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【体験談】叔父に快楽を教え込まれ女の子のように喘いでしまうショタ

甘い朝

山形県のTOMOさんからの投稿です。投稿者の初体験は4歳、しかもその相手は叔父だったという。毎朝の日課で、叔父を起こそうとすると、彼に布団に引き摺り込まれて、体を触れられ・・・・・

男の部屋

わたしの初体験は4歳の時、わたしの叔父でした。

いつも朝祖母の家に行く習慣がありました。

そして、そこに行くといつも叔父さんを起こしに行くのが習慣になっていました。

その体験はとても甘いもので、叔父は起こそうとすると、必ず布団の中にわたしを引き摺り込むのです。

そして脇の下をこちょこちょしてきました。

でも、脇の下でおわることはありません。

そこから股間に手が来て、股ぐらを触ってきます。

してわたしの硬くなったちんちんを何度も何度もシゴきます。

幼いなりに感じてしまって、大きな味の手のひらで包まれて、女の子みたいな声が出てしまいます。

すると叔父は興奮してしまってわたしの唇を必ず奪いました。

息ができないわたしは口を広げようとしますが、それを叔父の舌が許してくれません。

口の中までドロドロになるまで舐め回してきます。

わたしの体全体がとろとろになったところで、わたしは全部がとろとろなのになぜか下半身の真ん中は硬く尖り、わたしは逃げ場を失ってのけ反ろうとすると、叔父はその愛しい唇と舌でわたしの硬いところを蕩けさせてしまいます。

わたしは女の子のような喘ぎ声を出しながら果ててしまいます。

それがわたしの毎朝の日課でした。

 

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コメント1件

  1. yuyuzx より:

    とても感じてしまいました。素直な文面でその思いを長い時間留め版数してきたことがわかります。続きをどうか早めに読ませてください。

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