【体験談】人生初、ゲイ風俗にお世話になることにした男の末路・・・
メスにされる悦び
東京都のたっつさんからの投稿です。アナルを掘られたいという欲望がとうとう抑えきれなくなった投稿者は、ついに人生初のゲイ風俗を経験してみることに・・・・

30代後半のリーマンです。
これまで男性との経験はありませんでしたが、ディルドなどで自分で開発はそれなりにしていても、どうしてもお尻を犯してほしい気持ちが抑えられないようになってしまいました。
出会い系や発展場は怖いので、初めてウリ専に行きました。
ニューハーフ風俗で、こちらが「掘る側」で経験してはいたのですが、やはりそんなに興奮できずじまいでした。
初めてのお客は電話をしなければならず、電話で好みのタイプやプレイ内容を伝えました。
20代後半の年下、そして筋肉質のバリタチの方だそうです。
何しろ初めてです。
前日に予約を済ませたあとは、心臓バクバクでした。
当日は、いつもお尻周りはもちろん、前も毛を剃っているのですが、ちゃんと剃り残しがないようにしました。
そして念入りに洗浄をして、しっかり態勢を整えていきました。
洗浄するときや裸になる際、めちゃめちゃ興奮してきて、これまでにないほど先走りが出てしまい、下着がビチョビチョ。
おかげで、出かける前に下着を替えなければならない始末でした。
お店に確認の電話をして、建物の前で最終電話をし、いよいよ入室します。
ふつうのマンションで、エレベーターをあがる時に若い女性と一緒になってしまい、「ばれないだろうな」と不安になりつつも、一方で「これから男性に犯される奴と一緒にエレベーターに乗っているとは思わないだろうな」と思うと興奮が高まってきました。
ごめんなさいお姉さん…。
そして、いよいよインターホンを押すと、すぐにめっちゃイケメンお兄さん、しかも自分よりも背の高い、マッチョの方が優しくお出迎えしてくださいました。
ホームページでは顔が見られなかったので、こんなにイケメンさん、しかもTシャツの上からみても筋肉の盛り上がりがすごい、プロレスラーのような方に犯されるのか…と、心が一気に雌になっていきます。
部屋に通されると、冷たいお茶のサービスがありました。
ただこの日は寒かったので、口をつけるだけにしておきました。
その後お支払いなどを済ませると、早速シャワーです。
いきなり全裸になるお兄さんに合わせて、こちらも全部脱ぎました。
お兄さんの逸物が、なんとまあ大きいこと。
勃起していない、ダランとぶら下がった状態なのに、まるで腕のように見えます。
「こんなの入るの?」という不安と、「こんなのを突っ込まれたらどうなるの?」という思いでまた心臓バクバク。
そして脱いでいる間、ジッと見られて、こんなにショボい身体をさらすのは恥ずかしいと思いながらも、いよいよ興奮が高まっていきます。なんと脱いだだけで勃起していました…。
シャワーでは、向かい合うとその逸物の差というか、敗北感がすさまじかったです。
お兄さんはまだ勃起していないのにも関わらず、特に太さが全然違いました。まさに大人と子ども…。
お互い全裸なので、淡々とシャワーを浴びて…と思っていたら、やはり洗ってもらうのですが、僕の息子を優しく泡で包んでゆっくりしごかれて、「もう勃起してんだ」と言われました。
もう頭真っ白。
そして、後ろを向かされ、お尻全体を洗われたらその後は菊門を撫でるようにゆっくり洗われます。
そして、少し指がスルっと入ってしまい、「あっ」と声を出してしまいました。
するとお兄さんから「感度いいなお前」と言われ、後ろを向かされてキスをされました。もうバクバク・メロメロです。
もちろん男性とキスしたことなどなかったのですが、完全に女にされた気持ちで全く抵抗なく、高揚感が高まり、こちらから舌を絡めました。
そして、そのままキスをしながら乳首を柔らかく掌で包まれました。
お尻と同様乳首もめちゃくちゃ敏感なので、体がビクンとしてしまいました。
するとお兄さんが「これからベッドで女にしてやるからな」と言い、またキスをされました。
泡などを洗い流し、体を拭いてから、ゆっくりとプレイルームに戻ります。
このあたり、緊張と興奮とで若干記憶がありません…。
そしてプレイルーム。
お兄さんが腰に巻いたタオルをはぎ取り、ベッドに横たわりました。
そして「舐めろ」と命令されます。
もちろん、命令に従って、ベッドで四つん這いになり、お兄さんの逸物をまず手で優しく触ります。
この時点で、まだ勃起5割程度だと思うのですが、「でかすぎる…」。と感じ、すこし自分の勃起は萎えてしまいましたが、逆にこれから犯されるのに高揚感は高まります。
フェラはしたことがないのを事前に伝えてはいましたが、粗相のないように、最初は舌で舐め始めました。
舐め始めると、ムクムクと大きく、そしてガチガチになっていきます。
それが嬉しく、頬張るのも大変でしたが、口を大きく広げて含みます。
するとお兄さんが「初めてなのに上手い」と(営業トークだと思うけど)褒めてくれました。
そのまま咥え続けていると、頭を手で押さえられました。
いわゆるイラマというやつです。
正直、お兄さんのあれが大きすぎるのと、喉の奥の方まで圧迫されて苦しかったのですが、何とかえずくこともなく、しばらくそのままイラマさせられていると、次第に興奮して再び勃起してきました。
自分のM性に気づき、意外でしたが、お兄さんがどんどん固くなっていくのに興奮し、嬉しくなってきました。
そして、頭を離し、口から引き抜かれると、今度はお兄さんが僕を押し倒します。
そのままベッドにM字に固定されました。
当然自分のチンポもですが、肛門まで丸見えです。
思わず「そ、そんな、恥ずかしいです」と言ってしまいました。
するとお兄さんが「恥ずかしいのが興奮するだろ」と言い、僕の粗末なチンポを咥えてくれました。
声にならない声が出ます。
みるみる硬さを取り戻していく僕のチンポを見て、「女のくせに勃起してんじゃねーよ」と言われ、またM性が開花していきます。
フェラは短時間で終了し、次になんとお兄さんが僕の肛門を広げ、
「丸見えだぞ。恥ずかしくねーのかよ笑」
「ちゃんと添ってきたから穴がヒクヒクしてるのが見えるぞ」
と言い、舐めはじめます。
こんなことは予想もしておらず、「はあッ」と声が出ます。
とにかく恥ずかしい、初対面の、しかも自分と同じ男性に肛門を舐められる、しかも女のような恰好をさせられるという屈辱。
その屈辱がさらに僕を追い込み、かつ興奮させてくれました。
お兄さんは表面を舐めるだけでなく、だんだんと舌先を挿入してきました。
もうトロトロになってしまい、声が出ていたと思うのですが何を言ったかも覚えていません。
そして舌を引き抜くと、次はローションが肛門にたらされ、指が挿入されてきました。
まず1本挿入されたのですが、粗末なものがガチガチに勃起しています。
そして、カウパーと精子が混じったようなものがタラ―っと出てきてしまいました。
次に指が二本になりました。
ゆっくり抜き差しをされると、お腹の方までズンズンと重い快感が響いてきます。
とうとう少量ですが失禁してしまいました。「このマゾ、潮吹いてんのかよ」と言われました。
そして、しばらく抜き差しされた後、今度は四つん這いにされ、AV女優がよくやられているように、いわゆる手マンのようにガシガシと指が激しく抜き差しされました。
グッチョグッチョと音を立てて手マンされていると、またカウパーなのか尿なのかわからないものがピュッピュッとベッドの上に出てしまいます。
「ほんとに入れられたことないのか?潮ふいてグチョグチョじゃねーか」と罵るように言われます。
もう恥ずかしさと快感とで、放心状態。男性とのセックスがこんなにも気持ちいいなんて…。
そして、僕がぐったりしていると、また仰向けにされます。
「女にしてやるから、マンコ開いてよく見せろ」
その命令に従い、生まれて初めて自分から肛門を広げ、「おチンポ入れてお仕置きしてください」と自然と口にしてしまいました。
あろうことか、自分から肛門を捧げ、同じ男のシンボルにこれから貫かれるという屈辱感が、僕の興奮を更に高めていきました。
すると、十分手マンで広がった肛門に、お兄さんの巨大チンポが正常位でゆっくり入ってきます。
その圧迫感に声も出ません。普段使っているディルドとは比べ物にならない太さ、そして長さ。これまで触れたこともない奥まで犯されていきます。
「お仕置きなのかご褒美なのかわかんねーな、おい!」と言い捨てると、お兄さんがピストンをゆっくり開始してきました。
それとともに、繋がった部分から「ヌチョヌチョ」と音がします。
「初対面の年下にこんなにされて悔しいか、こら。粗末なチンポが勃起して喜んでやがる」
見下ろされてそういわれました。
正直チンポのことを気にする余裕がなかったのですが、また尿なのかカウパーなのかわからないものがお腹を濡らしていました。
「この変態が、また潮吹いてんじゃねーか。完全にご褒美だな、おい!」
そう言われ、ピストンが強くなります。
女の子がよくされているように、パンパンと音を立て、長く太いチンポがお腹の奥底まで入っては出ていきます。
屈辱感と快感がさらなるフェーズに突入したみたいで、多分声を出していたと思いますが、何を言ったのかは全く覚えていません。
だんだん、お腹の奥底があったかくなってきてました。
そして、ピストンが一瞬ゆっくりになったその時、勝手に肛門からお腹にかけてが痙攣してきました。
これがメスイキというものなのかわからないのですが、下半身全体が収縮してしまい、快感から高い声が出てしまいました。
「いい年した男のくせに、年下チンポ突っ込まれていきやがった笑」とまた吐き捨てられるように言われました。
お兄さんの声もどこか遠くから聞こえてくるみたいでした…
そして、チンポが引き抜かれると、今度はお兄さんが仰向けとなり、「乗れ」と言われます。
ふわふわした状態でしたが、お兄さんのチンポと肛門の位置を確かめつつ、ゆっくりと乗りました。
僕の粗末なチンポは、液体を垂れ流しながら、半勃起した状態です。
正常位とはまた違い、お兄さんのチンポの硬さがダイレクトにお尻に感じられます。
ゆっくりと自分で腰を動かし、上下左右に動き始めました。
もちろん初めてです。するとなんと、今度は粗末チンポがむくむくと勃起していきます。
「チンポ自分で咥えて勃起してんのか。このマゾが」
そう言い放つと、今度は僕の上半身を抱きかかえて、お兄さんにキスされました。
完全に女になった瞬間でした。
ディープキスをしつつ、今度はお兄さんが僕の腰を抱えて、下から激しいピストンを開始します。するとまたお腹からお尻が変な感覚になり始めます。
キスされながら、変な声が止められなくなります。
次第に下半身がムズムズ、そしてそわそわして変な感覚になっていきます。
そして、また先ほどのように自分の身体なのに、お腹から下が熱くなり、だんだんと収縮していきます。
先ほどの感覚よりも、少し鋭い感覚でした。ピストンされながら、そしてキスされながら、また下半身がびくびくと痙攣してしまいました。
「またイったのかよ。マゾ女」
もう僕は息を荒くして、快感をかみしめることしかできません。
下半身はまだムズムズ、そわそわして、お尻は何かこうかゆいところをかいているかのような、これまでにない違和感、かつ快感がずっと続いています。
そして、お兄さんが割と乱暴にチンポを抜いて、今度は四つん這いにされます。
そのままバックで入れられると思ったら、手マン、いわゆるガシマンをされました。
「ひゃあー」というような声が出てしまいます。
チンポとは違って、前立腺?をダイレクトに、ピンポイントで突かれつつ、またグチョグチョと音がしていきます。
すると、また下半身のムズムズ、そわそわが襲ってきました。だんだんそのスパンが短くなっていきました。そして、今度は尿意も。
「うわーーーあーーーあーあ」と長く声が自然と出て、また尿?が、しかも今度はまとまった量、出てしまいました…。
「また潮吹いてんのか。恥ずかしいか、コラ」
お兄さんの声が、また遠くから聞こえたようです。
もう返事もできず、腰ががくがくしてしまいます。
すると今度は手が引き抜かれ、「今度は後ろからレイプしてやるよ」と言われました。
お兄さんのチンポが「ズドン」と一気に奥まで入ってきます。また尿が出た感覚がありました。
これまで以上に激しく強いピストンで、肛門から直腸が引きずり出されるんじゃないか、みたいな恐怖感も感じましたが、快感の方が上でした。パンパンと音を立て、グチョグチョと音がします。
そして、今度はお尻をお兄さんの掌でベチン!ベチン!とスパンキングされました。もう色んな音がしています。
バックだと、チンポの先っぽが前立腺エリアにダイレクトに当たるのか、短時間でまたムズムズ、そわそわが始まりました。
そして、お兄さんが「ドン!」と奥まで一突きして制止すると、一気に下半身が収縮して、これまで以上にビクビクしてしまいました。
「おうおう、初めて男にやられて何回イクんだよ笑」
そういうと、また激しいピストンで犯されます。
本当にレイプされている気になりますが、快感で何も声が出なくなりました。
そして、また今度はピストンされながら収縮を繰り返します。
「チンポ離さないつもりかよ。この淫乱が」
そういうと、チンポを抜かれます。
「ヌポッ」と、何とも言えない卑猥な音がすると、同時にお腹に入っていた空気が抜けて「ブビビ」とおならのような音がしてしまいました…。
恥ずかしい…。
「マン屁しやがった」
そういうと、乱暴に僕をまた仰向けにし、正常出で一気に貫かれます。
そして激しいキス。
強めのピストンで、またすぐに痙攣してしまいました。
それが落ち着くとお兄さんは少し休み、今度はローションを垂らして僕のチンポを優しく握ります。
すると、扱かれる間もなく、ダラーっという感じで精子が垂れてしまいました。
それを確認すると、僕の精液を指で掬い取り、口の中に指ごと突っ込まれました。
軽くえずいてしまいましたが、初めての自分の精液の味、苦くて酸っぱい、変な味。
そのまま「飲め」と言われ、命令通りのみ込みました。
射精したから終わるのかな、と思ったら、正常位のまま足を今度は高く上げられて、種付けピストンというような感じで、より深く、そして激しく犯されます。
もう声も「あーーーーーーーうーーーーー」というような声を出していたと思いますが、射精したにも関わらずお尻が熱く、またムズムズが始まり、激しく痙攣してしまいました。
僕が無様にイッた様子を見ると、お兄さんもさすがに疲れたようで、肩で息をしつつ、チンポは抜かずにそのまま僕に覆いかぶさってきました。
これまでのSっ気が嘘のように、「居たくなかったですか?」と優しく言われ、もうギャップ萌えです。
「初めてだけど、自分で開発してらっしゃるせいか、ほどよい締まりの良さで自分も興奮してしまいました」
「メスイキする様子を見て、興奮してつい強くやってしまいました、すみません」
と言われました。こっちは不快になるどころか大興奮でしたよ、とお礼を言いつつ伝えると、
「もう抜け出せないですよ笑」と言われました。
これは去年の秋の話なのですが、事実、お兄さんの言われた通り、もう3回も通ってしまい、抜け出せなくなりました…。
お兄さんの虜です。
ここだけの話ですが、クリスマスはお兄さんのシフトの最後の枠だったようで、その時は「孕ませてやるよ」ということで、途中でゴムを外され、生中だしされました…。
翌日性病検査をして、年明けに陰性となり、ほっとしていますが、そこを許してしまったのは色んな意味で反省ですね。
申し訳ございません。そこからはお互い話をして、ゴムを必ずしようね、ということになっています。
長々と、まとまりのない文章で申し訳ございませんでした。












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