【体験談】地元の有名カーセックススポットで1発ヤってきましたw
全裸運転
島根県のゆうさんからの投稿です。出会い系サイトで出会った人物と青姦をすることになった投稿者。車での移動中はついぞ会話をすることはなかったが、スポットに到着するなり相手は積極的な様子を見せ始め・・・・・

出会いの無い片田舎で、出会いサイトを使って人生2本目のタチと出会って来ました。
そのタチの人は坊主頭のポッチャリ系、そこまで長くはないけど横に広い形の凶悪で極太の持ち主。
指定された場所まで車を運転して迎えに行くと、そこにはメールでやり取りした通りの容姿の男性が待っていました。
「どこか場所の希望はありますか?」
「特に無いっす。人気の無い所で青姦しませんか?」
そう言われたので、地元の人気は無いけどカーセで有名なスポットまで車を走らせること10分。
移動中の車内は沈黙に包まれていました。
しかしスポットに到着するやいなや、彼は助手席でパンイチになり、「乳首を舐めてください」と私に言って来ました。
私も服を脱ぎパンイチになると、彼のビンビンになった乳首をねっとりと舐め回していると、彼は私の胸を揉みながら乳首を責めて来ました。
「エロい乳首してますね…大きくてエロく育ってます」
実は私は乳首の感度を上げ、雄乳を作りたいが為にメスホルを入れています。
そのお陰でB寄りのAカップまで育っている胸と、感度を上げたいが為に開けている乳首ピアスのお陰で、乳首は普通の男性よりも大きく育っていました。
彼は乳首を舐められながら私の胸と乳首を弄ぶと、スイッチが入ったようで、運転席に私を押し倒して私の胸を壊れそうになるほど激しく責めて来ました。
緊張して小さいままの私のチンコからは、漏らした?って思うほどの我慢汁が垂れており、それに気付いた彼はパンツを脱ぐと、極太の凶悪なチンコを私の前に出し、「わかりますよね?」と一言だけ言って来ました。
私は彼のチンコから溢れ出す我慢汁を吸い取り、味わってから飲み込んで、それから彼のチンコに御奉仕を始めました。
夢中になり彼のチンコをシャブる私のチンコからは、我慢汁がとめどなく溢れ出しており、彼は我慢汁を指に絡めてから、「ビショ濡れだよ」と私に囁くと、我慢汁をローション代わりにして私のアナルに太い指を入れて掻き回して来ました。
しばらく掻き回されほぐれて来たアナルに入る指が、1本から2本に、2本から3本にと増えていき、指の本数が増えるのに合わせて、我慢汁の量も増えていきます。
彼は我慢が出来なくなったようで、外に出るよう言われて外に出ると、バックの体勢になるよう言われたので、車外で全裸で車に手を付くと、私のアナルにローションを垂らしてから、彼は私のアナルにチンコを押し当てて、アナルを拡げながら私の中に入って来ました。
指でほぐされて拡張されていたはずてしたが、彼のチンコは指3本よりも太く、経験した事の無いほどの圧迫感と、想像を超える固さのチンコで突かれる事で、私の雑魚アナルはすぐに悲鳴をあげ、彼のピストンに合わせて私のチンコからはオシッコが小刻みに漏れていました。
しばらくバックで突かれていましたが、彼は急に動きを止め、「青姦じゃイケないから、俺の部屋に来ませんか?」と言って来ました。
彼のチンコの虜になり、雑魚アナルがケツマンコになってしまっていた私は即快諾し、移動の為に服を着ようとすると、「俺は服を着ますけど、アナタは全裸で運転してください」と言われ、彼のアパート近くまで私は全裸で車を運転しました。
移動中も彼は私の乳首やアナルを弄ってきて、私は運転に集中する事が出来ませんでしたが、なんとか彼のアパート近くに到着する事が出来ました。
アパートから少し離れた駐車場に車を停めると、私は全裸のまま彼の部屋まで連れて行かれました。
そして彼の部屋に着くと、彼はすぐに全裸になり私にフェラするよう命じて来ます。
私は言われるがままに彼のチンコを口に入れると、我慢汁やローション、私の腸液に塗れたチンコを味わいながら御奉仕していましたが、急に彼に四つん這いになるよう言われ、私はベッドの上に四つん這いになりました。
バックで突いて貰えると思い期待をして待っていると、彼は何処からか出して来たシリンジに大量のローションを入れると、私のケツマンコにローション浣腸をして来ました。
「途中で乾いて萎えると嫌なので、先に仕込んでおきましょう」
そう言うと彼は私のケツマンコにローションを流し込んで来ます。
「お腹痛くないですか?200mlくらい入れました。下にバスタオル敷いてあるので、漏れそうなら遠慮なく出してくださいね」
彼はそう言うと私を仰向けに倒して、正常位で私の中に入って来ました。
バックでも気持ち良かったのですが、彼の極太にとって私のケツマンコは正常位向けらしく、正常位でのセックスは声を出すのを我慢できないほど気持ち良かったです。
正常位でのセックスを1時間以上続け、私の大量が限界を迎えた頃、彼は私の中に大量の精液を流し込み果てました。
ローションと精液が漏れないように極太のプラグでアナルを塞がれてこの日は終わりました。










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