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【体験談】ショタ同士がちんちんを触り合ってる姿、見たくない???

性への目覚め

岐阜県のランさんからの投稿です。投稿者がおちんちん好きに目覚めたきっかけは幼少へと遡る。同級生たちとふざけて布越しに触り合っていたところ、ついにその目でブツを拝みたくなり・・・・・

少年たち

幼少期に同級生におちんちんを触られて触り返したら同級生のおちんちんがムクムク大きく固くなってきました。

同級生は「やめろ」「やめろ」と言いながらも顔や態度はまんざらでもない様子にみえました。

私も気付かないうちに興奮して勃起してました。

その固くなった私のおちんちんを同級生が触り返してきました。

同級生は察していたかのように「やっぱり」と言ってきました。

当時の私は恥ずかしさが一番でよくわからず、でも凄く興奮してしまいました。

それからは休み時間とか同級生も待ってるようで、私は同級生のおちんちんを弄るようになりました。

そして、そのうちだんだんおちんちんがみたくなり、ある日何かの罰ゲームと称して「おちんちん出して」と言ったところ、同級生は「いやだ」「いやだ」言いながらも
おちんちんを出してきました。

同級生のおちんちんは皮を被ってましたが意外に立派で黒く大きくそそり勃ってました。

めっちゃ興奮してしまい、思わず手を伸ばして握ってしまいました。

同級生はやはり「やめろ」「やめろ」言いながら結局されるがままでした。

それ以来、私は女性以上におちんちんを想像するとめちゃくちゃ興奮してしまうようになりました。

当時はよくわからず、おちんちんや感触を思い浮かべてオナニーをするようになってしまいました。

以上、私がおちんちん好きに目覚めた体験談です。

当時、「おちんちんを舐める」という発想が思い浮かばなかったのが悔やまれます。笑

この体験談で興奮してくれる方がいたら嬉しいです。

 

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コメントは3件です

  1. ゲイの名無しさん より:

    するか!

  2. ゲイの名無しさん より:

    ありがとうございます。
    大変興奮しちゃいました!
    わかるなあ良い思い出ですよね
    最初は仲良くふざけ合っていただけなのに…
    心境の変化がよくわかりそそりますね
    私もプールの時間とかに下心とかなくふざけて、
    おちんちんみせろって言ったはずが
    おもむろに出された白くふやけたおちんちんに
    興奮した記憶が…夜な夜なというかいまだに
    味見したかったなあと興奮しますね

  3. ゲイの名無しさん より:

    俺は二人とも好きだ。
    2人のショタを縛り上げて1人ずつケツマンコをガン掘りしてあげよう。
    おら、これが社会だぜ。社会勉強になるよね。
    ちんぽケツの中に入れるのが大人への第一歩だよ。
    俺はないてるショタを殴り倒しちんぽを処女ケツマンコにぶっ刺す。
    ガンガン生で掘りまくって中に出して、そいつはおしまい。
    次のクソガキのケツを犯しにかかる。
    大人のチンポほしいんだろ?
    俺はクソガキに精液とクソまみれのチンポを咥えさせるのであった…

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