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【ゲイ】同級生が隣でAV観ながらシコってるんだが・・・・・

エッチな思い出

北海道在住の会社員さんからの投稿です。ある日、高校時代の親友と6年ぶりに偶然再会したという投稿者。実は親友と投稿者の間には誰にも言っていない秘密の出来事があったんだとか。それは親友の家で一緒にAV鑑賞をしたことがあり・・・・・・
手コキされる学生
先日、高校の友達Sに偶然会った。

Sとは高校卒業以来会ってなかったので、実に6年ぶりの再会。当たり前だけどお互いすっかり大人になって、見た目も結構変わっていたが、会った瞬間にSだと分かったし、Sも俺のことが分かった様子だった。

お互い仕事中だったので、とりあえずLINEで繋がることにした。

その日の夜、早速Sから連絡がきた。お互いの近況を知ることが出来て、近々時間を取って、食事に行くことにした。

俺とSには高校の時、1度だけ誰にも言っていない秘密の出来事がある。

Sは忘れているかもしれないが…。

あれは高校2年の夏休みだった。俺はバレーボール部、Sはテニス部。夏休み後半になり、お互い部活や遊びばかりで、宿題を全くやっていなかった。お互いの部活がない日曜日にSの家で夏休みの宿題を片付けることになった。

確か朝9時頃にはSの家に行ったと記憶している。Sの両親は自営で喫茶店をやっていたので、既に仕事に行ったあとだった。Sの妹は友達と遊びに行ったあとだった。

Sの家で夏休みの宿題をして、昼になったのでSがインスタントカレーライスを作ってくれ食べた。

もともと勉強嫌いの2人。昼飯を食べたあとは宿題のヤル気もすっかり消え失せダラダラとテレビを見ていた。

すると、Sが「あのさぁ、K(俺のこと)、実は親父の部屋に裏モノがあるんだよぉ…こないだ発見しちまってさw見るか?w」と言ってきた。

俺はゲイなのであまり興味がなかったが、Sのモッコリが見れるかもしれないと思って、見ることにした。

そしてSはパッケージが入っていないDVDを持ってきた。SがDVDを流した。確かにモザイクのかかっていない裏モノだった。

俺が注目したのは当然男優。画面の中の男優は結構若くてイケメンだった。年上風のAV女優にリードされながら筆下ろしをする設定だったと記憶している。俺はそのイケメン男優のチンコに勃起した。

Sは年上風の女優を「色っぽいよな~。俺もこんなオッパイのデカい年上とヤッてみたいよ…。」と言っていたような記憶がある。

しばらくお互い画面を食い入るように見ていた。俺は画面のイケメン男優のチンコに見とれてしまい、Sのことを忘れていた。

画面では、年上風の女優がイケメン男優に女性のアソコを教えている場面が始まり、女優のアソコばかりが映り始めたので、俺は我に返って、Sのチンコが気になった。

Sは普段、家ではジャージで過ごすことが多く、その時もジャージだった。

Sは胡座をかいて画面を見ていたので、Sは勃起しているはずだと思っていたが、Sのモッコリはよく確認出来なかった。

俺は画面のイケメン男優のチンコに興奮し、そしてSのチンコが気になって、ダブルの刺激にデニムの中で完全勃起状態だった。

高校時代、普段Sを含めて、友達同士でエロ話を時々していたが、〔オナニー〕の話題をすることはなかった。画面では徐々に女優がイケメン男優をリードしていく。その時だった。

Sが急に、「あのさぁK、Kって、シコッたりする?」と言ってきた。

俺は友達同士触れることがなかった話題の突然の質問に少し焦ってしまった。

俺は「はぁ?いきなり何だよ」とだけしか答えなかった。

Sは「とぼけるなよ~。シコッてるだろ?俺は週4、5回はシコッてるけど…。Kはどうなんだよ?正直に言えよ~。」と言ってきた。

俺はSのオナニー頻度の告白に驚き、興奮した。

俺は「俺は週2.3回かな。」と正直に答えた。

Sは「やっぱりシコッてるよな~。クラスのヤツだってシコッてるのに、シコッたりすることを話題にしないだけだよな?」と言った。

俺は「そうだろうな~。やっぱりオナニーって、言いにくい話題だよ…普通。」と言った。

Sは「そうかな~。高校生だとシコッてることなんて当たり前じゃないか?隠すことなんてないと思うけどな~。」

またお互い黙って画面を見ていた。

しばらくして、Sが「K…お前、このまま我慢出来る?勃起しているだろ?俺…勃起しているよ…シコりたくなってきたよ。」と言ってきた。

俺は意外な展開に焦って、「まあ、そうだな…」と考える隙もなく言ってしまった。

すると、確かベッドの脇に置いてあったBoxティッシュを取りにSが立ち上がった。Sのジャージは見事にテントが張っていた。真っすぐにビンビンに勃起したSのチンコがジャージ越しにはっきり分かった。初めて見る友達の勃起したチンコのモッコリだった。

Boxティッシュを手にして、再び画面の前に座ったS。

Sは「ハズいけど…一緒にシコろうぜぃ!俺、我慢出来ないし。Kは我慢出来るか?」と言ってきた。

俺はSのチンコとオナニー姿が見れるチャンスだと思って、「俺も我慢出来ないな~。ハズいけどヤるかぁ…」と言った。

俺がそう言ったあと、Sは意外にもなかなか脱がない。

しばらく無言で画面を見ていた。そしてSが、「Kって、デカい?自信ある?」って言ってきた。

俺は「他人の勃起した状態って見たことないしな~わかんねえな~。」と言った。

Sは「だよな…。この男(DVDの男優)のモノよりデカい?」と言ってきた。

俺は「おんなじ位かな~。」と言った。

Sは「そうかぁ~。俺もおんなじ位だと思うから…」。

Sは初めて勃起状態のチンコを友達に見せることを気になっていた様子だった。今思えば、中学~高校時代って、チンコの成長具合に敏感な時期だったからSの気持ちも分かる。

俺は初めて見る友達Sの勃起チンコとオナニー姿を逃してはマズいと思い、「S、同時にチンコ…出そうぜ!」とキッカケを作った。

俺はデニムのベルトを外し、ファスナーだけを下ろし、ボクサーパンツの上側に手を掛けた。Sもジャージの上側に手を掛けた。

俺が「じぁ脱ぐぞ…せーの!」と言って、お互い勃起したチンコを露出した。

パンツに弾かれたSのビンビンに勃起したチンコが腹に当たって、真っすぐに上を向いていた。少し先っちょは濡れていたように記憶している。

勃起したチンコを露出した瞬間、お互い相手のチンコを見合った。チンコのデカさを確認していたように思う。

Sの勃起チンコは、15~16センチくらいだったと思う。俺とほぼ同じ位のサイズだった。Sの勃起チンコもきれいに皮が剥け、亀頭はまだピンク色だった。

Sは「良かった…同じくらいだな~。Kの方が少し黒いけどな~。」と言った。

Sは画面を見ながら、自分の勃起チンコを握りしめ、ゆっくり上下に竿をしごき始めた。俺はSの勃起チンコとオナニー姿に見入ってしまった。みんな同じように自分の勃起チンコをしごき、オナニーするけれど、間近で見る他人のオナニー姿に俺は興奮した。

画面を見ながらSは竿をしごいたり、亀頭をゴリゴリしたり…。Sのチンコは先走りでクチュクチュと音がしていた。

俺も画面を見ているふりをしながら、Sのチンコをチラチラと見ていた。Sの息遣いが荒くなってきて、先走りでクチュクチュ音が大きくなってきた。

俺は冗談で「S、お前のすげーな~。ビンビンだな~。ちょっと握らせてみろよ?」と言うと、意外にもすんなりSは自分のチンコから手を離した。

俺はSのチンコを軽く握った。

俺は「すげー硬い!カチカチじゃん!」と言って、竿をゆっくりしごき、亀頭の先走りを竿全体に塗り広げるように刺激した。

Sは体をピクピクとさせながら「もう止めろよ…ヤバいから…」と言ったが、チンコは俺に任せていた。

俺はSのチンコをゆっくりしごきながら、もう一方の手で自分のチンコをしごいた。Sのチンコはさらにカチカチになり射精間近になっていた。

俺は自分のチンコとSのチンコを一気に速度を上げてしごいた。

Sは「ヤバいよ…出る…イク!」と言ってビンビンのチンコがピクンピクンと数回脈打って射精した。特に二回目のピクンの時の飛距離が凄かった。Sの射精、Sのチンコがピクンピクンと脈打つ感覚に俺も興奮しまくって、射精した。

2人の白い液体が床のフローリングにピチャピチャッ!っと飛び散った。Sは依然とビンビン状態のチンコを露出したまま床の白い液体を拭きとっていた。

その後、Sが「Kの手でイクなんて思ってもいなかったよ…恥ずかしいよ。誰にも言うなよ…」と言っていた。

もちろんそれ以上のことは何もなかった。

先日、偶然再会したS。Sとの秘密を思い出した。Sは忘れているかもしれないが、俺には忘れることができない良い思い出。

今度、食事に行っても何も起こらないだろうが…。俺とSはあくまで高校時代の友達だから。

 

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