ホーム » リーマン・社会人 » 【ゲイ】顔や股間にぶっかけられるの大好きな淫乱野郎をご覧くださいwwwwwww

【ゲイ】顔や股間にぶっかけられるの大好きな淫乱野郎をご覧くださいwwwwwww

顔にぶっかけて!

東京都在住のリーマンさんからの投稿。営業の途中、尿意を催したのでトイレへ駆け込んだ投稿者。そこでとんでもない淫乱モンスターとエンカウントしてしまい・・・
セルフ顔射する男性
この前、世田谷の某公衆トイレで小便をしていたら作業着姿の人が入って来た。

少しして気配が変なので横を見たら、その作業着の人(30代小柄だが普通体型)がチンポ勃起させてオナっていて超びっくり。

社名入りの作業着でしかもまぁまぁタイプ。

つられて俺も即勃起してしまった。

すると彼は個室に入り、ドアを閉めないので覗いてみると、オナニーを見せ付け挑発して来たんだ。

俺はすぐさま個室に入り、手コキ、ベロチュー、フェラ、2本ズリとお互い激しく絡んだ。

更に彼が俺のチンポをしゃぶり続けてヤバくなり、「イきそう!」と伝えたら、彼が「頼むから顔に全部ぶっかけて欲しい」って言われた。

その時初めて気づいたんだが彼のくすり指の結婚指輪が見えた。

『既婚者なのに顔射願望かよ!』って思った瞬間スイッチが入り、一気に射精感が込み上げ、「イク、イクッ…」って声上げながら彼の顔面に結構な量のザーメンを吹き上げてしまった。

目、鼻、口に垂れ下がるザーメン。

すぐに拭いてあげようとしたら、「俺ザーメン大好きなんで拭かないで、このままで帰りたい位なんで」と言いながら素手ですくい取り、自分の勃起チンポに塗りたくりオナニーし始めた。

「スゲェ、スーツリーマンのザーメンローションたまんねぇ」とか言いながら、グチュグチュイヤらしい音立てながら扱いているから俺もまた勃起してきて、彼のオナニー見ながら一緒に扱く。

すると彼が「ねぇ、また出そう?今度は俺のチンポにぶっかけて」って言うので、2発目を作業ズボン汚さないようにチンポ目掛けて射精した。

彼は「スゲェイヤらしい、たまんねぇ…」ってうわ言のようにヨガリながらザーメンを大量噴射した。

その後彼はお礼を言って、人が変わったらように足早にトイレを出た。

俺もすぐ出たら、彼は路駐のトラックに乗って去って行った。有名な運送屋だった。

既婚で淫乱の変態って初めてだったので俺もかなり興奮してしまったな。

帰宅後、思い出してシコって3発目をぶっ放した。

 

カテゴリ:リーマン・社会人の最新記事

カテゴリ:発展場の最新記事

コメントは5件です

  1. ゲイの名無しさん より:

    最初は興味本位からでした。あれは私が中1の時に、私のお兄ちゃんの同級生の男の子が遊びに来たんです。お兄ちゃん達はバスケ部で、その同級生のA先輩はキャプテンで逞しい鍛え上げた身体と、イケメンのマスクで中学校でもモテモテでした。私のお兄ちゃんは父親似でバスケ部でも二軍でした。私は母親似で母が美人だから私の顔立ちは女の子のような美人顔で、体つきもスポーツをしていないから、きゃしゃな感じて少し染色体異常な要素からか、胸の膨らみがあって乳輪や乳首も女の子の様で、肌感も柔らかくてウエストの括れもあって、小6の時からは夏の水泳の授業は見学していました。そんな私の心はA先輩に出逢えてキュンキュン💕しちゃったんです❤️まだ夏休み前に学校が短縮授業で午前中だけになったある日、A先輩がお兄ちゃんと一緒に家に来たんです。我が家は両親共働きしていましたから、A先輩が家に来る度にドキドキ💕キュンキュン💕しちゃっていたんです❤️やがて夏休みに入るとA先輩はバスケ部の朝練で来れなくなって、二軍のお兄ちゃんもサポートで学校に行く毎日でした。練習は午前中の涼しい内にするので、午後2時には帰宅して来ました。私はお兄ちゃんとA先輩の為にお昼ご飯を作って待っていました。お兄ちゃんは食事後に隣村に住んでる祖母の家に行くのが日課でした。独居老人ですから薪風呂で、入浴や食事の見守りに行くんです。そこから私はA先輩と二人っきりになれるんです❤️A先輩も私の事はすごく可愛がってくれていて、手を握ってくれたり、肩を抱いてくれたり、抱きしめてくれたりしていて、時々見つめ合って私はドキドキ💕しちゃっていたんです❤️そんな毎日が続いていると、私は夢精が頻繁に起こるようになりました。夢精は小6から始まっていましたが、月に一回程度でしたけど、A先輩と仲良しになってからは毎週一回か2週間に三回も起こるようになって、夢に中でヌードのA先輩から私は脱がされて私のオチンチンを優しく握られて、物凄い恍惚感から堪らないエクスタシーになり絶頂感から身体中がオーガズムに達して、ドクッドクッドクッドクッドクッ💕‥‥って溢れ出ているんです❤️私は夢精の事をA先輩に尋ねたんです❤️すると‥‥❤️

  2. ゲイの名無しさん より:

    『○○君‥‥夢精はほとんどの男の子にはあるんだよ🎵大人になっていく過程でね🎵‥‥○○君のオチンポ‥‥見ても良いかい?💕』「えぇッ💕‥‥A先輩、私、私‥‥恥ずかしい~❤️」私は顔が真っ赤になって心臓がドキドキしちゃっていたんです❤️A先輩は私の気持ちを覚っていました❤️『僕も裸になるからさ🎵』そう言ってA先輩はパンツまでも脱いで全裸になったんです❤️まだ勃起はしていませんけど、すでに15㎝はあるA先輩のオチンポは、先っぽの皮が半分剥けて亀頭が半分露出していました❤️もう、ポッテリして少し勃起しかかっていました❤️『ほらぁ~ッ💕僕が脱がせてあげるよ~❤️』シャツを脱がされて膨らみのある乳房と、女の子のような乳輪と乳首をA先輩は手のひらで撫で揉んでいます❤️『○○君‥‥可愛いよなぁ~❤️』そして私のパンツを脱がせたA先輩の手が、私のオチンポを握ったんです❤️もうすでにフル勃起しちゃっていましたけど、7㎝ぐらいの小さなオチンポです❤️でも金玉はとっても大きくて、タップンタップン💕していました❤️A先輩は『この中に精液がたっぷり溜まっているんだね~❤️‥‥ほらぁ○○君‥‥僕の身体を触ってごらんよ🎵』私の手をA先輩が分厚い胸板、割れてる腹筋、逞しい太腿、そして大きなA先輩のオチンポを握らせて‥‥ゆっくり私の手をA先輩の亀頭を握らせて、ゆっくり皮を剥かせて露出された亀頭をシゴキまくらせたんです❤️『○○君‥‥これがオナニーだよ~❤️夢精の次は自分でオチンポをシゴキまくって射精するんだよ~❤️‥‥もちろん好きな人にシゴいてもらうのも良いんだよ~❤️』するとA先輩は私の小さなオチンポを握ってシゴキ始めたんです❤️もうすでに先汁が溢れ出てヌチャヌチャになっていました❤️

  3. ゲイの名無しさん より:

    「私、私は夢精しちゃう時には‥‥A先輩が私の‥‥私のオチンポを握ってくれて❤️‥‥私の大好きなA先輩から握られた私のオチンポから‥‥あぁぁッ💕はぁはぁはぁはぁはぁぁぁぁ~❤️‥‥とっても💕とっても気持ちいい精液が溢れ出て来ちゃうんです❤️‥‥はあはあはあはあ‥‥はぁぁッ💕はぁぁッ💕‥‥A先輩~❤️‥‥もっと💕もっとシゴいて~❤️‥‥はぁぁぁぁ~❤️」『○○君‥‥僕も○○君の事が可愛くて‥‥気になってて‥‥大好きだよ~❤️』ヌチャヌチャヌチャッ💕クチャックチャックチャッ💕ジュルッジュルッジュルッ💕‥‥『はあはあはあはあ‥‥あぁぁッ💕○○君💕‥‥ほらぁ~もうこんなに先汁が溢れ出てヌチャヌチャになっているよ~❤️‥‥じゃあ、僕と同じようにオチンポの皮を剥いてあげるね~❤️』A先輩はゆっくり私の小さなオチンポの皮をゆっくり優しく剥いて行きました❤️「あぁぁ~ん💕‥‥恥ずかしい~❤️‥‥あっ💕あっ💕はぁぁぁッ💕」A先輩は私の初めて剥かれた亀頭を指先で撫で擦りまくっていました❤️『○○君💕‥‥ほらぁ~こんなにチンカスがベットリ着いちゃって~❤️‥‥キレイにしてあげるね~❤️』A先輩は膝間付いて、私のビンビンにフル勃起した小さなチンカスまみれのオチンポを口に含んで舐めシャブリ吸い始めたんです❤️チュパッチュパッチュパッチュパッ💕ジュボッジュボッジュボッジュボッ💕クチュックチュックチュックチュッ💕ジュルルルルルッ💕チュルルルルッ💕「はぁッ💕はぁッ💕ダ、ダメッ💕ダメ~❤️‥‥はぁはぁはぁはぁはぁぁぁぁッ💕」あまりにも敏感過ぎる剥きたての亀頭を、物凄いワイセツなフェラチオで舐めシャブリ吸いまくられて‥‥「はぁはぁはぁはぁぁぁぁ~❤️せ、先輩~❤️何かが、何かが出ちゃいそう~❤️‥‥あぁッ💕あぁぁぁッ💕あぁぁぁぁ~❤️出ちゃう💕出ちゃう出ちゃう出ちゃう~❤️出る出る出る出る出る~❤️あぁぁぁ~❤️イッちゃう~❤️イッちゃうイッちゃう~❤️イクイクイクイクイクイク~❤️はぁッ💕」ドクッドクッドクッドクッドクッドクッドクッドクッドクッドクッドクッ‥‥❤️「あぁぁぁ~❤️はぅッ💕」夢精以外の初めての射精がA先輩のフェラチオからの口内射精だったんです❤️私は立っていられなくなって、へたり込んでビクンッビクンッなっている私のオチンポを見ると、あのベットリ着いちゃっていた大量のチンカスが、キレイに無くなって亀頭の割れ目がクッキリしていて、その割れ目の中からザーメンがまだ溢れ出ていました❤️A先輩は私を抱きしめて唇を重ねて、私の口を開かせてA先輩の口内から私の射精しちゃった濃厚なザーメンを私の口内にゆっくり流し込んで、舌を絡めまくって私の舌を舐めシャブリ吸いまくっていました❤️私の口内はザーメンとチンカスでドロッドロになっていて、ゴクッ💕ゴクッ💕ゴクッ💕‥‥ってゆっくり飲み込んで行ったんです❤️その間も私の手はA先輩のオチンポの亀頭を握っていました❤️もう先汁が溢れ出てヌチャヌチャになっていました❤️

  4. ゲイの名無しさん より:

    ゴクッ💕ゴクッ💕‥‥『‥‥はぁぁぁ~❤️○○君💕夢精以外での初めての射精が、僕の口の中って❤️‥‥しかもたっぷりのチンカスと一緒に❤️‥‥とっても美味しいよ~❤️ ほらぁッ💕お互いに口の周りがザーメンまみれだよ💕‥‥キレイにしようね~❤️』A先輩は私に口を開けて舌を出させて、私の唇の周りのザーメンを舐め吸って、出して伸ばした舌を舐めシャブリ吸っているんです❤️チャプッチャプッチャプッ💕ジュボッジュボッジュボッ💕‥‥ジュルルルルッ💕チュルルルルッ💕‥‥顎や頬に滴り垂れたザーメンを吸い取りながら、A先輩の唇は私の乳房を舐め吸っていました❤️そして乳輪を舌で舐め廻して、乳首を舌で転がして口に含んでチュパッチュパッチュパッ💕‥‥って舐めシャブリ吸いまくっています❤️A先輩に手は再び私の小さな剥かれたオチンポを握っていました❤️私はずっとA先輩の大人の先汁でヌチャヌチャのオチンポをシゴキまくっています❤️私はA先輩からの乳首への愛撫に堪らない恍惚感から身悶えて、身体中にエクスタシーを感じて悶絶しちゃっていました❤️A先輩が『はあはあはあはあ‥‥○○君💕さぁ今度は僕の、僕のオチンポをフェラしてくれないか~❤️』A先輩は仁王立ちになって、膝立ちになった私の顔の前にフル勃起して先汁でヌチャヌチャの大きなオチンポをビクンッビクンッ💕‥‥しならせています❤️私はA先輩からのフェラチオを見よう見まねで、ぎこちない舌使いで舐めシャブリ吸っていました❤️私の柔らかい女の子のような唇と舌がA先輩にとっては堪らなく興奮しちゃっていたんです❤️私の口内でパンパンに膨らみまくって行く先輩の亀頭から、物凄くエッチな先汁が溢れ出ていました❤️私の口の中はドロッドロッ になって行って、その先汁を少しずつ飲み込みながらフェラチオを続けていたんです❤️するとA先輩の金玉が上がって行ったんです💕『はぁはぁはぁはぁぁぁぁッ💕あぁぁぁッ💕あぁッ💕あぁぁッ💕はぁはぁはぁはぁッ💕‥‥○○君💕も、もうダメだよ💕‥‥イッちゃうよ~❤️はあはあはあはあ‥‥💕○○君💕○○君○身体中に‥‥僕のザーメンをぶっかけてあげるよ❤️‥‥あぁぁッ💕はぁはぁはぁはぁぁぁぁ~❤️イッちゃう~❤️出るよ~❤️出る出る出る出る~❤️出るところ‥‥見ててね~❤️はぁぁ~❤️あぅッ💕』A先輩が私の口内からオチンポを抜いた瞬間でした❤️‥‥ビュビュビュビュッ💕ビュルッビュルッビュルッ💕ビュルッビュルッビュルッ💕ビュルルルルルッ💕ドビュッドビュッドビュッドビュッドビュッドビュッドビュッドビュッドビュッドビュッドビュッ💕‥‥バビュッバビュッバビュッ💕‥‥ズビュッズビュッズビュッ💕‥‥ドビュッドビュッドビュッドビュッドビュッドビュッドビュッドビュッドビュッ‥‥❤️‥‥ドロッドロッドロッドロッドロッドロッドロッドロッドロッ💕‥‥ボタッボタッボタッボタッボタッボタッボタッボタッ‥‥❤️物凄い大量のザーメン射精は20射以上も私の顔から身体中に飛び散ったんです❤️そして私の小さなオチンポはA先輩のザーメンでドロッドロにまみれていました❤️私の太腿に滴り垂れているザーメンを無意識に掬い取りながら、顔中から身体中にぶっかけられたザーメンを私の身体中に塗り込んでいたんです❤️そして私の小さなオチンポからは先輩のザーメンが先っぽから滴り垂れていましたから、それも握って搾り取って私の口の中に入れて、ザーメンまみれの私の手のひらや指を 舐めシャブリ吸いまくっていました❤️「A先輩‥‥❤️あったかいわ~❤️A先輩のザーメンってこんなにあったかいのね~❤️はぁぁぁッ💕美味しい~❤️」チュルルルルッ💕チュルルルルッ💕チュパッチュパッチュパッ💕チャプッチャプッチャプッ💕‥‥『はぁはぁはぁはぁぁッ💕あぁぁ~❤️○○君💕‥‥エロい💕エロ過ぎるよ~❤️』A先輩はまだビンビンにフル勃起しちゃっていたんです❤️そのオチンポを私のオチンポに合わせて来ました❤️私は「もっと、もっとエッチな事‥‥してちょうだい~❤️」

  5. 破れたゴム より:

    私は25歳のニューハーフよ💕今は地方都市でニューハーフのショーハブの店長をしてるわ❤️あれはまだ私が可愛い男の子の時‥‥中学三年生の時だから、ちょうど10年前になるわね🎵私は厳格な家庭の一人息子で生まれて、パパは銀行員でママは昔バレリーナだったのよ💕ママが無類の宝塚ファンで、バレエのクマカワテツヤの大ファンでした❤️私は5歳の時からバレエ教室に通わされたのよ。おかげで身体の体幹や柔軟はとっても役に立ってるわ。でも周りはみんな女の子ばかりで他に男の子は1人いたけど、仲良くなるのは女の子ばかりで気持ちの中でも乙女心が芽生えちゃったのか、体つきも女の子のようになって行ったのよ💕バレエ教室も10歳を超えると女の子と男の子のメニューが変わるのよ🎵まだまだ少しずつだけどね、腕の力や腰回りや胸の筋肉を付けて行くのよ。そう‥‥あれは私が高校一年生になった時だったわ💕夏の水泳の授業が始まって、私の身体を披露する場面になったのよ🎵私のママは宝塚を目指してたぐらいの凄い美人だから、私のルックスも美少年だったから、そしてバレエで鍛え上げてる均整のとれたボディに、クラスの男の子全員の目を一瞬で奪っちゃったのよ💕私の乳輪と乳首はちょっと女の子のようになっていたわね~❤️中には海パンの中に手を入れてオナニーしている男の子もいたわ❤️プールの中で私の身体中を触って来る男の子や、私のオチンポを海パンの上から触って来る男の子もいたわね~❤️ そして、あの事件になって行ったのよ❤️

コメントフォーム

名前

 

 

コメント

トラックバックURL: 
はじめにお読みください
当サイトはアダルトコンテンツを含みます。
18歳未満の方はすみやかにご退出お願いします。


当サイトでは男性同士の同性愛に特化した体験談、ボーイズラブ小説を掲載しています。
露出やレイプといったジャンルのお話もありますが、掲載している体験談は全てフィクションですので絶対にマネをしないでください。
シチュエーション
ご近所検索
体験談の著作権は当サイトにあります。