輪姦にまで発展
兵庫県の露出後悔さんからの投稿です。中学生の頃、白ブリーフで散歩することにハマっていたという投稿者。そんなちょっとした楽しみが、あんな事件にまで発展するなんて、この時の彼は当然思ってもいなかった・・・・・

まだ中学生の頃、初めて射精した快感を味わいたくて露出を楽しんでいました。
露出と言っても白いブリーフ1枚で散歩する程度でした。
屋外で一度ヤルと誰かに見られそうなスリルとあの微妙な恥ずかしさがクセになって歩いてました。
ある日、いつも通りに白いブリーフ1枚で隠れながら散歩していたら物音がした方を見たら2人組の男性がニヤニヤ笑いながら立っていました。
びっくりして逃げようとしましたが裸足だったのですぐに捕まって
「コイツ露出狂やな」
「このまま警察に突き出そうぜ」
と笑いながらパンツ1枚の僕を視姦して楽しんでいました。
僕は「もうしませんから許して下さい」と懇願するしかありませんでした。
2人組の男性達は「じゃあ手をついてお願いしてみろや」と嫌らしく笑いながら僕に土下座を命令しました。
断る選択肢等無い僕はアスファルトの道でパンツ1枚で土下座して「お許しください」と頭をアスファルトにつけて懇願するしかありませんでした。
下げた頭を踏み躙られてから突き出した靴を「舐めてみろや」と命令されて2人組の汚い靴を舐めさせられました。
「コイツこれからどうする」と相談しているようでした。
「露出狂らしくちょっと遊ぼうか」
と白いブリーフ1枚だけの恥ずかしい姿で連れ廻されました。
車の多いバス通りを歩かされたり、明るいコンビニ前も歩かされました。
コンビニの駐車車両の陰で土下座させられてから「パンツ脱ごうか」と命令され断れずにブリーフを脱ぎ全裸にされてしまいました。
ブリーフはコンビニのゴミ箱に捨てられました。
全裸で土下座させられ「素っ裸で土下座って見てみたかったんや」と笑い者にされてから再び連れ廻されました。
恥ずかしさと恐怖、屈辱感からまだ毛もはえてないおチンチンはカチカチに収縮してかたまってました。
「剥けるかな」と皮を剥かれ亀頭を露出させられてもすぐに皮が被って「ゾウさんみたいやな」と笑い者にされて隠す事も許されずに丸出しで歩かされました。
途中で知らないオジサンに出会って助けてもらえると思ったのですが、少し驚いただけで「おっ、えぇチンチンやな」とガン見してから触られました。
そこからは3人組になって全裸の僕を陵辱三昧でした。
何度も射精させられたり土下座させられたりして、飽きてきたのかお尻の穴に指先を挿れて掻き回したりもし始めました。
恐怖と絶望的な状態で今までの露出行為を後悔しながらオモチャにされ泣いて謝罪させられました。
結局、お尻の穴にオジサンが肉棒を無理やり挿入し、僕はあまりの痛みと苦しさで悲鳴を上げながら許しを乞い続けましたが中出しするまで突きまくられました。
生温いものがお尻の奥深くに感じ、中出しされた屈辱感から何故か泣いて土下座して謝罪と許しを乞いましたが、あの2人組にも同様に中出しするまで突きまくられました。
プチ露出行為が輪姦にまで発展した屈辱的な経験でした。
僕は物心ついた時から既に露出する事に快楽を覚えみんなが寝静まった深夜に起きて裸で外に出て露出行為をしていました。最初は家の周りを裸で歩いたりして開放感に酔いしれこんないやらしい事をしているんだと発情しおちんちんの皮の中にはガマン汁みたいな透明な液体でいっぱいでした。小学3年生の時にオナニーを覚えるといく時のあのすざまじい快感に病みつきになりそれから夜な夜なムラムラした時に露出&オナニーを繰り返していました。ただでさえ性欲最強の僕が中学3年生の時に受験のストレスと何日もオナニーできなかった事で気が狂いそうになりもうヤケクソで白昼に露出する事にしました。さすがに地元だとバレた時にやばいので電車で田舎の方に行きました。駅から少し歩いただけで田園風景が広がり人もいないのを確認するとコートを脱ぎ全裸になりました。少し寒かったけどそれ以上にこの開放感が最高に気持ち良くてコートをリュックにしまい歩き始めました。空を見れば青空で周りを見渡すとのどかな風景が広がり日頃のストレスが一気に吹き飛び心の中で最高だぁーと叫んでいました。そして1時間位歩いても余りに人に会わなかったので気が緩んでいたのかもしれませんいきなり後ろから声をかけられ振り向くとそこにはヤンキー風の男5人がいてお前こんな所で素っ裸で何やってんのと言われ逃げようにも囲まれてしまいどうすることもできません。近くの公園に連れて行かれ事情を話しましたけど到底受け入れてはくれません。 そしてこの後男5人のペニスをしゃぶらされ出された精液は全て口の中に射精され飲まされました。でも一番血気盛んな年頃なので一発出した所で終わらないと言うか余計に火がついて出し足りないのでしょう恐れていた僕のお尻の穴も犯されもちろん全て中出しです。あんなに青空だったのが夕日に変わり僕のケツ穴は腫れ上がり血が出ていました。どのくらい精液を飲んで何発中出しされたのかなんて覚えてすらありません。最後に肛門にペットボトルを押し当てられケツ穴の中に先っぽを挿入した所で中出しされた精液を踏ん張って出すとペットボトル半分位血とウンコと精液の混じったなんとも言えない下品な汁が溜まっていてそれを全て飲み込んだ所で解放されました。犯された事は嫌でしたけど心の片隅ではこうなる事も想定や期待している自分が確かにいてケツ穴突かれるたびに何度も射精してしまいました。それ以来あんなに大胆な露出はしなくなりましたけど今でもたまにする事がありますあの開放感はやめられません