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【ゲイ体験談】生メインの発展場で生交尾の魅力的な体験談、中出しをする際ピストン運動の激しさと快感

ナマ交尾の楽しみ

雄太さんの投稿です。セックス中に理性を奪われる、ピストン運動を徐々に激しくする。。。

サウナ

170/68/34ガッチリウケ、元々ナマに興味が無かった訳ではなく、病気が気になって振り切れてないだけだったのか、発展場で兄貴とやったのをきっかけに生交尾にハマった。

飲んだ帰りに無性にヤリたくなり、普段は行かない生系の発展場に足を運んだ。

展場は何度か経験があるものの、生メインは初めてで少しドキドキしたが、シャワーを浴びて彷徨いていると少し上くらいの兄貴に手を出される。

「ここ初めてなんすよ」と言うと、「ここは生率高いから時々来てるんだ、ヤラねぇ?」と誘ってきた。

俺が生交尾はしたことがないことを伝えると、「ゴム嵌めて、気が向いたらナマにするのでもいいぜ」と言われたので、それなら良いか、と思い、兄貴と一緒に大部屋に入った。

週末で人はそれなりに多く、大部屋のあちらこちらで交尾が行われていたが、兄貴が言うにはナマでやってる奴が殆どということで、俺は普段とは違う淫乱な交尾が行われているのを見て興奮してしまった。

部屋の片隅に場所を取り、愛撫が始まる。

キス、乳首、フェラと徐々に兄貴の攻めが激しくなり、兄貴は口で俺のマラを攻めながら、ローションを纏わり付かせた指で俺のケツマンを解し始め、その後は兄貴の顔が俺のケツマンに埋められ、舌を差し込んでジュルジュルと淫乱な音を立てながらトロトロに仕上げられて行く。

「うぅっ、気持ちいいす…」とヨガり始めると、兄貴は「俺のも頼むぜ」と69の体勢に変え、目の前に兄貴のマラが差し出される。

俺は口を開けて兄貴のマラを咥え、舌を這わせてねっとりとフェラを始めた。

兄貴は時折気持ち良さそうな吐息を吐きながらも俺のケツマンを舐め上げ、「ゴム着けるならもっとトロマンにしねぇとな」と指も使いながら広げていき、兄貴の攻めに俺は蕩けて行った。

前戯を続けられ、十分に俺のケツマンが解れたのを確認すると兄貴はゴムを嵌め、正常位で俺の中に入ってきた。

十分に解れていても兄貴のマラはデカく、侵入する度に広がっていく感触が俺の理性を乱してくる。

俺の様子を見ながら兄貴は少しずつ奥まで差し込み、やがて根元まで竿が埋め込まれる。

奥まで入れ込んだ後は俺を抱きしめ、「気持ちいいぜ…」と言いながらピストン運動を始める兄貴

すぐに俺の体は兄貴のピストン運動とマラの感触に、「あっ…あっ…」と喘ぎ声をあげてしまう。

しばらくゴムを嵌めたマラで犯されていたが、兄貴は俺が感じ始めると、「どうだ?せっかくならナマにしてみねぇか?」、「外したらもっと気持ちいいぜ」、と腰の動きは止めることなく、掘りながらナマ交尾に引き込もうと誘ってくる。

「ナマ…あっ…うぅっ…」と喘ぎながらも体は兄貴の言う通り、ナマで犯されてみたい、と思い始めていた。

気持ちが揺らいでいる俺の様子を見て、兄貴はダメ押しとばかりに俺のケツマンを犯しつつ、ディープキスをする。兄貴の舌が俺の舌を絡め取り、唾液が注がれる。

キスの合間に「生チンポ欲しいだろ?」、「外出しならいいだろ?」と連続で言葉攻めを施され、喘ぐだけの俺を強く抱きしめ、答えを求めてくる。

俺は迷ったが、自分から生系の発展場に来ていたことも、生交尾に興味があったことを見透かされているような気がし、「外で出すなら…」と答えてしまう。

「よっしゃ、気持ち良くしてやるからな」と兄貴はマラを引き抜き、慣れた手つきでゴムを外し、ナマ竿を再度俺の中に挿入してきた

ヌルヌルとスムーズにケツマンに入ってくる感触は気持ち良く、ナマで繋がっているという多幸感も合わさって、俺の体は火照り始めた。

密着してピストン運動を繰り返すうちに、俺は兄貴のナマ竿の気持ち良さに溺れていった。

ゴムを嵌めた時とは全く違い、マラの熱が直に俺の体に染み込み、粘膜が触れ合って気持ち良さが倍増している。

しばらく正常位で抱かれた後騎乗位に体位を変えられ、「挿れてみろよ」と言われるがまま、兄貴の竿を握って自分から腰を落とし、根元まで咥え込む。

何も付けられていないマラを自分で握り、ケツマンに挿入する行為だけでも興奮してしまい、入れた後は自然と腰が前後に動いてしまい、全身にナマ竿の快感が伝わり、腰を動かしながら知らず知らずのうちに俺は兄貴の体に抱きつき、キスをせがんでいた。

兄貴は俺が生交尾に堕ち始めているのを見ると、俺の体を抱きしめ、ゆっくりと腰を突き上げ始めた。

「あっ…うぅっ…」とヨガり始めた俺の体を両腕で抱きしめ、「ゴムねぇ方が気持ち良いだろ?」と言いながら、ねっとりとキスを続けながら突き上げを繰り返され、俺は何も考えられなくなっていった。

兄貴は俺を抱きしめたまま騎乗位で犯し続け、体が密着した状態で下から突き上げられると、気持ち良いポイントにマラの先端が擦り付けられ、喘ぎ声の合間に「気持ち良い…」と言うことしかできなくなっていった

「おぉ、気持ちいいぜ…俺もかなり我慢汁出ちまってるだろうな」と、俺のマラから漏れ始めた我慢汁を見ながら兄貴は突き上げを繰り返し、俺の体内に我慢汁を吸収させるように丹念にマラを擦り付けてくる。

騎乗位でしばらく犯された後、再び正常位に戻り、言うまでもなくナマのままのマラを根元まで挿入され、ピストン運動が徐々に激しくなる。

騎乗位とはまた違った快感に悶えながらも身体は兄貴に屈服したかのように感じまくり、我慢汁はどんどんと俺の腹を伝い流れ落ちていく。

兄貴は、ナマ交尾の虜になった俺の姿を見ながら「今俺の我慢汁擦り込んでるんだぜ?どうだ?、せっかくなら最後までやらねぇか?」と犯され続けて朦朧とし始めていた俺の耳元で囁いてきた。

「最後まで…」と反芻するように呟いた後、それが中出しを意味することを悟ったが、俺が拒否の言葉を発する前に兄貴は腰を打ちつけ、パンパンと激しくピストン運動をして俺を喘がせることで抵抗の言葉はかき消されてしまった。

「もう俺の我慢汁擦り込まれてるんだ、中出しも変わんねーだろ?」と兄貴はピストン運動を繰り返しながらも中出しを誘ってくる。

俺が喘ぎながらも足を閉じようと抵抗の意思を見せるようとするも、すぐに悟られてキスとマラで上下の口を塞がれ、言葉責めで少しずつ理性を弱めるように犯されていく。

「ナマでセックスする時ってのは孕みたいって時だろ?」、

「一言言えば天国に連れてってやるよ」と次々に言葉責めをされ、時間をかけて理性を奪われた俺には十分な誘惑になっていた。

犯されながら兄貴の言葉に調教されていった俺は、自然と体の力が抜け、閉じかけた足は再び兄貴のマラを受け入れるように脱力して開かれ、マラをより奥深くに受け入れる体勢になってしまう。

喘ぎながらも身体は堕ちたことを示している俺の姿を見て、兄貴は俺を抱きしめ、「イイよな?すぐに昇天させてやるよ」とラストスパートとばかりに今まで以上に激しい抜き差しに切り替え、俺の肉壁とマラを擦り合わせ、マラに摩擦を与えることで種付けの準備を始めた。

頭の片隅では中出しを拒みたいとも考えてしまうが、身体を押さえ込まれている上に理性は十分に乱され、肉体の欲望に従うしかない状態になってしまい、俺は兄貴の精子を受け入れるように「中に…」と喘ぎ声の合間に漏らしてしまう。

それを聞いた兄貴は、優しく舌を絡めるキスをして、「初めての中出しだろ?気持ち良くしてやるよ」と言った後は無言で俺の身体にマラを打ちつけ、仕上げの中出しのために集中していく

やがて、「イクッ」という兄貴の言葉と、深く差し込まれたマラが俺の中で跳ね、同時に中に液体が注がれる感触がした。

マラはビクビクと何度も俺のケツマンの中で震え、俺の中に1滴残らず注ぐように動き、震えが収まった後も兄貴は俺の体内に種を擦り込むように丹念に、ゆっくりと擦り付けてきた。

り付けられながら兄貴は俺のマラを扱き、中出しの快感と扱かれる気持ち良さで俺もすぐに果ててしまった。

俺の体内に種を注ぎ切り、擦り込んんだ後、兄貴は「ここはよく来るからまたやろうぜ」と軽くキスをしてどこかに消えていった。

人の汗と自分の我慢汁で濡れた体をシャワーを浴びて洗い流した後、中に注がれた種を出そうとしたが、奥深くまで注入された上に擦り込まれたのか殆ど出すことはできなかった。

風呂場から出ると、中出しされたことの後悔と、初めての中出しの気持ち良さが混ざった自分でもよく分からない感情に襲われたが、終電もなかったためそのまま帰る気にもならず、再度大部屋に戻ってしまった。

大部屋にはまだ何人か残っており、その中で、ガッチリ体型の親父が寝ている横に場所を取って寝ようとしたが、さっきまでこの部屋で生交尾をしていたと思うと、寝ようと思っていたのに逆にマラは硬くなり、またケツマンが疼いてきてしまった。

マラの感触が思い出されて我慢できなくなった俺は、自然と横の親父のマラを握ってしまったが、親父は拒むこともなく、俺の手の中で親父のマラは固くなり始めた。

親父はそっと俺の手を握って体を引き寄せ、俺に上に乗るように誘惑してきた。

俺は誘われるがまま、親父の身体に跨り、生のままの竿を握ると迷うことなく自分からケツマンに導き、亀頭を入り口に当ててゆっくりと腰を落とし、奥までマラを入れ込んでしまった。

さっき兄貴とやった生交尾が鮮烈に思い起こされ、俺は知らず知らずのうちに喘ぎ声を出しながら腰を前後に動かし、親父との生交尾に堕ちていった。

親父も俺のケツマンに感じてくれ、俺の喘ぎ声と親父の吐息の他には会話をすることもなく交尾を繰り返し、やがて親父の温かい種が俺の中に満たされてしまった。

2度目の中出しをされると、さっきまで覆われていた中出しへの後悔は消え去り、ただ種付けに感じているだけの自分がいることに気がついてしまい、その夜は明け方まで色んなタチのマラを貪り、種付けされるくらいまでには堕ち果ててしまっていた。

ナマ系発展場で初めてのナマ交尾と種付けを覚えた俺は、どんな相手にでもナマで欲しがる変態ウケに変わってしまい、毎週のようにアプリや発展場で相手を探しては、中出しをせがむ淫乱野郎になりさがってしまった。

 

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