ホーム » 乱交 » 【ゲイ】バンコクにSEX旅行ってきたけどなんか質問ある?

【ゲイ】バンコクにSEX旅行ってきたけどなんか質問ある?

握ったチンポは100本近く

東京都の種壺さんからの投稿です。バンコクに訪れた投稿者。もちろん旅の1番の目的はSEX。到着して早々まずは有名な発展場へ行くことに。中は人でごった返しており、いきなり親父に個室に連れ込まれ・・・・・

久々のバンコクSEX旅。

まずはNana駅近くの屋台で小瓶を仕入れて、一番淫乱度の高い39undergroundへ。

噂には聞いていたけど、さらにその上をいく凄さだった。

入り口で240バーツを払い、南京錠で指定されたロッカーへと。

入ってすぐの一階のロッカー。

周りには勃起したチンポを晒しながら、スマホいじってる野郎数名。

俺は、この後のSEXの予定に支障をきたさないよう、つまりイカないように貞操帯つけて完全防備。

小さなチンチンを覆う小さな貞操帯はかなり目立つ。

噂の暗闇に行こうと、まずは3階へ。

かなりの数の人のだし、全裸デーなのでめちゃくちゃいい眺め。

と、3階に行った途端に太マラの親父に個室に連れ込まれた。

タイ人は積極的で、駆け引きなしにいきなり咥えさせられ、マンコにオイルつけてすぐにチンポを突っ込まれる。

当然ナマ。

久々の小瓶が効く。

早速種付けられて、放り出されたので、そのまま二階の暗闇へ。

には聞いていたが、暗闇は満員電車状態で、全く先に進めない。

れでもなんとか一番奥のベッドのエリアに近づくが、その手前でマンコに指を入れられ、種マンとバレたのか、すぐにソイツのチンポが入ってくる。

さっきより細いが長い。

なので奥をつかれて気持ち良いところにめっちゃあたる。

入れられたまま、強引に奥のベッドのエリアに移動させられ、四つん這いになると、激しいピストン。

暗闇なので顔なんて見えない。でも種壺の俺にはそんなのどうでも良い。

目の前に別のチンポが差し出され、当然のように口マンでいただく。なかなかのデカマラで、心底美味しいと思い頬張る。

後ろの彼のピストンが速くなったかと思うと、マンコの奥がジワリと熱くなった。

そして、チンポが抜けたかと思うと、またすぐに別のチンポに蓋をされた。

小瓶で狂ってる俺は。マンコをギューっと締めて、タチに喜んでもらうように努める。

喉奥にチンポを咥え込んで、美味しいチンポを頬張る。

まさに天国。

マンコに5人突っ込まれたところで。

数えるのをやめた。

暗闇迷路に入ってから1時間半。

何本のチンポに犯されたのか、全くわからない。

20時になってマスクパーティーのアナウンスがあった。

そっちにも興味があったので、そろそろ暗闇の脱出を試みる。

けれども暗闇を抜けるまで、迷路の途中で、3回犯された。

タイ人はノリが良すぎる。

やっと抜け出して、目だけ覆うマスクをして四階へ。

この時間は個室も閉じないようになっている。

すぐに若いガタイの良いタチに個室に連れ込まれて、衆人環視の元、タネをつけられる。

そして、それに感化されたまた別のタチが俺の上下の口を使う。

さに種便所。

そうなりたかった俺には本望だ。

人が途絶えるまでしばらく種壺になり、落ち着いてきたところでまた暗闇へと戻る。

相変わらず暗闇はすごい。

ベッドのところで四つん這い待機すると、数分もたたないうちにチンポがマンコに入ってくる。

流石に腹も減ったし、そろそろ帰ろうと、ロッカールームへ向かうが、結局ロッカーにたどり着くまでに更に3回犯され、30分かかってようやくロッカーにたどり着く。

流石にマンコが披露している。

何人に種付けられたのかよくわからなかったが、ホテルに戻ってイキンだらすごいことになっていた。

貞操帯からは先走りがダラダラ

バンコクSEX旅行はまだ始まったばかりだ。

タイSEX旅行の2日目。

前の日にバンコク到着後、すぐに行った39underground 。

種壺には天国すぎたので、はやる気持ちを抑えきれずに、翌日もオープンの12時過ぎに早速突入。

と、前の人は様子が違う。

やばい、早すぎたかも…。

なにしろ人が少ない。

それでも30人強はいるけど、前の日は軽く見積もっても150人くらいはいたので、スカスカ感がすごい。

それから、前の日の金曜日は全裸デー、勃起したチンポを晒した雄の集団だったのに、この日はアンダーウェアか全羅。

そして意外とパンツ率が高く、揃いも揃ってみんな黒パン。

タイ人の標準は黒パンなのか?

そうなると大胆な奴も少ない印象。

更に、前の日にあんなに盛り上がっていた暗闇エリア。

日が高いと、幕の隙間から日の光が入ってきて、真っ暗というわけではない。これが曲者。

どうやらタイ人は完全な暗闇になると、淫乱度が増すけど、逆にちょっとでも明かりがあると途端にシャイになるみたい。

それから今日はウケが多い。

日本のようにロッカーキーの位置でタチウケリバが選別できる便利な習慣はないのだけれど、その分、暗闇では、チンポ触って勃起してたらタチみたいな感じ。

前の日はオーバーではなく50本以上はチンポ握ったが、この日は握ろうとすると拒否られる率が異常に高かった。

そうなると、タチ争奪率が高くなり、ちょっとした乱交になっても、周りはウケばかりというつまらない状況になってしまう。

なんでも勉強だね。

そんな中でも、しっかりと暗闇で2本。個室で1本マンコにぶち込んでもらった。

暗闇のほうは、けっこう激しく、小瓶の効果もあり、マンコが最高に気持ち良い。

ただ、個室で掘ってくれたおじさんは、チンポでかかったんだけど、ゴム付きだったので、ちょっとマンコが痛くなってしまった。

このやり部屋は、陽が落ちる夕方以降に来るべきなんだな。と悟り、いったんホテルに戻る。

と、ナイモンで、18センチの現地人が、ホテルに来て種付けたいとのメッセージ。

彼はまだ二十代で、僕がホテルに戻るのと同じタイミングでホテルに到着。

部屋に入ると、すぐにエロいキスを交わし、乳首を責められた。

俺はマンコの次に乳首が感じるので、それだけで、今日もつけっぱなしだった貞操帯から、我慢汁が溢れ出す。

小瓶をがっつり吸って、彼の若いデカマラを正常位で咥え込む。

頭の中がチカチカして、マンコの奥がギュっとなって、何をされても気持ちいい。

18歳の彼は小瓶には興味を示さなかったが、俺のマンコはとびきり気持ち良かったようで、5分と持たずにマンコの一番奥に熱い精液を放った。

前の日から合わせてもう何発種をもらっているかわからないけど、この種付けが、1番入っている感じがわかり、俺も超興奮した。

付けられるって最高ですね。

彼とはそこでお別れしたが、ムラムラはまだ収まらない。

タイSEX旅行の2日目。

お昼からやり部屋に行って3本。

そしてその後ホテルで28歳の18センチのデカマラに種付けてもらったけど、まだまだムラムラは収まらない。

ナイモンでやりとりしていた人も、つながらないしなーと思い。

せっかくタイに来たのだから、マッサージに行くことにした。

向かったのは、ひょっとしたら何かあるかもしれないという噂の、バナナクラブ。

ネットでは普通のマッサージ屋だけれど、そういうサービスもあるって書いてあったし。

途中、ケバイ化粧をしたお姉さんたちがタムロしている、いわゆるそれ系のマッサージの前を数軒通り、「オニイサン、マッサージ」という誘いを断り続け、やってきたバナナクラブ。

90分のオイルマッサージを選択したら、受付のおじさんに、「女?男?」って聞かれたので、深く考えずに「男」とお願い。

真面目な話、マッサージは力加減から考えて男に限る。

そうしたら、ニヤっと笑ったおっさんが、何人か写真を見せてくれて、「どの子が良い?若い子?」と聞くので「若いのではなく、マッサージがうまいのが良い」と言ったら、この二人のどちらかだね。と教えてくれた。

そのうちの、よりイモっぽい方を選んで、しばらく待つと、俺と同じ身長くらいの、少し年下のお兄ちゃんが、はにかみながら、俺を4階の個室に案内してくれた。

まずはシャワー浴びて。

と言われ、素っ裸になってシャワーへ。

そしてマッサージ台にうつ伏せに寝かされる。

タオルで、下半身は覆われるているので、普通のマッサージなのかなーと思いつつ、オイルが塗られ上半身をもまれ始める。

マッサージの技術は確かで、めっちゃ気持ち良い。

そのうち、下半身に移り、オイルでぬるぬるにされて、ケツからふくらはぎまでの往復の運動。

その過程で、ちょっとだけ、既にトロトロのマンコに指が触れるか触れないか。

そんなタッチが繰り返される。

それがまた気持ち良い。

が、だんだんと大胆になり、往復運動をくりかえすが、マンコへのタッチが明らかに増えてきた。

そして、そのうち指がマンコの中へ

でもすぐ外へ。まるで生殺し。

思わずうめいてしまう。

その後、もそんなタッチが繰り返され、でも指が中に入る時間がどんどん長くなり思わず喘いだら、いつのまにか奴は僕の横に立って、チンポ出している。

そりゃあ咥えるでしょ。

巨根というわけではないけれど、シャブリがいのある重量感のあるチンポだった。

指はそのままマンコの中。

おいしいチンポを思いっきり頬張ると、イモくんもちょっと呻き始める。

そして、イモくんはゴムをつけて、うつ伏せのままの僕のマンコに自らの分身を突き刺す。

あ、やっぱゴムするよね。

と思ったけれど、肉の塊の感触は変わらない。

思いっきりあえいでしまう。

なんか普通にマッサージする台の上で、ファックされているって、気分があがる。

イモくんは僕をひっくり返し、今度は正常位。

さすがに貞操帯は外してきたので、パイパンの短小包茎のおちんちんを晒すのは恥ずかしかったが、イモくんはそれどころではないらしく、腰を激しく降って、あっという間に昇天してしまった。

抜き取ったゴムの中には、たっぷりの白い液。

普段は、種はマンコの中に入れてもらうほうが嬉しいが、こういうのもまた興奮する。

その後、彼は僕の短小包茎を指でつまんでイカせてくれようとするが、特にイキたい気分ではなかったので、丁寧にお断りする。

その後は、彼は何事もなかったかのように、僕の頭のほうに座り、僕を寄りかからせて、肩のマッサージ。

特に乳首への刺激とはかはなかったのは残念だが、こうやってまた普通にマッサージがはじまってしまうのも、なんだか淫靡だなあと思った。

90分のマッサージが終わり、さすがにチップは払ったほうが良いよねと思い、ネットで書いてあった相場の1000バーツをにぎらせると、飛び切りの笑顔が帰ってきた。

普通は「スペシャル」をするときは、事前に料金交渉をするのが常らしく、そういうのが無く始まってしまったので、ここまで払う必要はなかったのかもしれないけれど、まあ、気持ちよくしてもらったので。

とはいっても、俺はイっていないので、まだムラムラ。

帰りがけにナイモンみたら、もう一人現地でやり取りしていた人が、今からホテルに着たいという。

もちろんOKして、今日6人目に備えた。

タイSEX旅行2日目は、やり部屋で3本。ホテルで1本、マッサージで1本と、5本のチンポをくわえこみ、夜はナイモンでやり取りしていた20代とこの日6回目のセックス。

夕飯を終えて、ホテルに戻ってきたころに、彼も到着。

ロビーで待ち合わせをして顔合わせ。

画像では見ていたけれども、本人は思ったよりも巨漢(デブともいう)だった。どうしよう。

潰されそうって思ってしまった。

でも笑顔がめっちゃ可愛い。

部屋に行って、さっそく1戦目。

彼は俺の貞操帯の写真に興味を持っていて、絶対つけてきてと言われていたので、しっかり小さいチンチンを覆うタイプの貞操帯を披露したら、ものすごく興奮してくれた。

チンチンの小さいオレにそれを言う資格はないが、彼のモノは標準よりちょい小ぶりな感じ(もちろんオレのよりはずいぶんデカい)

それを見て、さすがにマンコに疲労していた俺としては、ちょっと安心。

普段はデカマラが好きなくせに、現金なものだ。

濃厚なキスのあと、肥大した乳首を愛撫され、俺の力がフニャフニャと抜ける。

同時に、包茎の先から先走りが溢れ、貞操帯からも漏れてしまう。

それを見て、彼はますます興奮。ベッドに横になり、小瓶を思いっきり吸ったタイミングで、彼の硬いモノがオレのマンコを貫いた。

あ、あああああ

思わず声を抑えられない。

ホテルの部屋だし、我慢する必要も無いのだが、メス堕ちした声を年下に聞かれるのはやっぱりちょっと恥ずかしい。

正常位からバック、そして、強引にフルハイトの窓際に連れていかれて、窓の外に向かって立ちバック。

眼下ではプールで優雅に泳いだり、デッキチェアでくつろぐ欧米人が見える。

ここは10階。プールは6階。

見上げたら絶対にすぐバレる距離。なのにオレは、

もっと、もっと

と喘ぎながら、貞操帯の先から我慢汁を大量に漏らす。

我ながら変態だ。

その後ベッドの端っこに股を広げて寝かされ、彼は立ったまま俺をおもちゃのように扱う。

小瓶が絶妙なアクセント

30分くらい掘られていただろうか。

ついにその時が来て、彼がオレの中で爆発した。

その後まったりタイム。彼が一緒にシャワー浴びようというので、貞操帯をはずしてお湯と戯れる。

俺の小さな短小包茎を見て、彼は

「かわいいねー」

と日本語でささやいた。

それを聞いて変態なオレはマンコの奥がきゅんとなる。

シャワー浴びながら、ずっとキスしていた。

そして彼の手は、ずっとオレの乳首。

短小の先からは糸のように我慢汁がずっと垂れている。

そんなオレを見て、彼は

「Once More」

と笑いながら、俺をまたベッドに連れて行き、2回戦。正常位、バックのあと、騎乗位。

俺にとっては一番危険で一番気持ち良い体位

案の定、乳首いじられながら、下から突き上げられ、小瓶をがっつり吸うと、気が付いたら、白い液がおちんちんの先から、おもらししたようにじんわりと出てくる。

やばい。

それを見た彼は、興奮して、さらに強く突き上げられ、さらに強く乳首をつねらる。

もう、我慢の限界。

ああああああ

と叫びながら、いつもより縮こまってしまった赤ちゃんのようなチンチンから、手も触れていないのに、1週間我慢していた精子がピュッ ピュッっと大量に飛んだ。最高の瞬間。

この瞬間のために生きていると言っても過言ではない。

出し切ると脱力。倒れるように彼の上に抱きつき、濃厚なキス。

少し落ち着くと、さすがに賢者タイム。

彼とは抱き合って別れた。

その後、トイレで今入れられたばかりの精子を放出。

彼も相当な量を出したらしく、一人分とは思えない精子が出てきた。

トイレから出ると、軽くシャワーを浴びて、さすがに疲れて、素っ裸でベッドに入り、泥のように眠った。

タイに来てから1日半で数十本のチンポをマンコでくわえ込み、数十本のチンポを味わい、100本に近いチンポを握った。

これだけやると、さすがにマンコが痛くなってくる。

敗因はゴム付きが3回あったことかな。

やっぱりゴム付きで掘られると、マンコにキズがついてしまう。

3日目もSEX三昧の計画だったが、翌朝起きたら、どうにもマンコが痛く、SEXは断念せざるをえなかった。

せっかくのチャンスだったのに...と後悔したがもう遅い。

次回タイに行くときは、 ①39Undergroundに行くのは18時以降 ②ゴム付きは断る ③ナイモンでの約束もしっかり取り付ける というのを徹底しようと思った。

ちなみにDaily PrEPの上、今回は強めの抗生物質飲んで万全の体制で臨みました。

タイSEX旅行 おしまい

 

カテゴリ:乱交の最新記事

カテゴリ:外国人の最新記事

コメント1件

  1. ゲイの名無しさん より:

    読んでてとても興奮しました。
    タイのゲイ界隈、そんなに盛んなんですね。またあなたの体験談読みたいです。楽しみにしてます。

コメントフォーム

名前

 

 

コメント

トラックバックURL: 
はじめにお読みください
当サイトはアダルトコンテンツを含みます。
18歳未満の方はすみやかにご退出お願いします。


当サイトでは男性同士の同性愛に特化した体験談、ボーイズラブ小説を掲載しています。
露出やレイプといったジャンルのお話もありますが、掲載している体験談は全てフィクションですので絶対にマネをしないでください。
体験談カテゴリ
都道府県で体験談検索
他サイト人気記事