【体験談】調教されすぎてご主人様なしでは生きられないDDの末路…
僕の調教日記
埼玉県のひろさんからの投稿です。高校生の時に出会ったご主人様から、今も調教していただいているという投稿者。彼のチンポ無しでは生きていけなくなってしまったと語る、その気になるプレイ内容について教えてくれました・・・・・

高校生の時、とあるSNSで出会った男の人に童貞のまま処女を捧げました。
その後、学校に通いながら調教された僕は、大学生になりその人の元で暮らしています。
今回は僕が高校時代その人(ご主人様)に仕込まれた調教の内容をご紹介しようと思います。
僕の調教は毎週金曜日の朝から行われます。
朝、学校の近くにある公園にあるトイレの個室に入り、服を全て脱ぎ待機します。
このとき、制服·肌着·下着で分けて並べておきます。
約束の時間になると、ご主人様がやってきて僕のマンコを使用されます。
溜め込んだ1週間分の1発目を注ぎ込まれた後、ご主人様のおチンポより少し細めのディルドで蓋をして頂きます。
その後僕がお掃除フェラをしている間に、ご主人様は僕の下着を回収するとご用意して頂いた女性用の下着と交換します。
女性用と言っても一般的なものではなく、ド◯キで売っているような男性の劣情を煽る下着です。
おチンポが綺麗になって満足したご主人様が退出すると、僕はその下着を履いて上から肌着、制服を着て登校します。
学校にいる間は特に何もされませんが、時々調教中に撮影して頂いた写真を送ってきたりして僕をムラムラさせてきます。
学校が終わると、ご主人様が車で迎えに来てくれます。
親には毎週泊まりに行く事を伝えてあるので怪しまれる事はありません。
後部座席にはご主人様のご友人が2人乗っていて、僕はお2人の真ん中に座ります。
移動中はこの2人にひたすら乳首を責めていただきます。
20分ほど車で移動してご主人様のご自宅に着くと、降りる前に僕は制服と肌着を脱ぎ、首輪をつけていただきます。
夕方で住宅街から少し離れているとはいえ、見つかったらどうしようという緊張感は今でも慣れません。
部屋に着くと、まずはマンコの洗浄をしていただきます。
朝からつけっぱなしのディルドを外し、たっぷりの冷水で浣腸をしていただきます。
その後は再びディルドで蓋をされ、車内で高ぶったご友人2人のおチンポに口でご奉仕します。
何回か繰り返して綺麗になると、いよいよ本格的な調教が開始されます。
3人のおチンポでひたすら上下のマンコを犯されながら、僕は肉便器です、精液をお恵みいただきありがとうございます等と叫びます。
途中で色々な衣装に着替えさせていただく事もあります。
中でも自分の通っている高校の女子制服が僕のお気に入りで、今の僕は女の子なんだと再確認してしまいます。
ご主人様達が一段落すると近所の公衆便所に放置して掲示板で募集をかけます。
僕は目隠しをして便器に縛りつけられ、マンコには油性のサインペンを突っ込まれます。
使用された方が僕の尻肉に正の字を書いて頂く為です。
朝、ご主人様達が回収の時に写真を撮り、掲示板にありがとうとコメントと共に投稿してくださいます。
僕が気絶している間にシャワーで全身を洗って頂き、昼過ぎに目を覚ますと昨日の昼以来の食事を摂ります。
その後は夕方まで3人のおチンポでひたすらマンコを使用していただき、金曜日に回収した下着を履き直して自宅近くまで送っていただきます。
このような生活を2年ほど続けた結果、僕はご主人様のおチンポ無しでは生きていけない程に依存してしまい、ご自宅からすぐの大学に通う事を言い訳に下宿という形でご主人様の元で暮らしています。












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