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【ゲイ】この世に喰われノンケがまた1人増えたようですwwwwwww

喰われノンケ

岡山県在住の学生さんからの投稿。ノンケのフリをして発展トイレに出入りする投稿者。一応、イヤヨイヤヨと被害者面をするもののチンポはずっと勃起したままらしい・・・・
某公園の発展トイレ
去年の話。

たまたま入った公園の公衆便所で隣の小便器に立ってた50代半ばくらいの親父がシコシコやり始め、ドス黒くぶっといチンポを見せつけて来たんだ。

何故か分からないけど気持ち悪いとも思わず、その勃起した太くて黒いチンポを凝視してしまったんだ。

すると、親父が俺に「兄ぃちゃん溜まってない?」と声をかけてきた。

で、顎で個室に誘われたんだが、いきなりの事で動かずにいるとケツを撫でられ、「絶対に気持ち良くしてやるから」の一言。

正直、かなり溜まってた事もあり勇気を出して個室へ!

親父は俺のTシャツをたくしあげ「いい体してるなぁ~何かスポーツやってるな」とつぶやき乳首を舐めてきた。

片乳首を指で弄りながら吸ったり舐めたり絶妙な舌使いに興奮してしまうと、パンツごと一気にズボンを下げられた。

さすがに恥ずかしくて手で股間を押さえたんだけど、ケツを両手で撫でられ揉まれながら乳首を執拗に責められた。

「たまんねぇ、引き締まったいいケツだ」と言うと両手でケツたぶを広げられて、これまた絶妙な指使いで穴をいじってくる。

さらに乳首を吸われ、初めての快感に「う、うぅぅ」と思わず声が出てしまうくらいだった。

その頃には恥ずかしさなんて消えていて、すぐイキたくなり俺は自分でチンポをしごき出すと、親父はそれを制止してしゃがみ、俺の尻を抱え込みながらパクッと咥えてきたんだ。

女にさえしてもらった事がないフェラ。

頭を前後に動かしながらガッツリしゃぶられあっという間に親父の口の中に発射してしまった

イっても口を離さず舌を動かし続ける親父をなんとか引き離し、賢者モードの俺は罪悪感いっぱいで逃げるようにして便所を立ち去った。

しかし一週間もしない内にムラムラし、二度と来ないと誓ったその便所に向かっていたんだ。

あの時のオヤジはいなかったが、またノンケのふりをしてトイレに連れ込まれ、しゃぶられた。

今もそんなことを繰り返している。もう戻れないかもな…

 

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