聞いていただけの事はある?
神奈川県の僕の裸を見てくださいさんからの投稿です。ご主人様による調教の一環として、全裸で公道を歩くことを余儀なくされてしまった投稿者。大通りは何とか筒がなく通れたものの、途中で1台の車とすれ違い・・・・・

僕にはN'様というご主人様がいて今まで何人ものご主人様にМ奴隷としてつかえてきた中でも最強クラスのドSなご主人様で僕の嫌がることをわざとさせて僕が困っているのを見るのが大好物な人です
僕はもうすでにN'様と巡り合うまでにアナルはフィストまで尿道は小指やピンヒールのヒールの所も余裕で入ります。
ただ以前のご主人様達は僕の体に飽きてしまった事や開発され尽くしているのが面白くないらしく去っていきました
N'様は一切の妥協も許さないので言われたことは絶対に遂行しないといけません。
月に一、二回のペースで調教していただくのですがセックスはご主人様の気が向いた時にしかしてくれません何故ならお前のケツ穴はガバガバで使いもんになんねえと言われているからです。
お前のケツ穴は色々と面白い使い道があるから楽しみにしとけそしてこんなお前を使ってあげてる俺に感謝しろよといつもの様に勃起ちんぽを差し出されると僕は待ってましたとばかりに口の中にちんぽを咥えご主人様が満足するまで何発でも咥えさせられもちろん精液は全て飲み干します
そしてある日今日は露出セックスするから準備しとけというメールが届きご主人様の命令通り陰毛は全て剃り小学生みたいなおちんちんがご主人様の大好物です。
そしていつもならシャワ浣を必ずする様に言われているのですが今日はしなくていいぞむしろするなよと言う指示がありこの時僕は少しだけ嫌な予感を感じていました。
すべての準備が終わった頃に新たなメールが届きました
その内容は今から俺の家まで全裸で来いどの道で来ても構わないが身に着けて良いものは帽子とスマホと靴下と靴だけ許可するまだ暗いから今から早く来れば運が良ければ誰にも見られることは無いと思うぞいやお前は変態だからな逆に見られた方が良いかもな?というメールが朝の4時に届きました。
季節は3月の終わり日もだいぶ早くなり朝5時頃には明るくなり始めますそしてご主人様の家まで2キロ位あり普通に歩くと30分ちょっと位かかります急いで行かないと夜が明けて人に見つかってしまうので僕は許可されたものだけ持ち言われた通り全裸で外に出ると外はまだ暗く肌寒くてこんないやらしい事をしている事に僕のちんぽは痛いくらい勃起しています。
股間に鉄みたいな硬い棒をブラブラさせながら小走りで走りなるべく大通りに出ない道を選んで進みますその間にも誰かに見られたらどうしようという少しの不安とこんないやらし事をしているというドキドキ感でいっぱいになりました。
しばらく進むとどうしても超えなくてはいけない大通りがあり、そこにはコンビニやファーストフードのお店が立ち並んでいます。
なので比較的夜でも人通りは多くここは覚悟を決めて全裸のまま走り抜けました。
停まっいる数台の車に見られたかもしれないですけどとりあえず無事難所は抜け事なきを得ました。
もう頭の中は真っ白でとにかく誰にも見られずにご主人様の家に行かなければ夜が明けてしまうのでなるべく早めに歩いて行くと遠くから自電車のライトが見えてきました
ちょうど隠れる所が全くなくて仕方なく電柱の影にしがみついてやり過ごそうとしたのですが キキッと言う音がしてふと横を見ると男の人がこちらをニヤニヤしながら見ていました。
ねえ君なんで裸なの?変態君だね通報しようか?
僕は通報と言う言葉に完全にパニックになった僕はそれだけはやめてくださいなんでもしますからとほぼ半泣きで男の人に許しをこいますが男の人はそうだね見逃してあげてもいいけどただでは無理だねそれ相応の対価をもらわないとね
なにをすれば良いですか? 見逃してくれるならなんでもしますからと僕は震えながら言うと男の人はそうだなぁ〜とりあえずそこの公園に移動しようか?と言い公園のベンチに座りこれまでの経緯を話すと男は君すごいねそんなにアナルガバガバなの?試してみたくなったよ実は僕も男としてみたかったんだよね
良いですよ僕のガバマンで良ければ使ってください
そんなに言うなら使ってあげるよとりあえずフェラをしてくれるかなぁ
僕は失礼しますと言い男のペニスを掴むと軽くちんぽをしごいた後口の中に咥えていきしゃぶっていきます
君フェラめちゃくちゃ上手いね聞いていただけの事はあるよ
僕はありがとうございますと言うと同時に少しの違和感を覚えましたがそれよりも好みのちんぽをしゃぶる事だけに集中し男はたまらず僕のお口の中に大量の精液を射精し僕はドロドロ濃厚ザーメンを美味しくいただきました
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