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【ゲイ】寝ている友達の横で背徳シックスナイン

【体験談】愛知県在住のスーツリーマンさんからの投稿です。就職してから仕事漬けの日々で彼氏もいない投稿者。休み前の週末に親友と飲みに行くのだけが楽しみになっていた。ある日、いつものように親友を誘うと「連れも一緒にいいかな?」との返事が。そうやって知り合ったのが年下のアパレル店員なのだが・・・・・・

寝ている友達の横で背徳シックスナイン

先週の金曜日に予想外のことが起こったので聞いて下さい。簡単にプロフを書きます。

まず、A-僕。身長172cm58Kg。

B-僕の友達。身長は僕より高いので175cm前後のスリム体型。フリーターで洋服のショップでバイトしている。

C-Βの友達。身長は僕と同じくらいでスリム体型の大学生。水泳をやっていると言っていた。

先週の金曜日、僕は晩ご飯&飲みを兼ねてBを誘おうとメールした。Bからの返信は、《連れ(C)も一緒だけれど、いい?》ということだった。

僕は仕事を終えて待ち合わせ場所に向かった。Cと僕は初対面。3人で駅近くの活魚居酒屋に行った。

ゲイ3人で飲んだり食べたり、沢山話して、僕とCも打ち解けた。3人とも彼氏はいない。3時間以上散々話して、店を出た。

翌日は土曜日で、僕とCは休日で、Bはバイトが午後からだと言うので、Bの部屋で飲み直そうということになった。Bの部屋に着いて、僕とBはビールを飲み、Cはコーラを飲んだ。深夜番組を見ながら、いろんな話をした。

深夜3時ころだったと思うが、Bが

「そろそろ寝よう」

と言ったので、Bはベッド、僕はソファー、Cは床にマットレスを敷いて寝た。酔いのせいもあってBはすぐに寝付いてしまった。僕とCは小さな声で少し話していた。

そのうちに僕も少し眠たくなってきた。僕がウトウトし始めた時、Cが僕の寝ているソファーの横にきた。Cは突然、僕のタオルケットの上からアソコを撫でてきた。僕は驚いて、体がピクリとなった。Cが僕の耳元で、

「俺、A君のこと、タイプなんだ。A君は?」

と。僕は、

「まぁ、イケるけど…。でも…友達になるんだよね?」

と。Cは、

「友達だなんて1言も言ってないよ」

と。同時にCはタオルケットの上から僕のアソコを握ってきた。僕のアソコは徐々に硬く膨張し始めてしまった。僕は、

「ダメだって~。Bに気づかれてしまうよ。」

と。Cは、

「大丈夫。ぐっすり寝ているから…」

と。Cはタオルケットの中に手を入れて、ボクサーの上側からはみ出した僕のアソコの竿をゆっくり撫でてきた。Cは僕の耳元で、

「すごく硬くなっているね。それにでかいね。俺のも勃ってるよ。触ってみて。」

と。僕はゆっくりCのアソコに手をのばした。Cのアソコも勃っていた。すでにCはパンツを脱ぎ、下半身は裸になっていたことに僕は驚いた。大学生のCは僕より5歳も年下なのに大胆だった。

Cはタオルケットの中で僕のアソコをゆっくり撫でたり、しごいたりしていた。そしてCはタオルケットを床に落として、僕のボクサーを脱がせてきた。僕はBが起きないか気になっていたが、Cの大胆な行動に興奮してしまい、僕のエロスイッチが入ってしまった。僕は、

「ソファーが擦れる音が気になるから…あっちに行こう」

と。Cが頷いた。僕とCは、マットレスに移動した。僕は年上らしくしなきゃ!と思って、僕からキスをした。キスをしながら、Cの乳首を指で撫でてみた。服を着ていた時は分からなかったが、水泳をやっていると言っていたCの胸は適度に筋肉が付いて、張りのあるエッチな体だった。Cが、

「ゴメン…胸とか感じないんだ。俺、チンコしか興味ないから…」

と小声で言った。僕はそのまま手をCのアソコへと滑らせ握った。硬くて、雁が張ったCのアソコ。竿の太さが物足りない感じだったが、硬さ、長さと雁の立派さに僕は興奮した。Cが少し体を起こして、僕のアソコを握ってきた。Cは耳元で、

「A君、いいチンコ持っているね。長くて太いチンコ、いやらしい。」

と年下というより、オジサンのようなことを言った。そしてCが、

「ナメ合いしようよ」

と。僕は音を立てないように、起き上がって、Cと69態勢になって、お互いのアソコをナメ合った。Cの舌使いは年下とは思えないほど容赦なく僕のアソコを攻めてきた。僕は声を出さないように必死に我慢した。

僕はCの長い竿を握って、竿を上下にしごきながら先っぽをナメた。Cのアソコもカチカチになっていた。Cがゆっくり起き上がって、

「出したいな。後始末が面倒だから、お互いの口に出そうよ」

と。僕は迷ったが、僕もこのまま出さずには終われないと思ったので、

「うん。いいよ」

と。69態勢に戻って、お互いのアソコをナメ合いをした。すぐに突然、Cのアソコがピクッと震えた。と同時に大量のザーメンが僕の口の中に発射された。すごい勢いと量に僕は興奮した。Cは僕のアソコを激しくしごき、先っぽをパックリとくわえている。僕もCの口の中に発射した。お互いまだまだ硬く、いきり立っているアソコを口でお互い綺麗に後始末をした。

そしてパンツをはき、キスをして、僕はソファーに戻った。僕はスッキリしたせいか、すぐに寝付いた。ぐっすり寝ていた僕を、Bが起こしてくれた。Cはまだ寝ている。

僕がソファーから起き上がると、Bが熱いコーヒーを入れてくれていた。

BがCを起こしたが、Cは返事だけをして再び寝てしまった。Bが僕のソファーの向かい側に座ってコーヒーを飲み始めた。Bは二日酔い気味で、いつもよりテンションが低く無口だった。やっと口を開いたBは、僕のアソコを指差して、

「相変わらず立派だな…。はみ出してるし。」

と。僕は、

「朝だから仕方ないっしょ。そういうBも朝勃ちしてるし~」

と。Bはコーヒーを飲みながら、もう片方の手でボクサーの上から自分のアソコの位置を直した。僕もボクサーからはみ出していた自分のアソコを斜めにボクサーの中に押し込んだ。

午後1時出勤のB。あまり時間がなかったので、BがCを叩き起こした。Bは原付バイクで出勤だったので、僕とCは地下鉄の駅まで歩いた。Cが、

「今日、これから予定ある?」

と。僕は、

「特にないけど…。」

と。Cが、

「お腹空かない?何か食べに行きたいな」

と。僕とCは地下鉄の駅前のマックに入った。マックしながら、Cが

「これから俺の部屋に来ない?」

と。年下の割に本当に積極的なC。僕は、

「うん」

とだけ答えた。Cの家は地下鉄ではなく、JR沿いということで最寄りのJRの駅まで歩いた。Cの家の前に着くと、Cが

「少し部屋を片づけるから外で5分だけ待ってて。」

と。大胆で積極的なCなのに、部屋の乱れを気にするのは意外だった。少しして部屋に入った。そこそこ片付いていた。無音だった部屋にCがCDをかけた。ワンダイレクションという洋楽のポップスだった。やはり大学生の聞く音楽は若い!たかが5歳差とはいえ、年齢差を感じた。Cが

「昨日の夜はドキドキしたね。」

と。僕は、

「うん、そうだね。」

と。Cが

「A君って、Bと単なる友達?」

と。僕は、

「うーん…。正直に言うと、出会った頃に数回ヤッたけど。今は本当に友達だな。Cは?」

と。Cは、

「俺は1回だけヤッたかな。でも2回目は断ったよ…。Bは友達タイプの感じだから。」

と。やはり、この世界で知り合いになることは、1度は関係を持った人同士。Cが

「A君、俺と友達じゃなくて、付き合ってみない?」

と。相変わらず大胆なCだった。僕は戸惑った。僕は

「いきなり付き合うのは…。徐々に仲良くなって、お互いが納得してからの話かな。」

と。Cは

「大人だね…。でも、まだ気付かない?」

と。僕は

「何が…?」

と。Cは

「何度も俺達、会ったことあるよ。A君って、○○○っていうカフェに職場の人とよく来ているでしょ?俺、○○○でバイトしていたんだよ。数ヶ月前に辞めたけどね。何度か店内で話したこともあるし。」

と。僕は初対面だと思っていた。Cは

「多分、バイト辞めてから髪型変えたし、制服の帽子を被っていたから、今は雰囲気が変わって、気が付かなかったのかもね…。でも、俺のことを覚えていないってことは、俺のことがタイプじゃなかったんだね…。」

と。僕は

「そんなことないけど…。○○○に行くのは仕事の合間だし、同僚と一緒だから、あんまり男を意識しないから気が付かなかっただけ。」

と。Cは

「まぁ、いいよ。俺は付き合いたいって気持ちだから…。」

と。僕は

「うん。分かっているよ。僕で良かったら…。」

と。Cが

「ありがとう」

と言ってキスをしてきた。そのまま、僕はCの服を脱がせた。Cのアソコはすでにカチカチになって、先っぽが濡れていた。僕も服を脱いで、69態勢になって、お互いのアソコをしゃぶりあった。

昨夜のようにBを意識せずに、チュパチュパ、ズボズボと音を立てながら、お互いのアソコをナメ合い、声も上げた。僕のアソコを舐めながら、Cは

「ずーっとスーツ姿のA君に憧れていたんだよ。そのA君のチンコがこんなにデカいなんて…。」

と。Cのアソコは昨夜以上に暴れていた。周りを気にせずに、欲望のままお互いのアソコをしゃぶりあった。最後はお互いの口の中に発射した。

僕もCと付き合おうと思っている。Bに言った方がいいのか迷っている。でも、Cは素直でいい奴。大切にしようと思う。

 

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