【体験談】バイト先の後輩のペットボトルに異物混入した変態大学生
バレたら炎上不可避
東京都のひでゆきさんからの投稿です。大学時代コンビニバイトをしていた頃の話。後輩の高校生についイタズラ心が芽生え、彼の飲みかけのペットボトルを盗むや否や・・・・・

これは俺がコンビニバイトをしていた大学生の頃の体験談である。
当時俺は大学が終わった後週4で大学の近くのコンビニでバイトをしていた。
そんなある日、高校生のバスケ部くんがバイトで新しく入ってきた。センター分けに焼けた肌にバスケ部ということもあって175cmくらいでガタイもいい。
俺の楽しみはここから始まった。
休憩の時間、その子が飲んでいたペットボトルが休憩室にそのまま置いてあった。
基本休憩室に昼食は各自おいといていい決まりだったのでそのまま放置されているのが多かった。
彼が飲んでいたペットボトルの飲みかけが置いてあるのに俺は目をつけた。
さっきまであのイケメンバスケ部高校生男子が飲んでいたと考えるだけでも興奮した。
休憩室には誰もいないのと、監視カメラがないのでなんでもし放題だった。
俺はその子のペットボトルをもって休憩室隣にあるすぐよこのトイレに走った。
ペットボトルのキャップをあけ、飲み口の部分に俺の勃起した興奮でガマン汁ダラダラのチンポをたっぷりつけてやった。
ガマン汁はよりでてきてペットボトルのキャップの中に亀頭も少し入ったので沢山ぬりたくってやった。
フタがガマン汁でツヤツヤしていた。
もうヌルヌルでやばかった。
さすがに中には出せないのでそのままトイレにぶっ放した。
休憩戻り、その子は自分のペットボトルをレジにもってきてお客さんがいない時に飲みはじめた。
すごい興奮した。
その子の口からガマン汁の液がタラ〜っと糸をひいて伸びていたのだ。
若い子の唇に俺の臭いガマン汁が密着しているのをみて俺の興奮はやばかった。
その子は気づく事もなくそれをずっと飲んでいた。
少しヌルっとしたのか素手で口をふいたとき、手の甲にもヌルヌルがついていて興奮した。
俺は勃起しているのがバレないようにするので必死だった。
その後も何度か繰り返してバイトを辞める時まで楽しんでやった。












人として最低だな。