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【ゲイ】医療機器の営業マンだけど業界の接待がエグ過ぎるんです・・・・・・・・

医者と営業マン

岐阜県在住の病院職員さんからの投稿。職場でドクターに医療機器の売り込みにやってくる営業マンを毎日目にするという投稿者。ドクターのご機嫌取りも大変だなーと傍観していた投稿者だったが、一度接待の席に同席したことがあるのだとか・・・・
責められる男子高生
俺も、職場の宴会で、射精させられてるの見たことある。

自分は、病院勤務で診療放射線技師(レントゲン)として働いている。

もちろん当たり前の話なんだけど医師たちは病院では格段に優遇されていて、他の職種とは一線を画しているんだ。

横柄な態度の先生が多い中、上手く付き合っていくことができれば、かなり仲良くなれたりもする。かく言う俺も外科の副院長とは周りが嫉妬するほど仲が良かった。

で、毎日のように複数の営業マンが自社製品を勧めに契約をとる目的で、やってくるんだ。

先生たちが、廊下を歩くだけで、営業マンが近づいてきて、低姿勢のまま横にぴったりくっついて、名刺とか資料とか手渡していく。

受け取ってもらえても、目の前で近くのゴミ箱にポイされたりして、結構しんどい営業スタイルだなって思ってた。

ある日、先生と俺が一緒に帰ろうとしていたら、野郎臭満載のチョイ悪オヤジ風の営業マンが近づいてきた。

ずっと病院出口のところでは張っていたみたいで、接待をさせて欲しいとお願いしてきた。

「しゃあないな、じゃ、いつものところで」

俺は、チョイ悪営業マンを見るのが初めてだったけど、先生は何度か接待受けたことがあるらしい。

酒の弱い先生は、いつも商談とか接待でも喫茶店って聞いていたから、この後お茶でもするのかと思っていたら。

「お前も、付き合えよ。酒呑めるんだろ!」

急遽二人で居酒屋に行くことになり、個室が用意されていたが何故か営業マンはいなかった。

とりあえず腹も減って待てずにいたので、先生と2人でビールを飲み始めた。

10分ほど経ってから、かなり焦った様子で営業マンが個室に入ってきた。

もう、土下座して謝りまくっている営業マン。

遅れたことを一切言い訳しないところが、なかなか男らしいなと思った。

先生は「はい、遅刻ー!とりあえず罰ゲームな!」と。

酒に弱い先生は、すっかり酔っ払っていて職場での固さは微塵もなくて、かなりはずんでいた。

「じゃ、とりあえずシコれ!」

ビックリしている俺に構わず、営業マンは当然のように「かしこまりました!」と言って、すんなり下半身裸になり、そのまま正座した。

しっかり股を閉じて、太ももの上には金玉とチンポがのっかっていた。

まさかと思ったけど、本当に躊躇することなく左手でシコシコ始め出したんだ。

「先生、そろそろ射精のほうが始まりそうでございます。」

シコり始めてすぐに、頭を下げながらボソッとつぶやいて、本当に射精しそうになったのか手を止めた。

勃起して上を向いたままのチンポは長さは普通くらいだった。

ただ、細い方の魚肉ソーセージくらいしか太さがなくて、すごく頼りない勃起を晒したまま先生の顔を見つめて、まるで射精許可を待つ飼いならされた犬の様だった。

しかし先生は射精許可を出すことなく、ただ笑いながらビールを飲んでいるだけなので、営業マンは上を向いて透明な液を先っぽに光らせているチンポをまた、シコシコし始めた。

「本日は、せっかくのご合席をお許し頂いたにもかかわらず、お待たせをさせてしまいまして、本当に申し訳ございませんでした。」

一応、亀頭を露出させて竿を上下するシコり方だったのが、透明な液がチンポ全体にいきわたってしまったみたいなのか、すんなり皮が丸々先っぽまでかぶるようになって、急に皮オナニーに突入しちゃった。(すげー恥ずかしいそうな顔)

そして、正座のままの下半身がブルブルしだした。

「先生、射精のほう、失礼をさせていただきます。」

大量の精子がチンポから流れ出したんだよ。(マジかよ!)

射精の報告を言い始めた時点で、ビュンビュンしていたので、射精のタイミングをはかるのが下手そうな感じだったw

「先生、今後ともお付き合いください、宜しくお願いします。」

ちょうど、太ももの間に溜まっている精子、毎日のように人の裸を仕事として見飽きている先生でも、精子はさすがにおもしろいようで、しっかりと覗き込んで、しかも詳細な感想を述べはじめた。

「黄色いなー!クリームパンの中身みたいじゃないか君(笑)」

俺も、もちろん見ていたんだけど、かなり黄色い精子だった。

先生は、それだけ見て笑いながら、酔いもまわったみたいで俺を残して帰って行った。

個室で、二人っきりになって「紙を持ってきましょうか?」って聞いたら、「お心遣いありがとうございます。慣れていますので」と言いながら、横にあったカバンからペシャンコになった、ボックスティッシュをとりだして、股間を拭いていた。

「すごく気持ち良さそうでしたね。白目剥いてましたよ!」

「いや、お恥ずかしいかぎりです。2週間溜めておりましたので」

「ええ!すごいっすね。」

小一時間営業マンと飲み直したのですが、いっさいパンツをはくことはなくずっと病院様のおかげですのでの繰り返しで、接待してくれた。

会話の内容から、先生は昔から接待で裸踊りだの全裸余興だの見飽きたみたいで、センズリを見せることが唯一の接待宴会芸らしい。

標準よりはずっと細いチンポ丸出しにしてビールを注いでくれてるチョイ悪営業マンに終始「大変ですねー」としか言えなかったよw

 

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