【体験談】DKの鼻の穴めがけて思い切り射精してやったwwwww
忘れられない精子の匂い
埼玉県のメス堕ち喜びますさんからの投稿です。数年前にただ一度会ったきりのご主人様との出来事が忘れられないという投稿者、ご主人様はホテルに入った瞬間、まずビンタを喰らわせ・・・・・

20歳になる私は忘れられないことが2つあります。
今回はそのうちのひとつを紹介させてください。
これはまだ私がDKだった頃のことです。
私は高校二年生になる頃には自分がゲイであるということは自覚していておしりの初めても終わっていたのでちょうど遊びたい時期でした。
ドMであることをまだ認めたくなかったのですがヤラれるとは好きという気持ちを持っていたんだと思います。
掲示板にDKを犯してくれる人募集と書き投稿しました。
そうするとすぐに連絡が何通かきてそのうち僕のタイプの色黒の年上筋肉マッチョさんと会う約束をしました。
会う日になり約束の場所で待っていると連絡が来てどんな服を着ているかを答えると後ろから肩に手を回されました。
僕よりも身長があり少しチャラい印象でした。
そしてホテル早速行こうと言われ行くことにして歩いていたのですが耳元でオナホ君や可愛い肉便器だね。と言われ僕は勃起をしていました。
そうこうしている間に着きホテルに入り入った瞬間にベットに押し倒されました。
そして馬乗りにされてビンタされて、ここから出るまではお前は奴隷でペットだと言われました。
怖さもあり「はい」と言うと服なんか着てんじゃねぇと言われ恥ずかしかったですが恐怖で脱ぎました。
脱いだ時には恐怖で気がついてなかったのですがぼくのちんこはギンギンでそれについて笑われました。
ご主人様と言うことを徹底されてチンコを舐めろと命令されました。
ご主人様のちんこは20cmほどありきんたまがとにかく大きかったのを覚えています。
そして舐めていると臭い匂いが口に広がってきて我慢汁が垂れているのがわかりました。
僕はそれが美味しく感じてしまい亀頭をずっと舐めていると頭を話されて「俺の前でアナニーをしろ声は出すな出したら罰だと言われました。」
人前でそんなことをしたことがなかった僕は少し抵抗しつつ指をあなるに入れました。
少し喘いでしまった僕はやばいと声を出すとご主人様が罰だなと小さい声で言われました。
そしてほぐれてきた時にご主人様がバックからローションを出し僕のおしりに塗りたくり休む暇もなく犯されました。
ゴムはもちろんつけていません。
そして扉を開けると窓がある造りのらぶほで下には思いっきり人が通っているのに扉を開けて中が見える状態に来て僕を壁の方にして犯してきました。
僕は見られるかもしれないということもあり興奮してしまいごめんなさいごめんなさいごめんなさいっと叫びながら感じた声を出してしまいました。
ご主人様はそれに興奮したのかもっと激しく腰を動かしてきてそのまま僕の中に出しました。
僕は恥ずかしさと興奮でそのまま床にへばりました。
おしりからは精子が垂れている感覚があり気持ちよく感じていました。
ご主人様は僕に俺の目の前で自己紹介しながらおなにーしろとい僕はおなほの奴隷ですどんなことをされても喜びます。見られて興奮してます。、と言いながらしこりました
ご主人様がスマホで僕を撮っている時もずっと言葉を繰り返しました。
ご主人様はまたたってきて僕を撮りながら片手でしこしこしてました。
僕がいきそうだと言うと止めろと言われて俺のを喉奥で舐めろと言われ喉奥で舐めました。
そして少しするとイきそうと言いながら口マンからちんこを外して僕の顔の前でしこり出して「さっきの罰な」と言い口に出されるかと思いきや片手で頭を持たれて鼻の穴に出されました。
僕は鼻が痛く涙がこぼれたのですが息をすると精子の匂いがして興奮してしまい涙を流しながらしこりイ来ました。
ご主人様とはそれっきり会えていませんが鼻の奥の匂いは忘れられません












高校生犯してるのかええやん
僕のこと犯して
俺も鼻の穴に精子入れてあげたい
鼻だけじゃなくて中にも!