先生とセックス中のアナルが気持ち良くなる高校生の体験談
チンチン
愛知県のデブさんからの投稿です。主人公は先生との関係を続ける高校生です、ゴムを使わないセックスをした。

俺は高校生の頃にヤンチャだった。
停学も1年から3年に鳴るまでに3回で、次に停学になると退学になってしまう時、何故か家の近くで担任の体育教師にタバコ吸ってるのを見られた。
退学は勘弁してくれと頼むと、オマエしだいだなって言って土曜の10時に○○駅に来いと言われた。
約束通りに行くと先生の車に乗せられ、タバコまで吸わせてくれた。
ただ車が動きだして少しすると、意識が飛び始めて先生の家に着く頃にはよく覚えて無い。
記憶が残っているのは俺も先生も裸でベット、先生が後ろから抱き着き俺の胸とチンチンを触っている夕方だった。
写真や動画で俺がバイブや先生のチンチンで喘ぐ姿や、先生のチンチンの咥える姿を見せられ、「オマエが無事卒業するまで楽しませろよ」と言って脅かされた。
俺は先生の家に何度か呼び出されセックスをする内に、最初は嫌で仕方が無かったが、3回目あたりからアナルが気持ち良くなり、気付けば俺から先生にセックスしたいと言っていた。
先生はゴム付けていたが、俺が生でしてって頼むと、先生は喜んでくれて種付けもした。
先生は怖がられていたが、俺はベットで優しい先生のギャップがたまらず、卒業する頃には先生の精子も飲むし、自分から先生の家に遊びに行って、体力自慢の先生に何回もセックスしてもらいました。
卒業してからも1年くらい先生と関係を持ち、旅行にも行ってやりまくりますした。
段々会う機会が減り自然消滅、今は同い年の体育会系の彼と同棲していて、家では裸族状態でセックスしたり、彼に舐めてもらったりしています。







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