ホーム » フェラチオ » 【体験談】ノンケだった俺が種壺に堕ちるまでの話

【体験談】ノンケだった俺が種壺に堕ちるまでの話

精液の青臭い臭い

茨城県の和泉さんからの投稿です。元ノンケだったという投稿者がこちらの世界に目覚めたきっかけを教えてくれました。それは、オナニーのフィニッシュ直前、人の精液が染みついたティッシュを鼻先に当てられたことだった・・・・・

トイレ

バリバリノンケだったんだけど、今は種壺になるのが好きなオラネコです。

大学まで一切野郎になんて興味無くて、チンコとかケツ出して笑いとるのなんか平気だし、連れが出したら爆笑してたす。

田舎もんだから、エロい店とか全然ねえからマジで連れの家で兄貴のエロ本借りたりしたし、部屋で連れオナとかもしてたんですよ。

真島の部屋でオナってる時、俺がいきそうなタイミングで俺の鼻先に精子がべっとり付いたティッシュを付けて来やがった奴がいたんですよ!

マジでイク直前で、内容も女優もドストライクだったのもあって、思いっきり射精するために大きく息を吸い込むとこだったんです!

だから俺は肺の中いっぱいにそいつの精子の臭い取り込むハメになったんすけど、臭ぇ! て思いながらも童貞は我慢効かなくて射精しちゃったんです!

しかも俺が射精してる間中、ティッシュ嗅がされてたから鼻に湿った感触が残ってました。

汚いものなのに気持ち良い瞬間だったからか、それ以来、精子の臭い嗅ぐとその時の射精思い出すようになってしまいました。

だから自分で抜いた精子にも興奮するようになってしまって、とうとう出したモノを舐めてしまいました。

苦いだけで美味しくも無かったんです。

そこで我に帰れれば良かったんですが、他人のだったらどうなんだろうと好奇心を出してしまったんです。

次に連れの部屋でいつものようにオナニー大会した時、俺はいつもと違ったドキドキでした。

今まではどんな女優かなとか期待してたのが、連れの精子の味はどんなかって事ばっかり考えてしまってました。

俺は興奮し過ぎたのか1発抜いても治らなくて。

連れの奴らは1発だったから2発目は見られながら思いっきり飛ばしてやりました。

部屋の持ち主の奴はキレてましたね。

そのお詫びとして濡れたティッシュを持ち帰るから! って謝って帰りました。

嫌そうなツラしながらですね。

でも内心は上手くいった! とドキドキしてました。

チャリで帰る途中、乾いたら舐められないかもと思い公園に行きトイレで袋を開けティッシュを取り出すと大量に出したのか、まだ乾いてなかったから急いでティッシュを広げて嗅いでみました。

鼻に突き刺さる青臭い臭いに期待が高鳴ります。

いざ! と舌を出して舐めてみたら少ししか舐められ無くて味が分かりませんでした。

自分はバカだからそこでも諦めずに、ティッシュに吸いついたんです。

すると口いっぱいに広がる苦味だけではなく、何とも言えない甘さがありました。

俺は他のはどうなんだと他のティッシュも広げて吸い付きました。

どうやら味は結構人によるんだと分かった時、俺はトイレに自分以外の人がいる事にようやく気がつきました。

業着姿のお兄さんたちが3人いました。

お前、ガチガチだぞ。やばいもんでも嗅いでんのか? てか臭えな。

そんな感じの事を言われながら近づいてきて自分が吸い付いてたのご精子べっとりのオナティッシュだとバレました。

俺はお兄さんらに肩組んで囲まれて色々聞かれ、そのまま正直に答えてました。

すると1人が、直接味わってみろよ、と言い出し、しゃがまされました。

そこからは3人のチンコを舐めされられたのですが、下手くそ過ぎていかせられなかったのですが、しゃがんでる自分の目の前で3本のチンコがシコシコされました。

俺はその光景をエロいと思ってしまっていました。

本当だったら汚いと思うべきなのに。

そして、順番に口の中で射精され、最後に味の違いは分かったかと聞かれたけど、あんまり違わなかったと言いました。

リーダーみたいな人から、そんな訳ないだろ! 味の違いが分かるようにならないと学校にバラすぞ! と怒られてしまいました。

そこからほぼ毎日しゃぶっては口に出されてましたし、ケツ掘られるようにもなりました。

口に精子入ってると勃起するように仕込まれてしまい、ケツ掘られてる時しか射精させてもらえない生活を続けてたら種壺野郎に堕ちて当然ですよね。

3人のお兄さんに回されてるだけでもキツかったのに、知らないおじさんのところに連れて行かれたりも全然あったし、泊まりがけで掘られまくるのもやってました。

誰の精子か当てられたら解放してやると言われてましたが、実は2回目から完全に分かってました。

1回目で味を覚えてたんです。

それでも不正解を続けたのは、もっと沢山味わいたかったんだと思います。

オナティッシュだけじゃ物足りないと感じてたし、いくらでも逃げられたのに、逃げるなんて考えもしなかったですから。

高校を卒業した俺は、地元でこれ以上やってるといつか連れにもバレると思い東京に出ました。

そこで本格的に種壺に堕としてもらえたのですが、仕事中にやってたのがバレて何回もクビになったりしたけど、楽しい毎日です。

 

カテゴリ:フェラチオの最新記事

カテゴリ:変態オナニーの最新記事

コメントフォーム

名前

 

 

コメント

トラックバックURL: 
はじめにお読みください
当サイトはアダルトコンテンツを含みます。
18歳未満の方はすみやかにご退出お願いします。


当サイトでは男性同士の同性愛に特化した体験談、ボーイズラブ小説を掲載しています。
露出やレイプといったジャンルのお話もありますが、掲載している体験談は全てフィクションですので絶対にマネをしないでください。
体験談カテゴリ
都道府県で体験談検索
他サイト人気記事