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【体験談】ノンケを食いまくってきた俺がそのいいところを教えてやる

ノンケしか勝たん

千葉県のヌルヌルさんからの投稿です。ホモよりもノンケが好きという投稿者は、これまで性懲りもなくノンケを襲い続けてきていた。その経験人数は、何と十数人にもおよび・・・・・

男子高生

ノンケのザーメン飲み過ぎた!

【定時制高校編】
なぜかノンケにモテる。

たぶん中性的だからか。

俺はホモよりノンケが好きで、18人位ノンケを食べてきた。

襲って、怒られて、危険な目にあっても、性懲りもなくエジキを犯しまくった。

高校の修学旅行で可愛いヤンチャすぎるノンケの横に寝た。

まだザーメンが飲めない頃。

彼は端っこを選び、俺は毛布一枚で狭い脇にいき、イタズラしたら、奴に風邪気味だからと、避けられた。

性懲りもなくもなく、30分位経ってから、布団の上から間を開けて、あそこをソフトタッチした。

16、17歳の男子は意に反して硬くなる。

左手をフトンの上から、右手をフトンの中に入れて、トランクスからチン出しした。身体か反応し、俺にされるがままだった。

両手で腰を抑えつけ激しく情熱的なフェラをお見舞いした。

ノンケは身体をよじって逃げようとし、その踊り食いがたまらない。

パンツをおろすと、手にツバをつけ、プリケツにケツ毛がセクシーな手触りだった。穴に指で弄ぶと泣きそうだった。

その後一年位トイレでフェラしてあげた。

イラマチオされてザーメンを飲めるようになった。

土曜の午後3階のトイレでイヤらしい尺八の音がジュルッパ、よがり悶え声をトイレの水で流した・・

②定時制は陸上自衛隊も来ていた。

皆ベージュの制服が良く似合いセクシーだった。

仕事で遅れ、俺の席に他の人が座っており後ろの自衛隊員の席に座った。

制服の似合うこれまたヤンチャで凛々しいイケメン隊員が、遅れて横に来た。

横顔見ただけで、アドレナリンが膨張し心拍が激昂した。

なぜか彼も顔を赤らめ、恥ずかしそうにしてる。

休み時間に、意を決してバンッと彼の机を叩き、俺は教室の出口に向かった。

彼は怪訝な顔、戸を開けながら、3・4秒彼の目を見つめ、戸を半分意味ありげに開けたまま廊下に出た。

俺は自衛隊員を待ち3階への階段を昇ると、夜の真っ暗な奥の教室に入り机を2台付け、学ランのボタンを外しベルトを外して、机に寝そべった。

奴の足音、俺の内股に彼の太ももが当たったが、俺は初めての経験のふりをし、悶えはじめた。

奴の手が俺の腹から胸に触れた時、我慢できず、彼を引き寄せ熱い抱擁とキス。

彼は舌を入れ、それから俺のズボンを下げ、白いブリーフにキスしてきた。

自衛隊でこんなことしてるのか?脇から俺のPを取り出すと、入念にゆっくり段々激しく、舐め回した。

まだ、激しいだけの若い舐め方だったが、オレは舐められるのが初体験で、激しく奴の口内に飛び放った。

ゴメンと言って、今度は彼を寝かせ奴の白ブリーフに顔を突っ込んだ。

太ももから股は毛深く、男臭く甘い臭いがした。

玉を口に含みクチュクチュし、イヤらしくねっとりPを舐め回すと、彼も俺の口の中で出しつくし、苦いザーメンを全部飲み干した。

自衛隊は滅多にホモはいないとの事

先輩に個室でマッサージしたとき、先輩に無理やり襲われ、ケツの穴まで舐められ、隠れるようにHしたらしい。

俺は本当に男は初めて?と聞かれたが、つい夢中でとうそぶいた。

危険な行為は、俺が卒業待たずに資格で大学進学するまで、バスの後部座席で舐めあったり、夜な夜な続いた・・

 

ノンケのザーメン飲みたがり

【旧国立競技場で】

俺は入り易い短大に進んだ。

東京のハッテンバを知り遊んだけれど、ノンケの興奮には抗えなかった。

旧国立競技場(千駄ヶ谷)のプールでは、まだビキニが多く、モッコリ野郎がセクシーだった。

3.4人くらいの狭い温水風呂に、高校生くらいのビキニのイケメンが入ってきた。

ジイッと見つめると、怖がるようにして、固まってしまった。

ヘビに睨まれたカエル状態だった。

俺は足先で触れてから、水中で彼の膝当たりに手を伸ばした。

あまり急ぐと逃げられてしまう。

震えたまま、緊張し怖がる彼の太ももから水着に触れると、少し抵抗してきた。

風呂の水は濁っている。

まだ誰も来ない。じわりじわりと、指をビキニの脇から入れ、片手で乳首に触った。

怖くて、ホモ行為が信じられなくて、硬直して逃げられない感じだ。

チンポは半立ちくらいか

ビキニの脇からはみ出し、即座にオレはフロの中に顔を突っ込んで、数回あごを上下すると、硬くてデカイちんぽに変わった。

息苦しくなって水中から顔を上げると、ちょうど監視員が見回りに来た。

危ない処だった。

トイレに誘うと、友達がいるからと断ってきた。

大丈夫トイレに行ってたと言えばと、強引に奥のトイレに連れだした。

旧競技場のトイレの個室は、まだしゃがむ和式が多かった。

オレはパンツフェチで、二人とも水着を付けたままサカルのが好きだ。

ビキニからはみ出したチンポを揉みながら、首すじから耳を舐めると、顔が真っ赤に充血し、苦悶の顔。

片手でチンポを弄り、いきなり奴の頭を抑えて、ディープキスをすると、抵抗してきた。

舌を入れ長いキスを、トイレの戸を外から叩く音がしても、やめなかった。

俺は乳首を噛みながら舐め回し、尺八をねっとり~激しく味わうと、泣きそうなノンケの顔を見た。

フェラしたまま指にツバをつけ、プリケツの水着の後ろから侵入して、穴の感触を味わう。

悶絶の表情で声を出してきた。

オレは十代が泣き叫ぶ声を、抑えようともせず、感じるままに叫ばせた。

個室に入れば、周りは関係ない。

体を反転させ、四つん這いのかっこうをさせ、ビキニをめくってケツの穴を舐め、チンポを股の後ろからはみ出すと、穴とチンポを交互に舐め回した。

ケツの穴に指を出し入れし、亀頭を舐めながら、右手で上下すると、俺の口の中に、ピストルのように、発射した。

若い苦い味、俺は飲んだ後も、綺麗に舐め掃除してあげたが、目をつむりながらくすぐったがってた。

イヤガル奴を何度もイタズラ舐めした。

まだアナルセックスに興味はなかった。

又ねと別れたが、逢うことはなかった・・

 

その頃信濃町駅の側にプールがあり、ハッテンバになっていた。

トイレでアナルを掘るようになったが、俺はケツの穴を舐められても、バックは許さなかった。

ホモがビキニで日焼けするスペースがあったが、一般客や女性も通るので、ヒヤヒヤもんである。

監視カメラも少なく、ドキワクしながら、男を漁ってた。

何人かに触られる度に日焼けの場所をかえる、イケメンホモがいた。

普段ノンケ好きな俺も、さすがに追い回し、しつこい俺に負けたようだ。

奴にモーションかけてると、アベックがこちらを見て笑いながら通り過ぎた。

遠くからホモが見ていたが、イケメンのモッコリを少しはみ出し、白昼堂々と熱いフェラをお見舞いした。

でかい太い、なぜかイケメンはデカマラが多い。

トイレに誘ったが日焼けするからと、断られてしまった。

それでもかまわず、うつ伏せにしては、ケツの穴なめたり、たまをしゃぶったり、やりたい放題だった。

ホモりながらも、大学時代のノンケ漁りがはじまった

 

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