドボッ!

「ぐうっ!」

オレは短い呻き声を上げて目の前が真っ暗になりグッタリと男達の腕に落ちた。

薄れた意識の中で朧気に憶えてるのは、アルファードの中に引きずり込まれて、レザーパンツの股間の膨らみを揉みしだかれ、光沢サテンに包まれた上半身を愛撫され、複数の手により愛撫されるがままでグッタリと仰け反ったオレの半開きの口を貪り吸われた。

そして頭の芯がぼぉーとなり記憶がない。

次に意識がハッキリとしたときはどこかに連れ去られたあとで、黒いビニールのプレイマットに寝かされてふと目を開けると強面の男達が3人オレのまわりを囲んで立ってギラついた目でオレを見下ろしていた。

「やすし、やっとお目覚めか?おまえの望み通りに俺たち3人でたっぷりいたぶって犯しまくってやるよ」

3人の男が一斉に俺に迫る!

想像と現実はまったく違い、俺は恐怖を感じて激しく抵抗した。

「ウッ!」

男の1人が俺の腹を思いっきり蹴り込んだ。

俺はあまりの苦しさに腹を抱えてくの字になり悶絶した。

男達は容赦せずに俺を甚振り始めた。

革パンの股間の膨らみを揉み拉き、光沢サテンに包まれた俺の上半身をいやらしい手つきで触りまくる。

苦悶の表情を浮かべてのたうつしかない俺の目に男の1人が取り出した注射器が妖しく光る。

「ああっ、薬は許して・・・」

声を押し殺しながら小さく呻き声をあげて男達に懇願する俺を無視するように俺の腕に首にそして太股の内側に注射針を打ち込み中の液体をガッツリ注ぎ込んだ。

「あうっ!やめっ!だめっ!」

最後の力をふり絞り懇願する俺だったが次の瞬間、「ウッ!」男の1人が俺の鳩尾に拳を打ち込んだ。

俺は意識を失ってしまった。

次に意識が戻ったとき、様子は衝撃的に一変していたのだった・・・。

既に俺の肛門には男の怒張した巨根がぶち込まれていた。

革パンの肛門付近の革が切られており、その隙間から男のペニスが体内に突っ込まれていた。

下腹部に鈍痛が走り、カラダを動かそうとすると先ほど殴られた鳩尾深くの鈍痛に息が詰まった。

そして薬が既に効いてしまい体が敏感になっている。

俺の体内にぶち込んでる男以外の2人は俺の上半身を甚振っていた。

俺は感じまくりヘンな声を漏らす。

ぶち込んでる男がピストンするたびに苦痛と快感が激しく入り乱れる。

突っ込まれるときは内臓を抉られるような激痛が走り、抜くときには逞しいカリが容赦なく俺の前立腺を擦りあげる。

俺は悶え声を漏らさずにはいられない快感に股間がパンパンに張る。

その股間にの膨らみに電マを当てられてしまう。

「あはんっ!」

俺は恥ずかしいがまるで女がヨガるような声をあげてしまう。

薬でキメられて、ケツ穴は巨根でガン掘りされながら股間を高速電マ責めされて俺の理性は吹き飛んでしまった。

羞恥心から内に秘めていたはずの押さえていたはずの本性の変態マゾを見知らぬしかも俺を犯す気満々の男達に晒してしまう。

俺が陥落したのを見て男達は満足げに嗤った。

そこからはケツ穴をガン堀されながらもう1人の怒張して反り返った巨根を喉奥まで突っ込まれてイラマチオされてしまう。

残った1人に俺は妖艶な光沢サテンに包まれた肢体を貪られながら高速電マで股間の膨らみを嬲られた。

「あおっ!んぐっ!おえっ?」

巨根で喉奥を突かれ俺は激しく嘔吐き汁を吹き出した。

ケツ穴からは腸液がダラダラ流れ出た。

気が遠くなったが薬でキメられたカラダは感じまくる。

やがて最初に俺に挿入していた男が「そろそろ出そうだ!」と言うと俺の腰を両手で掴んで乱暴に俺を突き出した。

「はおっ!んぐっ!」

俺はイラマチオされながら呻いた。

革パンの股間の膨らみを激しく電マで擦られながら俺は絶頂に達しそうになってきた。

次の瞬間、俺をガン堀していた男が「おらっ!出すぞ!孕んじまえ!」と叫ぶと俺のカラダの奥に大量の熱いザーメンを勢いよく放出した。

ブシュッ!ブシュッ!ブシュッ!

俺の中に3回強烈な射精をすると男は余韻を楽しむように深い息を漏らした。

ほぼ同時に俺の口に突っ込まれていた男根からも大量のザーメンが俺の喉奥へ放出された。

ブシュッ!はおっ!ブシュッ!んぐっ!ブシュッ!あはおっ!

俺は激しく嘔吐いた。

苦しみと被虐的な快感が同時に俺を襲い、俺はエビ反り「あはんっ!」とヘンな声を出した。

そして革パンの中で勃起してパンパンになった膨らみを高速電マで刺激されたまらず絶頂に達した俺は「うっ!イクーっ!」と断末魔の呻き声を上げながら革パンの中に履いているエナメルTバックの中にビュッ!ビュッ!ビュッ!と射精した・・・・・。

ぐったりとなった俺にはお構いなしに「よし、今度は俺の番だな」と先ほど俺の喉奥に射精した男が俺の足を広げてケツ穴の部分だけ裂けてる革パン包まれた俺の尻を引きつけてユックリと俺の唾液でぐっしょりと濡れた黒光る巨根を俺の体内に打ち込んでいった。

「あはんっ!」

俺は堪らずエロい悶え声をあげた。

根元までぶち込まれ下腹部に鈍痛が奔る。

「うっ!」

俺は苦しみ抜き顔は脂汗でギラつき、汗だくになり光沢サテンブラウスがびっしょりと濡れて汗の臭いと俺の体臭がむせ返る。

まだ挿入してない男が俺の髪を鷲掴みにして強引に俺の口に驚くほど極太で20cm以上はある超巨根を頬張らせてきた。

「あふぉっ!ううっ!えほっ!ふぐぐぐっ・・・」

俺は顎が外れるくらい口を開けさせられていく。

「あおっおっ・・・」

俺は苦悶の表情になる。

さらに容赦なく喉奥を突いた!

嘔吐を催したが喉全体を巨大な亀頭で塞がれ嘔吐けないし声も出せない。

そして男はニヤリと嗤い、俺を限界まで仰け反らせておいてからさらに巨根を押し込み喉の中まで無理やり突っ込んだ!

俺は声を出すこともできずに涙を流しながら痙攣した。

失神する寸前に男は一気に巨根を引き抜いた。

「ガホッ!エホッ!ゲホッ!」

俺は嘔吐した。

力なくグッタリとなった俺を今度は激しいアナルファックが襲う。

意識を失っている俺の体内を激しくピストンしていく男・・・俺は死んだように男の動きにまかせるように前後に激しく揺らされている。

そしてやがて男はまさに肉人形と化した俺の体内奥深くを突き刺したまま射精した。

ブシュッ!びくん、ブシュッ!びくん、ブシュッ!びくびく・・・

男はしばらく俺を体内奥深くに怒張したペニスを入れたままにして最後の1滴まで俺の中に出した。

それからヌルヌルっと巨根を俺のカラダから抜いた。

ガポッ!と音がして大きく開いたままの俺のケツまんこが露わになった。

「よーし、俺がトドメを刺してやるぜ!」と言うと俺をイラマチオで失神させた異常に太く長いペニスの男が俺のケツまんこに迫る。

「オイッ!コイツ、叩き起こせよ!どうせ後で死ぬほど眠らせてやっからよぉ!」

そう言われた男はグッタリと気絶している俺の頬を引っ叩いた!

「ほらっ!気絶してたら次の究極的ファックが楽しめねぇーぞ、ド変態マゾ野郎が!」

男は脂汗でイヤらしく濡れ光ってギラギラした顔して失神している俺の頬に往復ビンタを連発していく。

「ウッ!あはっ!ハアンっ!」

俺は激しく両頬を引っ叩かれようやく意識を取り戻した。

「ハッ!もう許して下さい、限界です・・・」

弱々しく懇願する俺に男が冷酷に言う。

「よしよし、これから究極のファックをたっぷり味わさせてやっから覚悟しな!おまえの身体はもちろんおまえの心まで犯してやるぜ!」

恐怖に戦慄く俺のケツまんこに男は規格外の巨根を宛がうとゆっくりと俺の体内にインサートしていった・・・。

腸壁を強引に押し拡げながら極太ペニスが俺の体内に打ち込まれていく。

「ウッ!あうっ!イヤうっ!」

そして20cm以上いや30cmはありそうな長いペニスは半分ちょっとの挿入で直腸を抜けて壁に突き当たったのだ。

「さあここからがお楽しみだな」とサディスティックな表情を丸出しにして不気味に嗤った。

直腸の先には普段は到底届かないS状結腸がある。

男は慣れた手つきで俺の下腹部を光沢サテンシャツの上から強く押したり強く捩ったりしながら通常では入らない未知の領域にペニスを徐々に埋めていく。

「ウッ!はあうっ!あはんっ!ウッ!」

苦しむ俺のS状結腸内へ男の亀頭が押し入ってきた。

そしてついに30cm近くあるペニスのほぼすべてが俺の中に入っていた。

俺は下腹部というよりヘソより上まで亀頭が到達しているのを感じた。

「うぐっ!ああうっ!あんっ!」

俺は内臓を抉られるような激痛に悶え苦しんだ。

男がおもむろに言った。

「じゃあ、そろそろ逝ってもらおうか」

そう言った次の瞬間、男がさらに一突きグッと俺の股間に腹を打ちつけた。

俺は鳩尾辺りをカラダの内側から抉られるような鈍痛を感じた途端まるで雷に撃たれたような猛烈なエクスタシーに包まれた。

「ハアんッ!!」とエビ反るとともに一頻り喘いでグッタリと失神させられてしまったのだった・・・。

 

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