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【体験談】ムラムラしてたからノリで初めて発展場に行ったwwww

処女喪失

東京都のもたおさんからの投稿です。投稿者は恋人持ちではあったが、彼女が海外旅行で出かけている時に限って、自身がものすごくムラムラしてることとに気づいてしまった。そこで、男性はOKと言う独特の持論を持っていた彼は・・・・・

サウナ

20代会社員。

その日は彼女が家族と海外旅行に行っており、二日間仕事も休みだった為、一人新宿のBARでお酒を少し飲んで、帰ろうとした時、ふと自分が物凄くムラムラしていることに気づいた。

女性との交わりは浮気で、男性はOKと言った独特の持論があり、このムラムラを解消するために風俗に行くのもなぁと思い、ビデボに行ったんだけど、閉まっていた。

仕方なく帰って一人で抜くかと思ったとき、発展場ってどうなんだろう?と考えが過った。

近くに有名な新宿24会館があったため、ほろ酔いの足取りで向かった。

慣れない受付で料金を払って偽名を書いて館内着を受け取り、ロッカールームで着替え、浴室へ向かった。

中へ入ると、何故か分けられた浴槽が二つあり、その奥に進むとダンジョンのような発展スポットがあった。

いざそのダンジョンへ進み、穴の開いていない個室のシャワーに一旦入る、そこで初めて発展場に来てしまった事実を再確認し、緊張で小刻みに震えてしまった。

とんでもないところに来てしまった。

そう心臓が緊張で高鳴ったと同時にどこか期待をしている自分がいた。

ほろ酔いのムラムラは収まるどころか、むしろその場特有の熱気と匂いに不思議と増長されていった。

気を取り直し、低温サウナの中へ入った。

中には誰もおらず、サウナが苦手な私にも適温だったため、杉の木だったかどうか忘れてしまったが、木製の小上がりの床に寝転がり顔にタオルを乗せた。

ドクンドクンと心臓の音が強くなり、呼吸をするたびに小さく身体が震えた。

そんな時、サウナの扉が開き、二人組の男性が入ってきた。

二人はすぐに寝ている私の両サイドに来て、じっと私を見ていた。

さらに心臓の鼓動が強くなった。

しばらく私を見つめたあと、右側にいた男が私の足先を触り始めた

足先から膝へ、膝から太ももへ、太ももから股関節へ。

なんだか不思議な気分になってきた。

その時、左側の男性が私の乳首を触ってきた。

「んっ」と小さく声が出る。

その声を聞いたか否か、左の男は私の乳首を舐め始めた。

乳首で感じたことはなく、乳首を気持ちいいものと思ったことはないが、その時は不思議と股間が反応してしまった。

それと同時に右の男が少し大きくなったペニスを一気に丸呑みにした。

強い快感が私を襲った。

ジュプジュプと音を立ててペニスを強く吸い上げられ、乳首を舐められ吸われ、その時は自分に恋人がいることなど忘れてしまうほどの快楽だった。

「あっあっ」と慣れない喘ぎ声をあげ、責められていると更にサウナの扉が開き、一人男性が入ってきた。

その男性は真っ先にこちらへ向かい、責められる私を見て自慰行為を始めたようだった。

二人の強引な搾精で簡単に快楽の波が近づき、もう少しで射精といった時、右の男はフェラチオを辞め、なにやらゴソゴソしだした。

蓋を開ける音、ローションだった。

流石にまずいと思ったが、最上限まで上がったら性欲のボルテージとサウナ熱気と好奇心に争うことが出来ず、簡単に男性の指が一本入ってしまった。

ぬるぬるうねうねと動く指がアナルの中を掻き回す。

自分でおもちゃを挿入したことはあったが、気持ち良くはなかったし、その時も気持ち良くはなく、名前は聞いたことがあるシャワ浣もしていなかったため、若干の不快感があった。

しかし、丁寧にアナルをほぐされ、2本目の指が入り、ほぐされ。

あっという間に3本の指が入ってしまった。

しかしまだ不快感は拭えない、これならフェラの方が、と思った時

両端の男に足を持たれ、足を強制的に開かれた。

そこで冷静になった私は抵抗しようとしたが、ほぐされたアナルは簡単に最後に入ってきた男のペニスの挿入を許してしまった。

にゅるにゅると入ってくる、男性器の感覚、圧迫感は今でも忘れられない。

同時に右の男にペニスをしゃぶられた。

とても気持ちよく、中が激しく唸るのが自分でも分かった。

おかしくなりそうだった。

ゴリゴリとお腹の中を掻き回され、ジュポジュポとペニスを吸われていると、挿入されたペニスは私の中で弾けた。

挿入して1分程で相手は果ててしまったのだ。

そのまま引き続きペニスを吸い上げられ、私も果ててしまった。

精巣が空っぽになるかと思うくらい精液を吸い出された。

ビクビクと余韻に浸っているとタオルが外され、私に中出しした男の顔が見えた。

なんとも冴えないサラリーマンのような男だった。

「こいつが俺の初めてか。」そう思った

すごい可愛いね、今までで一番だったよ。

そう褒められた私は、ふと我に帰り、逃げるようにサウナを抜け出した。

浅く呼吸が続く脱衣所では、アナルからどろりと精液が流れ出ていた。

その後の暗い大部屋であった、蒸せ返る思い出はまたいつか。

長文失礼しました。

 

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