【体験談】初めてイチジク浣腸オナニーしてみた結果wwwww
まさに背徳の快感
東京都の滝和也さんからの投稿です。同じ少年野球のグループに所属している後輩にやけになつかれているという投稿者。自分のセクシュアリティに関してはいまだによく定まっていないというが、祖父の家から隠れて持ってきたイチジク浣腸を彼に使ってみたくなり・・・・・

弟のクラスメートのタケシはちょくちょく家に遊びに来ていた。
タケシは、所属していた少年野球の1年下の後輩でもあった。
何度か補導されたこともあるワル。
真面目でインドア派の弟と、補導もされたことのあるタケシとは不釣り合いだった。
タケシが来る目的は自分の家にないゲームと、「お兄さん、お兄さん」まとわりつく俺なのかもしれない。
タケシが男に興味津々なのは態度と言葉の端々からわかる。
俺自身、その頃も、今も、自分がどうなのかも、ストレート・ゲイ・バイの区別はよくわからない。
俺は、最初の仮面ライダーに出てくるFBI捜査官の〝滝和也〟に似ているとよく言われた、特にタケシはよく言っていた。
再放送で観たとき似ていなくもないと思った。
特に嬉しくもなく、イヤということもないが、〝タキ〟とあだ名にされるのはイヤだった。
小6年の正月、祖父の家に帰省した。
横になったとき部屋の隅のミシンの奥、イチジク浣腸の青い箱が転がっていた。
かなり小さい時に使われて、腹が痛くなったくらいの記憶。
ただタケシや同級生達は時々浣腸されたと言っていた、箱は卑猥でHな感じがした。
俺は青い箱を持ち帰った。大人が使うモノ、俺が使われたモノよりも大きなそれを。
2月の雪の降っていた日、遊びに来たタケシとゲームをしていた、ゲームは退屈だった。
家にはだれも居なかった、タケシ一人夢中になっていた。
タケシは、小顔に薄い眉と細く切れ上がりの目、唇尖っていた、日本国籍だが祖父は韓国の人だ。
取柄は運動神経と義理堅く口が堅いことだった。
俺はなんとなく変な気分になった。
持ち帰ってから青い箱はずっと誰かに使ってみたかった。
そして相手はタケシくらいしかいないと思った。
タケシに、ゲームか将棋か、今度負けたら浣腸な。と告げた。
予定どおりタケシは負けた。
冗談だと思っていたが、実際にイチジク浣腸を持ち出すと、タケシの表情が変わった。
口元が広がり、顔全体が赤くなった。
困惑ではない、タケシは興奮していた。
「イヤです、恥ずかしい」と言いながら、タケシは自分から四つん這いになり、頭を下げ、尻を上げた。
俺はゆっくりタケシのジャージとパンツを下げ、尻を露わにした。
タケシは少し吐く息が大きくなり、さらに興奮していた。
タケシのアナルは汗で湿っていた。俺も少し興奮しながらイチジク浣腸の先端はスルっと入れた。
「あん、はあん、うあー」
タケシは体を大きくのけぞらせ喘いだ。
タケシの想定外の反応に俺は驚きながら「動くな」と言い。
ゆっくりとピンクの容器を潰す。タケシは喘いだ。
その後すぐにトイレに行かせた。
一か月後の春休み、その日も家族は全員出ていた、俺はブリーフ1枚ので、客間で悶々と変な気分になっていた。
〝そんなに気持ちいいのか〟…
残っていた1個のイチジク浣腸の袋を破り、その卑猥なピンクの容器を見回した。
ゆっくりブリーフを脱いだ。少し生えた陰毛、ちんちんは勃起していた。
3面鏡を開け、かがんで、後ろを観る。
ケツとアナルは露わになっていた。
興奮していた。
鏡の端から右手のイチジク浣腸が迫っていた。
右手は意思がきかなくなっていた。
先端が容赦なくアナルに吸い込まれていった。
アナルを突き抜ける快感。
「あ、あぁ、いぁ、うんあ…」
タケシよりも何倍も大きな声をあげた。
その快楽は、俺を激しくのけぞらせ、喘ぎ、視線は蛍光灯を観ていた。
「いい、いい、…」
冷たい液が、刺激のある液が入ってくる。
俺は刺激に耐え切れず、少し液を入れただけでイチジク浣腸を抜いた。
客間でしばらく脱力した。
包皮の間にヌルヌルをためていた。
中学入学直前に俺は、半年後に射精を経験する前に、背徳の快感を体に刻みこませてしまった。
秘密は誰も使わない三面鏡だけが知っていた。









高校1年生のとき、通学途中に電車内で痴漢されたうえ、浣腸されて、車内でユルユルのうんちを漏らしてしまった。