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【ゲイ】サッカー部はケツを掘るとき、試合用ユニで正装するのです・・・・・・・・・

【ゲイ小説】秘密練習

 

男子高校生から投稿された創作小説です。部活動を終えたサッカー部員たちが部室に集まると何故か試合用ユニに正装しはじめる。またそこにラグビー部員たちまで交ざって・・・

サッカー部

 

大して広くはない部室であったが、何人かのサッカー部員たちが集まっていた。

 

その中の二人が、明らかに普通にサッカー部室では見られない行為に没頭していた。

 

部活で着用する青いサッカーのユニフォームと、真っ白なサカパンを着た2年の部員を立ちバックスタイルでケツを掘っていたのは3年の先輩だった。

 

ケツを犯している3年の先輩もまた、全身に同じ色の試合用ユニフォームを着込んでいて、何時でもサッカーのグラウンドで試合が出来るスタイルだった。

 

回りでは二人の様子を見ながら、ユニフォーム姿の部員達が円陣のように取り囲んでいる。

 

部員達は各々自分のサカパンのフロント部分に手を宛がい、ユルユルと揉みながら熱い吐息を漏らしていた。

 

サカユニのツルツルとした布地の上から自分の乳首を刺激している者もいた。

 

何時でもグラウンドで試合が出来ると言う、部室で行われている性行為には不釣り合いなスタイルで、後輩のケツを犯している場面は、異常に他の部員達の興奮を誘っていた。

 

高校のネームが青いサッカーユニフォームの胸部分に白い文字でプリントされている。

 

その白いネームの左下に、ナンバーがプリントされている。

 

3年の先輩は背番号10番で、激しく腰を突き出している背中が逞しく思えた。

 

ケツを先輩に提供している2年後輩は、同じ試合用サカユニに17番の背番号がプリントされている。

 

円陣を組んで、自分の股間をサッカーパンツ越しに扱いている部分達もまた、それぞれが試合用サカユニに身を包んでいる。

 

但し、中には対戦校の試合用ユニフォームを着ている者も含まれていたのだ。

 

サカユニのシャツが黄色で、サカパンはネイビー、サカストはグリーンと言う強豪校で知られている相手校の試合用ユニフォームだった。

 

ケツを掘る先輩も、サカパンは穿いたままで、ケツを掘られている後輩もまた、サカパンはシッカリと穿いたままである。

 

ケツ部分に丸くカットされたケツ掘り専用のサカパンのようだ。

 

先輩のサッカーパンツは改造されていて、掘る側のタチ専用に、フロント部分から勃起マラが突き出るように工夫された、ケツ掘り専門のサカパンだった。

 

ゴムも付けずに、先輩から生掘りされている後輩のサカパンも、溢れ出すガマン汁のせいで、グッショリと濡れ初めていた。

 

ふと気が付くと、サッカー部員に混じってラグビー部の奴らも、性的興奮状態で、自分が穿いてるラグパンのフロント部分を盛り上げながらラグパン越しにゴシゴシと扱いている。

 

ラグビー部が穿いている白いラグパンは、サカパンと違って股下の丈がかなり短い短パンだった。

 

ツルツルしているサカパンの素材と違ってラグパン生地が分厚いためか、ビー部たちが扱く度にガサガサとラグパン生地が擦れる音を立てていた。

 

ラグビー部たちもやはり、試合を何時でも始められるようなスタイルで、頭にはヘッドギアを付けスクールネームと背番号入りのラグビージャージを身に付け、先程まで、グラウンドで練習していた為か、赤土の泥汚れ状態の白いラグパンと、泥だらけのラクストとスパイクを履き込んでいる。

 

まさに、試合の途中としか思えない完全フル装備状態のラグビー部員と、サッカー部員たちが狭いサッカー部室に集合して秘密の練習を開始する。

 

このサッカー部室では、放課後になると、多くの体育会の男子運動部員が、誰言うともなく集まって来るのだ。

 

集まって来たサッカー部員やラグビー部員は、全員が性的興奮状態となっており、ある者は隣の部員と、互いの股間をまさぐり合いながら己の欲求を放出して行くのだった。

 

性欲と体力の有り余っている運動部員ばかりで性処理を繰り広げている関係から、狭い部室は青臭せぇーガキ特有のザーメン淫臭が立ち込めて、噎せ返りそうな状態だった。

 

既に2~3発ラグパンの中に放出した者もいれば、窮屈なラグパンの下に穿いてるスパッツから勃起マラを解放して、直接扱いてロッカーにブッカケした者もいる。

 

サッカー部員のほとんどは、自分が穿いてる試合用のサカパンとスパッツの上からシコシコ扱きながら大量のザーメンを中にブッ放している。

 

不思議なことに、ツルツルとした素材のサッカーパンツと、サッカー用スパッツの布生地同士が互いに擦れる具合が異なって、気持ち良く己の快楽に浸れる事を、ここに集まるサッカー部員たちは全員知っているのだ。

 

中には互いにサカパンの股間同士を擦り付け合いながら、サッカーパンツ越しの兜合わせに夢中になっている部員たちもいる。

 

ほぼ同時に果てて、互いのサッカーパンツとスパッツの中に大量ザーメンを放出しているようだった。

 

ロッカーの片隅で抱き合いながら、互いのサカパンの前の部分を重ね合わて激しく揺すっていた腰がピタリと止まると…

 

どちらともなく強く互いの腰を強く抱き締合いながら、両足を真っ直ぐ伸ばし、スパイクを履いた足が爪先立ちとなり、背中を仰け反らせながらブルブルと振るわせている者たちもいた。

 

これでもかって言うほどに、足が吊りそうな程に伸ばしたサカスト越しの部員たちの脹ら脛の痙攣が暫く続いていた。

 

コンクリートを打ちっぱなしのサッカー部室の床面にも、誰の放出したものか解らない夥しい程の大量ザーメンがぶち撒けられて、白濁の粘りがあるザーメンの飛沫が飛び散っていた。

 

ロッカールームは、サッカー部員とラグビー部員たちの大量ザーメンまみれとなってしまったようだった。

 

堪らず一人のラグビー部員が、サッカー部員のサカパン越しに、自分のラグパンの股間を強く押し付けて腰を振り出した。

 

ケツに挿入している訳ではないが、近くのサッカー部員のサカユニ姿に発情したビー部の激しい性処理行為が展開されていた。

 

カツカツカツカツ……

 

ビー部が激しく腰を揺する度に、コンクリート床からスパイクの小気味良いリズミカルな音が部室に響く…

 

サカパンと違う厚みのあるラグパン生地が、サカパンに擦れる音もまた卑猥に感じられた。

 

サッカー部員の良く鍛え上げられてプリッと、引き締まったサカパン越しに、自分のガチガチに勃起した股間を擦るように腰を振り続けていたが、いよいよ絶頂に達したようで、ラグビー部は背番号がクッキリ浮かぶラグジャーの背中を仰け反らし、ラグパンとスパッツの中に己の雄汁を大量に放った。

 

ラグビー部が果てたあとを追うように、ケツを擦られていたサッカー部員は、自らサッカーボールに股間を強く押し付けて、大量ザーメンをサカパンとスパッツの中に放出して果てた。

 

サッカー部員たちと、ラグビー部員たちの淫らな秘密の練習は、まだまだ続く…



 

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