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【体験談】DK時代、僕が受けた壮絶なレイプ体験を暴露します……

チンコを根性焼き

東京都のケツ穴ガバナンスさんからの投稿です。殴る蹴るは当たり前。陰毛をライターで燃やされたり、金玉蹴りの激痛を受けたり、それでもまだアナルセックスのほうが気持ちよくてマシだった・・・・・

今から30年位前SNSやコンプラなんて言葉などもちろん無く何事もバレなければ正義みたいなゆるゆるな時代に青春時代を過ごしました

でも思い描いた高校生活とは程遠く内向的な性格が災いし僕が高校二年生の時にいじめに遭い複数の同級生のヤンキー達にレイプされていました

放課後になると体育倉庫に呼び出されては同級生のちんぽをしゃぶりながらアナルを犯され当然出された精液は全て胃と腸の中に収めなければなりません

少し前までは殴る蹴るは当たり前で顔だけはやめろよがヤンキー達の口癖、でも明らかに殴られるよりこちらの方が初めは嫌で仕方なかったけど慣れてくると痛くないしなんなら気持ちいいので嫌ではあるけどなんとも複雑な気持ちでした

これまでにやられてきた事は全裸にさせられ水風船を投げつけられたり陰毛をライターで焼かれたりズボンを脱がされ金玉むき出しで電気アンマーされましたがこんなの優しい方でどんどんやる事がエスカレートして歯止めが効かなくなっていきました

究極は金蹴りでみんなで僕の体を押さえつけ足を大股にさせるとそこへ次々と僕の金玉めがけて手加減もなく蹴っていきバチーンと股間にクリーンヒットした時僕が痛がり悶え苦しむ姿に奴らは大爆笑で喜び金玉が潰れるかと思った程蹴られました

手加減と言う言葉を持ち合わせていない奴らに犯され壊され続けていく中でやはりアナルセックスを毎日していると気持ち良いのは確かなんですけど新鮮さが失われ飽きてしまい奴らは僕の嫌がることは何かを考え始め出した答えは後輩にレイプさせる事でした

僕にもプライドがありそれだけはやめてと泣きながら懇願しますがそれが返って奴らを喜ばせる事になり誰かが後輩の浦野を連れてきました

最悪な事に浦野とは知り合いで家が近いと言う事もあり子供の頃は何度か遊んだこともあります

浦野は僕を見るなり状況を把握したらしく 薄ら笑いを浮かべ蔑みながらアナルを犯してもちろん最後は中出しされました

それから浦野も交え数十人に犯され続けると言う地獄の日々を送る事になり中でも一番きつかったのは根性焼きで締め付けが緩くなるとおしりにタバコを押し当てられ余りの熱さにのたうちまわる程でした

せんぱーい駄目じゃないですか?あんたのケツ穴ゆるゆるで使えないよお仕置きが必要ですね

そう言うと浦野は僕を机の前に立たせると僕のおちんちんだけ机に乗せた状態で僕が動かないようにみんなで押さえつけられました

僕面白い事考えちゃいました今からこのタバコで先輩のおちんちんを根性焼きしていきますね

僕はえっ嘘だろ聞き間違えかと考えている時浦野がタバコを吸ったあと僕の亀頭めがけてタバコを押し当てジリジリと焼いていくのです

ギャァァァー

僕は暴れて逃げようとしましたがみんなに抑えつけられ逃げることもできません

そうしているうちにも僕の亀頭が焼かれ続けようやく外されるとタバコで焼かれ変色している亀頭が見えました

これを見ていた一部のヤンキー達はここまでしなくてもいいんじゃねーのと浦野に言うと

先輩方甘いですね駄目ですよ徹底的にやらないとね

浦野は次々と亀頭や竿そしてカリや裏筋などにまんべんなくタバコを押し当てられこんな残酷な行為をされているのにみんなはゲラゲラ笑いながらちんぽを勃起させてます

そして更に僕の尿道を指で広げられそこに 火がついたタバコを押し当てられると小さくジュゥと言う音がして一番敏感な所を焼かれてしまい数ヶ月排尿する度に激痛が走りまし

地獄の様なプレイがようやく終わり自分のペニスを確認すると何十カ所もタバコで押し付けられながら焼かれた僕の自慢のちんぽは見るも無残な姿に変わり果て僕はショックと痛さで呆然としていまし

こんな酷い事をされても親にも先生にも言えずにひたすらとちんぽを冷やしオロナインを塗ってやり過ごしていました

それからも通常通りアナルは掘られまくり中出しされまくりで僕のケツ穴はガバマンになってしまいとうとう拳まで入れられるようになりました

僕の直腸の中で拳が動き回り外側から見ても押されて膨らんでいるのが見えます

こんなガバマンだから入るんじゃねーのと アナルにちんぽ2本刺しで入れられ初めて僕の体に2つのちんぽが入り激しく出し入れされ感じまくっていました。

するとあの行為からちんぽが治るまでオナ禁していたのです我慢の限界を迎えちんぽをしごくとめちゃくちゃ気持ちよくてこってり濃厚な精液大量に射精してしまいました

もったいないので全て舐め取れよと浦野に言われ床に散らばった僕の精液を音を立てながら舐め取らされました

奴らはその後僕のアナルに飽きた事と次の新しい肉便器候補を見つけたので僕は解放される事になりました

 

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