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【ゲイ】とある研究で思春期の少年にあることをお願いしました

精液

東京都のたいがさんからの投稿です。研究者をしていたたいがさんは、ある研究をしていました。知人が院長を務める病院と大学病院で研究チームを組みました。その研究には、たいがさんのある目的があったのです。

イケメン

今から30年前の話。

研究者をしていた私は、精液凍結に関する研究をしていた。

ある日、病気が理由で生殖能力を失ってしまう少年に対して、精液凍結が可能であるか否かに関する研究をすることになり、知人のF医師が院長を務めるD病院と、他の大学付属病院で研究チームを組むことになった。

A病院で私の最初の研究対象となったのは、がんと診断され、その治療のために生殖能力が失われてしまうと告げられたA君だ。

彼は12歳で、陰毛はまだ生えておらず、思春期にまさに入りたての少年だった。

まずF医師は、彼にマスターベーションで射精できるかを試すため、彼に自分の生殖器を手コキするよう要求した。

F医師は、1回目の試みでは採取できなかったが、2回目の試みで彼の精液を採取することができた。

私は精液を研究室に持ち帰り、濃度や運動率などを計算した。

その結果、まだ凍結には不十分な量で、あと1回同じ量の精液を採取する必要があると判断した。

A君は、5日後に再度来院することとなった。

5日後、他の附属病院でB君が病気によってチームの研究対象となった。

彼はA君と同様12歳で、陰毛は生えておらず、発達レベルもA君とほぼ変わらなかった。

その日B君はD病院でF医師の診察を受けるよう告げられ、D病院で、マスターベーションを試みた。

1回目の試みでは採取ができなかった。

さらに2回目の試みでも採取ができず、F医師はどうするべきか困ったが、まもなくA君が来院するので少し待ってもらうことにした。

(B君は部屋の向かいの椅子に座る)

A君はA病院に来院すると、B君が座っているのに気が付いた。

(B君の向かいの椅子に座る)

F医師は、A君にマスタ―ベーションを試みるよう要求したが、A君は失敗した。

F医師は、どうするべきか迷ったが、最終的に決断したのは、B君がA君の生殖器を手コキすることだった。

自分で刺激するのと他人にされるのとでは後者のほうが成功しやすいと判断したからだ。

F医師は、A君から前回よりも大量の精液を得ることができ、また同様にA君にB君の生殖器を刺激させてB君からも十分な量の精液を採取することができた。

私は研究室に2人の精液を持ち帰った。

A君の精液をまず前回の分と合わせて凍結し、B君の精液は、それのみで十分な量であり、これも凍結することができた。

この日から約1年かけて精液凍結の研究をし、少年51人の精液を採取、凍結することに成功した。

このうち46人はマスターベーションから、5人はマスターベーションができるほど十分に成熟していないなどの理由で機械による電気射精によって精液を採取した。

これで私は、無事研究を終えることができたと同時に、まだ精通もしていない少年を無理やり射精させたり、電気射精で精液を抽出したりするという行いを通じて、少年の精液について、密かに関心を抱くようになった。

5年後、アメリカへ赴任することとなった。

カリフォルニア州のN病院とチームを組んだ私は、再度少年の精液凍結に関する研究をすることになった。

各州からN病院に少年が集まるので、毎日何10人もの少年が来院した。

そして私は、あることを思いつき、この研究に臨んだ。

以前の研究で少年の精液に興味を持った私は、少年の精液を凍結分よりさらに多く採取して、自分用に保存しようと企んだ。

そして最初の日、私は13歳の少年2人分、14歳の少年5人分、合わせて7人分の精液を別で集めることに成功した。

それぞれ医療用の精液保存容器に密閉された7つの精液は、私のデスクの引き出しに保管された。おそらく頑張って射精したのであろう思春期初期の生殖器から出た透明な精液から、十分に成熟した生殖器から出た白いドロドロの精液まで、多種多様な精液を見ることができた。

私は、この計画を1週間成功させると、私の引き出しは何十人もの少年の精液が入った状態で埋め尽くされた。

密閉され、一切腐敗していない少年の精液、これをもっと集めるべく、私は500Lは容易に入るであろう巨大な密閉容器を作り上げ、そこにこれまで集めたすべての精液をぶち込んだ。

私の夢はこれをいっぱいにして、少年の精液風呂を作り上げることだった。

私は、カナダ、イギリス、中国、オーストラリア、ドイツ、オランダの研究チームと共同研究を行い、毎日研究室に彼らの精液を持ち帰り、密閉容器に入れる作業を繰り返した。

少ない日でも数十本から、多い日では、100本以上持ち帰るときもあった。

それから約5年がたち、私は、世界中の少年が出した精液で埋め尽くされた浴槽を作り上げた。

下から上までどれもいつに出されたかもわからないほど新鮮で、10万人以上の異なる少年から出されたとは思えないほど、一体化していて、白く、トロトロ、液状化している。

ほんのり甘く、しかし少し少年特有のあの性器臭もするこの巨大な容器は、これから生殖能力を失う少年たちが、男として子孫を残そうと、最後に絞りに絞った精液の塊であり、少年が現した性的魅力そのものである。

私はこれに浸かりながら、世界の色々な少年の顔を思い浮かべ、興奮した。

 

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