【ゲイ】露出オナニーしていたことをバラされた中学生の末路・・・
夜の公園で野外オナニー
長野県のラスカルさんからの投稿です。投稿者が中学生の頃の出来事。当時友人の兄にオナニー姿を見られ、彼に弱味を握られていた投稿者は、その友人の家に泊まることになってしまい・・・・・

自分が中学生の時に体験した話です。
少し前に友達の兄かずに自分の露出オナニーしているところを見られ弱みを握られていた。
それからしばらくして部活の帰りにカズの弟のともきに家に遊びにこいよと言われた。
友達も自分の仲の良い友達も2人来るからと言われたが自分は兄のかずが居ると思いなんとか断ろうとしていたがともきから家には誰もいないから大丈夫と言われたのでしぶしぶ遊びに行くことにした。
部活は午前中に終わったのでお昼をそれぞれの家で食べてから集合することになった。
自分もご飯を食べともきの家に遊び行くことにした。
自分が着く頃にはもうみんな集合していてテレビゲームで遊んでいた。
心の中では家に入って瞬間兄のかずがいないことを確認していた。
みんなテレビゲームに夢中になり気づいた時にはもう帰る時間になっていた。
みんなまだゲームがしたいと思っていた時ともきが明日みんな休みなら家に泊まろうよと提案してきた。
みんな即答でいいねといいそれぞれの親に泊まることを相談してみんな親からいいよと言われまたご飯を食べてシャワーを浴びてから集合しようという話になった。
自分もご飯とシャワーを浴びてともきの家の前に来たがふとともきの兄のかずのことを思い出してしまったが流石にみんなの前で露出おナニーしていたことを弱みを握られていることを言わないと思いともきの家に入った。
しかし家に入るとリビングにはもうみんな集合していてその中に兄の数の姿もあったかずはみんなともう仲良くなっていて一緒にテレビゲームに夢中のようだった。
その後自分も合流し一緒にゲームを楽しんでいたが夜も遅くなり話は恋愛の話やちんこに毛が生えてきたか?とかの話題になっていった。
するとかずが喉乾いたから自分にコンビニまでジュースを人数分買って来るように言われた。
自分は素直にコンビニまでみんなの飲み物を買いに出かけたコンビニまでは少し距離がありおよそ20分くらいともきの家を出ていたが戻って来るとみんなが自分の方を向きニヤニヤ笑って来るのでなんかおかしいなと感じました。
飲み物をみんなに配り少しみんなで話しているとかずが突然口を開きこの前露出オナニーしていたこととその時撮った写真をともきや自分の友達に見せたからと言ったので、自分は恥ずかしくなり顔を真っ赤にしてしまった。
かずはこの事は誰にも話さない事をみんなに話してくれていたがバラされてほしくなかったら今から言うことを聞いてもらうと条件を出してきた。
自分はこれ以上バラされてほしくなかったのでその条件を受け入れることに決めた。
かずは、まずみんなの前で全裸になれと命令してきた。
自分は顔を真っ赤にしながらも上の服下のズボを脱ぎパンツ一枚になった時にもじもじしているとかずに無理やり後ろからパンツを下まで下ろされてしまった。
友達とともきはおー すげーと言い僕の全裸姿をまじまじと見ていた。
その時自分のちんこは皮も被っていて大きさも小さいかったのでみんなちっちゃいと言われた。
ちん毛も少し生えているくらいでみんなにクスクス笑われた。
するとかずは、自分の腕を掴み自分の服でキツく結ばれてしまった。
みんながじろじろ見るので恥ずかしくなった自分のちんこは少しずつ大きくなっていった
自分は必死に勃起するのを押さえていたが一度ボッキし出すともう止めれませんむくむくむくと大きくなりみんながすげ〜人の勃起するとこ見るの初めてやーと笑いながらスマホでその瞬間をパシャパシャ撮影された。
かずは自分を外に出させ射精させようとしていたので、みんなにスマホとタオルを持って来るように指示し全裸で公園まで移動させるのは流石にやばいからみんなで自分の下半身を持ってきたタオルで隠しながら移動すること説明した。
ただしもし自分が歩いている途中に勃起したらそのタオルは没収することとと自分に説明した。
かずは逃げないよう自分の体に糸をつけて犬の散歩のような形で歩くよう言われた。
やっとの思いで公園まで来て、1番明るい場所でみんなの目の前でゆっくりとオナニーをした恥ずかしさと外でやっている開放感とですぐにどぴゅーどぴゅーと射精してしまった。
自分は放心状態でその場にしゃがみ込んだがかずはみんなに自分の手と足を押さえるよう指示し射精したてのちんこを掴み皮を無理やり下まで引っ張りだした、自分は痛すぎていたーいと大きな声で言ったがかずはやめずにチンカスだらけのきとうを何度も何度も触り自分はおしっこおしっこがでるーーーーと叫び次の瞬間しーーーーとおしっこが勢いよく飛び出した。
その後持ってきていたタオルで丁寧に拭いてから服を返してもらった。
ともきやみんなは放心状態でしたがすげ〜といい優しく自分に声をかけてくれた。










僕も同じ様な経験があります。僕は昔から性欲が強く小学一年生になった時、登り棒を足をこすりあわせながら登って行くと僕のおちんちん辺りからものすごい快感が訪れ天にものぼるような気持ち良さでした。それから毎日の様に登り棒に登り快感を得るようになりました。快感が訪れると必ずパンツに液体が出てその内冷たくなりますそれが精液だと言う事も知ることもなく不思議とも思いませんでしたただただ快感に身を任せているだけでした。それから雨の日以外毎日のように繰り返していました。中学生になると更に性欲がパワーアップして誰かに見られたいと言う気持ちが強くなりましたが同級生だけには見られたくありませんでした。でもそういう時に限ってよりによってと言う最悪な奴に見られてしまいました。自転車に乗った時にムラムラしてちんぽを露出させていたときたまたま通りかかった健司に見られてしまいました。僕は健司に脅されあまり人のいない公園に連れてこられましたそしてここで全裸になりオナニーをしろと言われ僕は恥ずかしかったけど本来露出狂のけがある僕は嫌なふりをしつつ心のなかではこのシチュエーションに興奮していました。言われた通り全裸になると既に僕のちんぽは痛いくらい勃起していて5分も経たないうちに健司の見ている前で大量に射精しました。足元を見ると緑の雑草の上に白いドロッドロの液体が降りかかっていますまるでフレンチドレッシングかのように。そして僕の気持ちよさそうな射精を見て我慢できなくなったのか健司も裸になりオナニーをして見事に果てました。それから毎日の様に二人で色々気持ち良いことを研究しながら変態なプレイをしていつしか親友になりました