まさかの5Pに発展
福岡県の変態男の娘さんからの投稿です。その日、悶々とした気持ちを晴らすべく投稿者は某発展映画館へと足を運んだ。ズボンを脱ぎ、パンスト姿になった彼の元へさっそく1人目の男性が近づいてきて・・・・・

かれこれ5〜6年前のことですが、ハッテン場として有名な某映画館での快楽体験談です。
僕は、その日は朝から変態エロオヤジにいたずらされたい思いで悶々としていました。
さっそく、その映画館に行き、すぐさまトイレに入り、赤のTバッグと肌色のスケスケパンティストッキングに着替え、上半身はTシャツ1枚でドキドキしながら、2階の前から2番目の右から2番目の席に座りました。
座ってすぐにズボンを脱ぎ、下半身はパンティストッキング姿になりました。
程なくして、右隣りに中年より少し若そうなお兄さんが座ってきました。
お兄さんは僕の姿を見ると、左手を僕の太ももに這わせてきました。
僕が恍惚な表情をすると、その左手は僕の股間のほうへ移動してきました。
そして、パンティストッキングの上から僕の股間を揉みしだき始めました。
僕が気持ちよさそうな表情をすると、今度はパンティストッキングの中に左手を突っ込んできて、赤のTバッグごと僕のおチンポを揉みしだき始めました。
僕はさらに気持ち良くなり、あぁ〜んと声をあげてしまいました。
その声を聞いたお兄さんは、席を立ち、僕の正面に入り、僕の股間がお兄さんの顔の位置になりました。
お兄さんは、ゆっくり僕のパンティストッキングと赤のTバッグを足首まで下ろし、僕の下半身は晒されました。
お兄さんは、僕のおチンポを握るとすぐに口に含みフェラチオを始めました。
そのテクニックが最高でまた僕はあぁ〜ん、いい〜と声をあげてしまいました。
僕たちの周りにはいつの間にかギャラリーが集まり、そのうちの1人のおじさんが僕の空いている右隣りの席に座ってきました。
そのおじさんは、僕のTシャツ越しに、乳首を触ってきました。
これまた、テクニックが上手く、気持ち良さ倍増しました。
すると、さらにもう1人別のおじさんが僕の左隣に座り、おもむろにズボンのチャックを下ろし、おじさん自身のペニスを出し、僕の左手を掴み、そのペニスにあてがってきました。
僕は察知し、そのおじさんのペニスを根本から上下に扱いてあげました。
その時、フェラチオをしていたお兄さんが、スゴイスゴイと声を発しました。
その時は分からなかったのですが、おそらく僕のおチンポの先からがまん汁が出て、潮を吹いていたのだと思います。
僕は、わけがわからないくらいに感じてしまい、もうそろそろ限界を感じてきましたが、今はこの気持ち良さが続けばいいな〜と思っていたので、いきたくなかったのが本音でした。
しかし、さらに今度は僕の後から僕の耳に指を突っ込んでくる男性が現れました。
もう5P状態です。
僕はたまらなくなり、ついに、今までひとりでオナニーの時より大量の濃い精液を自身の股間とお腹の上にぶちまけてしまいました。
僕は放心状態で声も出ませんでしたが、そのうち3人は、すぐに帰っていましたが、右隣りのおじさんは、僕の股間とお腹の精液をきれいに拭き取ってくれて、可愛かったよって言ってくれました。
最高の気持ちいい経験でした
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