ホーム » ショタ・厨房 » 【ゲイ】根暗ショタ(13)は淫乱少年に育ってしまいました・・・・・・・・

【ゲイ】根暗ショタ(13)は淫乱少年に育ってしまいました・・・・・・・・

淫乱ショタ

高知県在住の30代リーマンさんからの投稿。ある日歩いていると、近所の少年とたまたま会ってしまう。会話するのも初めて、色々と話を聞いていると複雑な家庭環境にいるようで表情が冴えない・・・
野外で全裸手コキする学生さん

日課にしている散歩中、薄暗くなった公園に中学生がハーモニカ-吹いていた。

今時の中学生にしては珍しいし、何故か寂しげでほっとけなくなってしまった。

「ハーモニカ上手だね」と声をかけた。

ベンチに座り色々話しているうち塾にも行けないし、部活にも打ち込めない孤独な少年だと分かった。

「もう遅くなるから帰ろう」というと、母親の所に叔父さんが来ているので帰れないという。

どうやら母親の愛人らしいと分かったのは、母親がときどきお化粧をしているときに限って遊んでこいと言われるらしい。

幼いながらに叔父さんが何しに来ているか分かっているという。

私はこの中学生が愛おしくなっていろいろ相談に乗ってやることにした。

次の日もその中学生は公園にいた。

「ねぇ、おじちゃんもセックスするの?」と突然言われ「まあ‥」と言ったが「大人になれば誰でも経験するものだよ」と答えた。

なぜそんなことを聞くのか不審に思っていると「昨日ね、あの後家に帰ったら叔父さんが母さんとセックスしてる最中だったんだ・・」と。

行為を見てしまったようだ。

「君はもう精通しているよね」と聞いたが精通の意味が分からないらしい。

「じゃあ、オナニーは?」と聞くと、しているという。

「もし良ければ、おじさんが出してあげようか?」と言うと、「いいの?」と素直に言う。

中学生に性器を出させて数回扱くと、中学生は「おじさん、、出ちゃうよ」と言いながら果てた。

「とってもいい気持ちだったから、今度またやってください」と可愛いことを言う。

オナニーを教えたやった少年は孤独で、毎日1人遊びしていた。

可哀想な境遇で生きる少年に、少しでも生きている喜びを感じてもらおうと教えたオナニー。

そして、私が精子を搾り取るたびに中学生は淫乱に育っていった。

住んでいるところが近所だったこともあり、母親とも話す仲になり、そのうち家族ぐるみの付き合いをするようになった。

ある日、母親に息子さんを遊園地に連れて行ってあげたいと言って、中学生を連れ出した。

でも遊園地とは嘘で、いつもの松林に連れ込んだ。

中学生は待ちきれないようで私の股間を握ってきた。

「そんなに急ぐな、時間はあるから‥」と、林の奥まで待たせたが中学生はズボンを脱ぐ体制で早く早くとせがむ。

ちょっと焦らして、私が先に下を脱いでブルーシートに足を投げ出して座る。

中学生のズボンを脱がせて上に跨がらせ、可愛い性器を出してゆっくり剥く。

中学生は勃起してもまだ剥けないからだ。

「お尻におじちゃんのチンチンが当たるよl」

中学生は尻を揺すって私の性器を勃てようとしていた。

中学生の剥き出しになった亀頭はちょっと触っただけでもビックとする。

持ってきたゼリーをチューブから出して亀頭に塗ってやる。

これから始まる中学生の手によるオナニーの準備が出来た。

優しく亀頭を擦り出すと「もう出そう」と言う。

少し休んでからまた擦る。

中学生lはもう出して欲しいと言うが、まだまだとなだめていた。

うかつにも少し擦りすぎたので、勢いよく射精した。

2メートルは飛んだろう。

中学生はぐったりして、わたしに抱かれていた。

 

カテゴリ:ショタ・厨房の最新記事

カテゴリ:初体験・童貞の最新記事

コメントフォーム

名前

 

 

コメント

トラックバックURL: 
はじめにお読みください
当サイトはアダルトコンテンツを含みます。
18歳未満の方はすみやかにご退出お願いします。


当サイトでは男性同士の同性愛に特化した体験談、ボーイズラブ小説を掲載しています。
露出やレイプといったジャンルのお話もありますが、掲載している体験談は全てフィクションですので絶対にマネをしないでください。
シチュエーション
ご近所検索
体験談の著作権は当サイトにあります。