【ゲイ】年下のご主人様に虐められて毎日が愉しいです・・・・!
ご主人様のお恵み
福島県のポチさんからの投稿です。ご主人様とご無沙汰気味だという投稿者。なかなか連絡が取れず、じれったい気分が続く中、ついおねだりメールをしてしまって・・・・・

19歳のご主人様-2
初めて彼の肉便器になって1ヶ月以上が経ちました。
彼はちょっと発達障害があるようでメールのやり取りがうまく出来ませんでした。
仕事が忙しいと言っていましたがメールが来る時間が不規則で定職に就いているとは思えませんでした。
サポと言って売春まがいの事もしています。
僕はメールで良くないよと伝えましたが、彼は生活を変える様子も無く1ヶ月以上が経ちました。
僕は彼に説教じみたメールを繰り返しましたが返信はなく、我慢出来なくなって「また使って下さい」とメールをしてしまいました。
すると直ぐに返信があり「2日の日曜日13時に腸内洗浄して前回の多目的トイレで全裸目隠しで待機すること」と書いてありました。
一時間前に到着して1リットル浣腸を3回して綺麗にしました。
全裸で待機していたのですが約束の5分前にメールが来て「多目的トイレの扉を開けて待つこと」言われました。
僕は目隠し全裸で扉を開けて待ちました。
すると車の音がして駐車場に止まりました。
足音が近づき止まると僕の顎に手を当てて「本当に僕の言う通りに何でもするんですね。」と言われました。
「一ヶ月以上待ちました。ご主人様の勃起ちんぽでアナルに種付けして頂きたいです。」
僕はお願いしました。
「僕は射精したいだけだから、おじさんの希望なんて関係ないよ。」
「僕はおじさんを犯す事に興奮するんだから、前回みたいに良い声あげてね。」
彼は僕のお尻を平手で叩きながら挿入を繰り返しました。
そして絶頂を迎えて僕のアナルに射精した後にちんぽを抜くことなくおしっこ浣腸をしました。
彼はどこで学んだのか「お礼の言葉は?」と言われました。
僕は全裸でひざまずいて「お恵みありがとうございました。」とお答えしました。
僕は彼の将来が心配ですが取敢えずは愉しいので付き合っています。













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