ホーム » フェチ・特殊性癖 » 【体験談】DKたちの相撲で体が激しくぶつかる様子をご覧ください・・・

【体験談】DKたちの相撲で体が激しくぶつかる様子をご覧ください・・・

負けた罰ゲームはマ◯グリ返し

広島県のしんさんからの投稿です。高校生の時の出来事。クラスのモブキャラを自認していた投稿者は、突然他のクラスの男子から声をかけられる。そのイケメンは「腕相撲しない?」と誘ってきて・・・・・

学校

高校時代。

僕はクラスの中のモブキャラとして地味に生活していた。

高3のある日、授業を終えて皆から遅れて書道教室から出ようとした僕に、他クラスのイケメン男子が声をかけてきた。

裕也「ねえ、オレと腕相撲してくれない?」

僕は、一瞬何のことか理解出来なかったが、相手(裕也)にも何か理由があるのだろうと思い、「良いですよ」と返事した。

季節は暑い頃だったと思うので、半袖シャツを更にめくった裕也君

力こぶを見せてアピールしてくる裕也君。

サッカー部なので、ふくらはぎがカッコいい形してるなとは体育の時間に思っていたけど、正直、前腕は日焼けしてるけどスジスジで細いし、体型もアバラ浮いてて6パックだけど激細に近い超スリムだと思っていたし、力こぶも僕の指で掴めるんじゃないか? と思う程度に小さな盛り上がり。

その時は知らなかったけど、後で聞いたら178cm48kgという長身ガリプロフィール。

見た目、スジスジの筋肉が強そうに見えて、[勝てるかなー?]と疑問に思っていた。

僕のプロフは171cm58kg。

正に、高校内のモブキャラ的数字である。

裕也君は、「オレ、左ききなんだけど、そっちは?」と聞いてきた

僕「右きき」

裕也「そっか、じゃあ右からするか」

2人で、手を組む。裕也君の指は細かった。

裕也[レディー ゴー!]

最初、互角だったが、すぐに傾いていく。

腕の長さが違って、裕也君有利だと思ってたけど、逆に帰宅部な僕がリードしている。

裕也君は、粘ることも出来ずすぐに負けた。

裕也「やっぱり右はだめか、左はオレが勝つよ」

裕也君は左腕を、叩いて気合いを入れた。

僕「筋肉めっちゃスジスジしてるね」

裕也「今まで鍛えてきたからね」

そう言いながら、めっちゃ細い腕を構える。

僕も利き腕じゃないから厳しいなと思いながら組んだ。

裕也「いくよ。レディー ゴー!」

今度も互角の始まり。

そして、長く真ん中でいい勝負してたけど、裕也有利に45度くらいまで傾いた。

僕はマジで本気を出した。

そうしたら一気に、逆に僕有利で45度まで押し返し、裕也君の腕がプルプル震えてきた。

イケメンの細い顔がシワをクシャクシャにして粘っていたけど、僕が押し倒した。

裕也君は、ガッカリした様子だったけど、机の間で土下座して、「相撲で勝負してくれ」と頼んできた。

何でそこまでと思ったが、書道教室の後ろは空間が広めにあったので「あそこでする?」と言ってみた。

裕也君は「うん、お願いします」と言って、教室後ろに行った。

もう、僕達しか居ない書道教室。

裕也君が慌てたように、「3番勝負でお願いします」と言った。

僕は「良いよ」と言った。

空間の中央付近で、「壁に当たったり、倒れたり、机がある方で当たったら負けね」

と言ったら、裕也君は「分かった」と言った。

裕也君は何故か長ズボンの裾を膝まで上げた

細いけど良い形のふくらはぎで下半身の筋肉をアピールしている。(ただ暑かっただけだと思うけど)

僕は普通に構えた。

裕也「ハッケヨイ ノコった!」

両者、腰の辺りに腕を回したと思う。

僕は、裕也君の胴体が薄くて細い見た目だから、めちゃくちゃぎゅうぎゅうに絞ってみたら勝てるかも? と思ってやってみた。

僕の抱きついた両腕は、ぐるりと裕也君の腰に巻きついて僕自身も抱けるくらい戻ってきてた。

めっちゃ力を入れて絞ったら、裕也君が降参と言う感じで肩を叩いてきたが、ついでにそのまま吊り上げて、机の上に裕也君が座る形で乗せて上げて、勝った。

僕「やった、吊り出しだ」

裕也「めっちゃ強い……やばい」

次、

裕也「ハッケヨイ ノコった!」

今度はズボンのベルトを掴んで、寄ってみた。

裕也君も細い腕で僕のベルトを掴んで寄ってくる。

サッカー部の下半身の強さが出るけど、僕の方が背が低いので、裕也君の薄い胸に頭を着けて寄ると、ズルズル裕也君が下がって行く

裕也君は粘れないまま、背中が壁に付いた。

裕也「2勝でそっちの勝ちなのは分かったけど、頼む、もう1回やって」

僕「良いよ」

……良いよと言うしかないような気がする。

何か理由があると思いながら、手加減……しない。と思った。

裕也「ハッケヨイ ノコった!」

裕也はベルトを掴んできたのを感じて、僕は抱きついた。

こんなイケメンとこんなチャンスは最初で最後だろうと思ったからだ。

自分から積極的に出ず、様子を窺う。

裕也は、ベルトを掴んで僕を吊り出しで倒そうとしているのを感じたが、ぜんぜん力が足りず持ち上がらない。

寄ろうとしても僕が粘ったら寄れない。

僕が、足で外掛けしてみたら、驚くほど簡単に裕也君のふくらはぎがズレて後ろに下がる。

裕也君が、サッカー部のスタミナが切れたのかゼーゼー言ってる。

攻撃してくる感じが無い。

僕は最後に試してみたいことをした。

抱きついた片手を外し、裕也君の脚を抱えた。

そうして力を入れたら、軽々とお姫様抱っこが出来てしまった!

裕也君のふくらはぎの裏を抱えると、形の良いふくらはぎの筋肉も簡単に形を変えてしまい、弱々しいものに見えた。

裕也君は僕の首の辺りに抱きついて来て完全に女の子のような感じ

僕はそのまま歩き回り、最後は壁際にある机の上に載せて、裕也君の両足首を掴み、マン◯リ返しにしてみた。

すでに裕也君のシャツの裾もはだけていて、6パックがあらわになった。

僕「裕也君、僕の勝ちで良いですか?」

裕也君は、涙を流して「負けました」と言った。

僕は優しく(だが、マング◯返しのまま)、何でこんな勝負したの? と聞くと、僕のクラスのサッカー部(仮に佐々木君としよう)の子と裕也君が腕相撲勝負したら、左右共に互角で勝負が付かなかった

佐々木君はじゃあ、オレのクラスの影の薄い僕と裕也でやってみてよと言ったらしい。

裕也君はその提案に乗ってみたらこんな様になってしまったらしい

このとき僕は、「裕也君、身長体重どのくらい?」と聞いてみたら、「178cm48kg」と。

「めっちゃ細っ」と言うと、「え? オレより重いの?」って聞くから、「58kg」と言うと驚いていた。

「オレめっちゃ鍛えてるのに」って(笑)

でも、佐々木君もちびっ子でサッカー部の人気者だと思っていた。

僕「佐々木君、どのくらいだっけ」

裕也「155cm41kgって言ってた」

僕「それと互角だったら裕也君やばいね」

裕也「オレ、身体バキバキだけど厚みがないから、佐々木に圧されそうになるんだよ」

僕「今度の書道の後に佐々木君とここでもう一度勝負してみたら?

裕也「オレやばくね?」

僕「勝たないと、佐々木君の前でこの姿にさせるから」

とマ◯グリ返しをきつくした。

自分の脚の間から顔を出してる裕也君は、「オレめちゃカッコ悪い」と言いながら、自分で自分のふくらはぎを抱えて最大限柔軟してた(笑)

翌週の書道終わりに、佐々木君が教室に残った。

どうやら、裕也君から話が行ったようだ。

佐々木「しん君、裕也に勝ったんだって?」

僕「うん、裕也君強かったよ(盛り気味に言ってみた)」

佐々木「オレともやってみる?」

僕「やってみよ」そうしたら、裕也君がやってきた。

ちょうど右手を組みあった時だ。

裕也「おっと、オレが審判する!」

「レディー ゴー!」

佐々木君も細めの腕だ。互角になる事なく簡単に倒せた。

裕也「お前も負けてるじゃん(笑)」

佐々木「強っ、だけどオレ左ききだから、コッチでは負けん」

腕を組む。太さは裕也より太いけど、スジスジが無く肉感がある感じだと思った。

裕也「いくよ。レディー ゴー!」

互角から、やっぱり意外と楽に僕が勝てた。

僕「ヨッシャ!」

佐々木「しん君強かったんだ…」

僕「そんなでも無いけど……あ、佐々木君、裕也君と勝負すれば?

佐々木「この前やったんだけどなー」

裕也「今度は勝ってみせる」

僕「じゃあ僕が審判で……」

佐々木君と裕也君が右で組む。

両者、きき手じゃ無い方から。

僕「では、レディーゴー!」

互角から始まった勝負、長身の裕也君が押し込めないし、手首は逆に小さな佐々木君の方が若干太くて押し戻される。

一分経った頃、裕也君の細腕がプルプル震え始めた、そして、徐々に倒されていく。

最後は手首グニャグニャになって負けてた。

佐々木「イエーイ オレの勝ち!」

裕也「マジか 前は引き分けだったのに……」

佐々木「最後まで決着つければオレが強いんだって」

僕「後はきき手の方で」

裕也「絶対勝つ!」

佐々木「オレが勝つ!」
僕「レディーゴー!」

スタートダッシュで45度まで裕也が押していたが、佐々木君が盛り返して互角に。

その勢いで逆に45度まで佐々木君優位になる。

裕也君が、歯を食いしばって、顔をクシャクシャにして粘っている

時間が経つに連れ、ジワジワ圧される裕也君。

そのまま、盛り返す事が出来ずに佐々木君勝利で腕相撲が終わった

裕也君が佐々木君に土下座して、「頼むから、普通の相撲で勝負しよ! して下さい!」と言った。

佐々木「オレ、チビでガリだし不利じゃない?」

(僕「自分でその自覚あったんだ」)

裕也「でも、腕相撲オレに勝ってるじゃん」

佐々木「しょうがないな、やってやんよ」

裕也「3番勝負でな」上から目線の佐々木君だが、書道教室の後ろの空間で裕也君に見下ろされている。

178cm48kgの裕也 vs 155cm41kgの佐々木君

端から見たら背の高い裕也有利と思うが、よく見ると身体のパーツは、正直全部裕也君の方が細い。

鍛えられたふくらはぎも正直互角だ。太ももは佐々木君のほうが痩せてるのに太い。

裕也が、半袖シャツのボタンを外して、上半身裸になった。そこまでやるとは思わなかった。

バキバキの6パックだが、アバラが浮いてとても細くて薄い身体だ。力こぶ作ってマッチョポーズをとっている。

佐々木「腹筋鍛えてるけど、ガリガリだな」

正直な感想を言った佐々木君が先にしゃがむ。

裕也「オレが勝つ!」

僕「ハッケヨイ ノコった!」

両者ぶつかる。

裕也君が両手でベルトを掴み、佐々木君が腰に両手を回して絞っている。

裕也君は前に出ようとするけど出れない。
逆に、佐々木君が裕也の動きを止めて有利に見える。

裕也が外掛けをした! が、逆に体勢を崩してしまう。

佐々木君が、左手で裕也の右脚ひざ裏を少し持ち上げた。

裕也君がふらつき片足立ちにされてケンケンで下がる。

佐々木君がその勢いのまま、壁にぶつかって1勝した。

僕「裕也君、諦めず頑張れ!」

でも、一度負けた裕也君は、更に筋肉が萎んだように感じられ、次は立ち合い低く当たった佐々木君に一気に圧され完敗、

泣きの3番目も、両者十分の体勢から、一瞬佐々木君に吊られてから上手投げされて負けた。

裕也君の完敗だった。

佐々木「ねえ、こんなやつより、しん君オレと勝負しようよ、相撲で倒してやる!」

と、今度は僕に目標を変えた佐々木君。

僕「うん、やろうか……」

裕也が落ち込んだ表情で、だが流れで審判をする。

裕也「ハッケヨイ ノコった!」

僕は両手でベルトを掴んだ。佐々木君は抱きついて来ていた。

勢いで、一気に持ち上げる!

すると、軽々と佐々木君が持ち上がり、1回降ろし、もう一度吊り上げて机の上に乗せた。

僕「やった、勝った!」

佐々木「すみませんでした」と、謝ってきた。

佐々木「でも、負けた裕也は罰ゲームが必要だよなー」

裕也君は固まっている。

僕は思い付いた。書道終わって筆を洗っていたのを使おうと。

僕「じゃあ、コレ(と、自分の筆を出す)」

佐々木君に渡して、コチョコチョさせて上げた。

乳首を攻撃された裕也君は、カッコいいのにアンアン言っている。

脇腹も攻撃されクネクネ。

僕は、裕也君の位置を壁際の机の所に変えて、◯ングリ返しをした

そして、ベルトを外し、ちょっと脱がせて見ると、ケツ穴は毛も生えて無くてツルツル。

爆笑している佐々木君に、その穴を筆で攻撃してもらった。

裕也「アンアンアンアン〜アっーーあーーー!」

両足首を掴んでる僕の目の前に感じまくって首振ってる裕也君。

カッコいいイケメンなのに、長身ガリガリで激弱でこんな快楽攻撃を受けて、僕の手首を掴んでくるが、反撃出来ないでいる。

そんな裕也君が可愛くてキスしてしまった。

そして、びっくりしているが真っ赤になっている佐々木君にもキスした。

そうしたら、佐々木君が燃えたのか、裕也君にキスし始めた。

僕は佐々木君に位置を交換した。

マングリ返しさせる佐々木君に、両ふくらはぎの間から顔が出た裕也君。

佐々木君は、裕也君に裕也自身の分身を舐めるよう指示して、裕也君は自身のムスコを舐めていた。

柔軟すごっ! と思いながら、僕は筆で裕也君のア◯ルを攻撃する。

裕也「アンアンっ! もうだめー!」

ビュルルっと、自分の口の中や、鼻、腹筋に精◯がかかった。

その後、佐々木君が手を外してもマングリ返しのままの裕也君。

筆で裕也の穴をひと突きすると、

裕也「アハン!」

と白目になっていた。

僕らは休憩時間の終わりが近づいて、きれいにし始めた。

書道で使った、マメタオルみたいなもので裕也君を拭いてあげているが、そのままの形の裕也君を頭叩いたり、頬を叩いてやっと起こしたけど、地面に座り込んだ。

僕「裕也君はナイショで僕達の奴隷ね」

佐々木「ナイショでね、いいよね裕也」

裕也「はい、オレ裕也はしん君、佐々木君に負けたクソ弱い奴隷です! でも、いつか逆転してみせます!」

それから、数年。

大学生になった裕也と会う機会を作れた。

身長182cm体重50kgの裕也君がそこにいた。

あの後、必死に鍛えたみたいだが、体重は体質で中々増えないんですと言っている。

当然、腕相撲を要求してきた。そして相撲も。

モブキャラの僕は、171cm62kgだ。特に鍛えても居ない。

ウチの家で会ったので、最初から、上裸になった奴隷裕也君。

筋肉は発達しているのは一目で判るが、横幅と厚みの無い胴体は変わっていない。

高校時代に比べて、表面がカチカチになった裕也と言う感じ。

アバラが出てるのも変わって無い。

脚が長くなったのか、超美脚だが、スジスジ筋肉。

早速、机で腕相撲。

左右、両方瞬◯で僕が勝ってしまった。

(戦う内容表記すらない(笑))

裕也君はもう泣いた。

多分ナルシストが入ってるんだろうけど、力こぶを泣きながら作ってマッチョアピールする裕也君だけど、ガリガリなのは変わらない

また僕みたいなモブキャラに簡単に、土下座して相撲勝負を要求。

部屋の広いところで勝負。

寄り切り、上手投げ、吊り出し、外掛け、押し出し、裕也が飽きるまでやってやる。

自分でもびっくりだが、何回かやったら裕也が勝つ時もあるだろうと思ってやったが、全く裕也が勝てないのだ。

裕也「あー、また負けたよ〜、オレ弱いよー!」

裕也は狂ったように対戦してくるが、僕も簡単には負けない。

裕也は、ベルトを外して下も裸になった。

コレで掴む所も無くなったと言うことか。

そうすると、今度は裕也の身体に腕を巻きつけて、身体を絞りあげて吊り出ししまくってやった。

長身の裕也君が軽々持ち上がる。

時には、低く頭を付けて当たってきた。

細い腕を抱え込んで、投げたら、裕也が吹っ飛んで小手投げ?ってのも決まって僕の勝ち。

最後に裕也もなすすべなく攻撃してこなくなった時、またお姫様抱っこしてやった。

完全にでっかい女の子の出来上がり。

ムダ毛も処理してる裕也のふくらはぎは前より硬くなってるが、僕の腕で変形させながら美脚を楽しんだ。

そして、机に乗せて、両足首を掴みマ◯グリ返しをしてやる。

大学生になったイケメン裕也だが、モブキャラの僕に今度も完敗した。

大学生の僕は、裕也の穴を舐めてやった。

アナ◯はクパクパしながらうごめき、裕也は、「アフ〜! アンアン!」ってヨガっている。

顔や胸元を真っ赤にして、僕の首に手を回してくる。

僕は裕也君の背中に腕を回して、持ち上げると駅弁の格好になり、さらに裕也のふくらはぎを両肩に乗せて変形駅弁みたいにしてみた

ちょうどいい場所に裕也君のアナ◯があるので突っ込んでみると、裕也「君」と言えないくらい女の声でヨガっている。

カッコいいイケメン裕也が、全く敵わない僕に駅弁されている姿は、正直エロいとしか言えない。

いつか逆転される日が来るのだろうが、

その日までは、裕也の弱さで楽しみたい。

 

カテゴリ:フェチ・特殊性癖の最新記事

コメントフォーム

名前

 

 

コメント

トラックバックURL: 
はじめにお読みください
当サイトはアダルトコンテンツを含みます。
18歳未満の方はすみやかにご退出お願いします。


当サイトでは男性同士の同性愛に特化した体験談、ボーイズラブ小説を掲載しています。
露出やレイプといったジャンルのお話もありますが、掲載している体験談は全てフィクションですので絶対にマネをしないでください。
体験談カテゴリ
都道府県で体験談検索
他サイト人気記事