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【ゲイ体験談】チンコサイズ比較の楽しみ、ルームメイトのオナニーに遭遇した勃起シーン

勃起シーン

青森県の雨宮さんからの投稿です。学生宿舎でルームメイト生活の思い出して、チンコサイズ比較でオナニーを楽しむ。。。

祭り
ある事情により、家からちょっと遠い男子高に進学したオレは、安上がりな学生宿舎に入ることになった。

一・二年生は二人で一部屋ということで、同室になったのがキョウスケだった。

キョウスケは理系科目が得意な体育会系。

オレはどっちかというと文系で文化部、と正反対だったんだけど、キョウスケは明るくて良いやつだったし、お互いゲーム好きなのもあったんですぐに打ち解けた。

やつは背も高い方で、顔はイケメンというより男前。短めに刈り込んだ髪にセルフレームのメガネが似合っている。

スポーツもできて成績もけっこう良くてモテそうなのに、あんま女子に興味はなさそうだった。

入学して一月くらい過ぎて、学校にも宿舎生活にも慣れてきた頃。

いつものように部屋に戻ってドアを開けると、キョウスケが上半身はタンクトップ一枚、下半身は素っ裸でベッドに腰かけて……オナニーの真っ最中だった。

「うおっ!?」
「あっ、わり」

キョウスケは驚いてはいたけど、あんまり気にしないタイプみたいで、

「おい、ノックぐらいしろよw 恥ずいだろw」

なんて、堂々と大股開きで勃起チンポ丸出しのまま笑っていた。

「俺の部屋でもあるんだしノックとかしねーわw まあ、これから気ぃつけるけど」

なるべく平静を装ってそう言い返しながらも、オレの目はキョウスケのチンポに釘付けになっていた。

デカい……!
長さも太さも1Lペットボトルぐらいはありそうな巨砲が、股間からそそり立っている。

(あとで測らせてもらったら、勃起時で長さ約27.5センチ・直径約7センチ、平常時ですら長さ約18センチ・直径約5.5センチもあった)

宿舎の共同風呂でチラッと見えた時も、だいたい20センチ近く――オレのフル勃起時サイズより一回りはデカい――はありそうで、

勃起したら一体どんだけになるんだろうと常々気になってたんだけど、まさかこんなにデカいとは……!

そこまで考えると今度は無性にキョウスケの射精が見てみたくなってしまい、

「続き、しねーの?」

と、ダメ元でからかうように言ってみた。

「いや、見られてたらやりにくいだろ。……お前もチンコ出すならいいけど」

「お……おう。んじゃ、しゃーねーな。付き合ってやるか」

願ってもない展開に、はやる心を抑えてパンツを脱ぐと、向かい側の自分のベッドに腰かけた。

「なんでお前ももうギンギンなんだよww ウケるわw」

「うっせw つられただけだw」

「なんだよ、つられ勃起ってw まーでも、俺らくらいだと、なんもなくてもすぐ勃起するよな」

キョウスケの言葉通りオレはすでにめちゃくちゃ勃起していたが、キョウスケの超巨根に比べると、まるで大人と子供だ。

オレのもそんなに小さくはないとは思ってたのに、こうして見比べてみるとスケールの違いに圧倒される。

雄としての格の違いみたいなものを思い知らされるみたいで、ますます興奮した。

そしてお互い無言で自分のモノをシゴきはじめる。

オレのはせいぜいひと握りすれば亀頭が出るくらいなのに、キョウスケほどのサイズだと、ふた握りしてもまだ余るようだった。

太さもハンパなくて、サオの一番太いところなんて指が回りきらないようだ。

「うっ……ふぅ……っ」

左手はサオの下半分を往復させつつ、右手ではカリ周辺を撫で回すように、両手をフル活用してオナってる光景がまたエロく見えて、オレのチンポもバキバキに硬くなっていた。

先走りが出てきたのか、チンポからヌチャクチャと粘液質の音がするようになってくると、キョウスケはちょっと背中を曲げて大きく口を開け……卵ぐらいありそうな亀頭をぱくりと頬張ってしまった

そのまま、じゅる、ズズッと、自分のガマン汁を自分で直接すすっている。

さすがにオレが唖然としていると、オレの視線に気づいたキョウスケは、

「……なんだよ。届くんだから、いいだろ別に」

と、ちょっとテレたのか意味不明な言い訳をした。

たしかに、初めてフェラっていう行為を知ったときは、どんだけキモチいいんだろう?とか気になって、チンコがデカくて体が柔らかければ自分で自分のチンポしゃぶれるのにな……とか考えたものだった。

そんで実際、キョウスケぐらいの巨根になると、余裕で自分のチンポに口が届くわけだ。

咥えたまま頭を上下させてカポカポとピストンしたり、首を回してグラインドしてみたりと、引き続きサオの下の方を手でしごきながらも、オレに見せつけるかのようにセルフフェラを続けるキョウスケ。

……なるほど、自分のクチでこんなことできるなら、エッチのためのカノジョなんて必要なさそうだ。

「えっぐww もしかして精子も自分で飲んでんじゃねーのw」

「んぶっ……だって、ティッシュもったいねえじゃん。俺、すっげー出るし」

「お、おう」

……マジでザーメンまで飲んでるらしい。

ぐっぽぐっぽと音を立てながら深く咥え込んだかと思うと、今度は口から出して先端をペロペロと舐めたり、あるいはカリのくびれたとこを舌先でなぞったり……それは旨そうに自分のチンポをしゃぶり続けている。

「んぉ……っぷ、んぐぅ……っ」

いかにも爽やか知的スポーツマン!って感じのキョウスケが、夢中になって性欲全開で自分の極太メガチンポを咥えて舐め回してる姿は、たまらなくエロい!

時々チラチラとこっちの顔を伺うところを見ると、キョウスケもオレにセルフフェラを見られて興奮してるのかもしれない。

それを見てるオレの興奮ももう限界に達して、さらに激しくチンポをしごき上げると、ションベンみたいにダラダラと大量の先走りが出た。

「ひふぁ、あふぁっふぇひふぁあ……っ!」

自分のチンポを咥えたまま、そう呻くキョウスケ。

すると、キョウスケの、両方合わせると握りこぶしくらいはありそうなデカタマがキュッとせり上がり、ドックンドックンと猛烈な勢いで精液を放出し始めた。

キョウスケ自身の口の中に。

「んんー! んむっ、んぅ、んっ! んっ!! ふぅ…………んぐっ」

重量級のタマだけに、相当たっぷり溜まっていたんだろう。

キョウスケはしばらくゴックンゴックンと喉を鳴らして、自分で自分のザーメンをほぼ飲み干してしまったようだった。

「そんなもん、よく飲めるな……」

「……っぷは。んーまぁ、美味くはないけど……慣れだな。やべ、まだ出る」

萎えつつあってもまだデカいチンポの鈴口に口をつけて、ちゅうちゅうと残り汁を吸い出すキョウスケの痴態に見とれながら、とうとうオレもフィニッシュした。

オレは普通にティッシュに出したんだけど、相当興奮していたらしく、四つ折りティッシュを貫通して手がザーメンまみれになるくらいの量が出た。

出会って早々、こんなものすごいオナニーを見せつけられたオレは、すっかりキョウスケの超巨根に夢中になってしまった。

他にもこいつにまつわる、思い出しただけでカウパー出てきそうなエッロい出来事がいくつかあるんだけど、未だにこれらを超えるオカズに出会えたことはない。

思い出したらまた投稿します。

 

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