【体験談】ネカフェでおじさんにアナルを犯されてしまった既婚者……
サイレントセックス
大阪府のたこさんからの投稿です。おじさんにちんぽを見られたい。既婚者であるにも関わず、そんな書き込みを掲示板に残した投稿者。最初はオナニーを見せるだけで済むはずだったのに・・・・・

俺は27歳で、既婚者です。
ノンケ寄りですが、男性経験のあるバイです。
経験自体はまだ少なめでした。
掲示板で「おじさんにちんぽを見られたい」と募集を書き込みました。
正直、ただ見せてオナニーして終わるくらいの軽い気持ちでした。
レスが20件以上つき、その中で一番丁寧な人に返信をしました。
アナルを弄られるかもしれないと思い、事前にしっかりと洗浄も済ませ、その日のうちに、ネカフェで会うことになりました。
部屋番号を伝えて、待つ間は心臓が激しく鼓動していました。
ノックの音がした瞬間、緊張で息が止まりそうになりました。
ドアを開けると、40代くらいの体格の良い男性が立っていました。
低く落ち着いた声でした。
小窓を自分のズボンで塞いでいたので、自分はパンツ一枚にTシャツだけの姿で待機していました。
まずは約束通り、オナニーをしているところを見せました。
パンツの上から挑発するようにさすります。
すでに半勃ちになっていました。
指でゆっくりと扱き始めます。
相手は腰を下ろし、静かに見ていました。その視線がとても熱く、じっくりと観察するようでした。
「かっこいいのに変態だね」と、小声で言われました。
予定は見せてオナニーをするだけでした。
お互い気分が乗ればフェラで抜いてもらう、それくらいの約束でした。
しかし相手が静かに立ち上がり、近づいてきました。
「服、脱がしてもいい?」
俺は小さくうなずきました。
Tシャツを丁寧に脱がされ、自分で腰を浮かして、パンツも下ろされます。
完全に全裸にされてしまいました。
自分だけが裸で、相手はまだ服を着ていました。
その差が、妙に興奮を誘いました。
「仰向けで寝転がって」
言われるまま、寝転び、相手がちんぽを優しく握りました。
指の動きがとても丁寧で、亀頭をゆっくりと擦るように扱かれます。
時々親指で裏筋を優しく撫でられると、腰がびくっと跳ねてしまいました。
「感じてるね……かわいい」
「ちんぽ熱いよ」
常に小声で、エロい言葉と「かわいい」を繰り返されます。
ネカフェなので会話はほとんどできません。
息遣いと、短い囁きだけが聞こえます。
そのうち顔が近づいてきて、熱い息が当たった次の瞬間、ちんぽが口に咥えられました。
湿った舌が亀頭をゆっくりと舐め回されます。
吸われて、奥まで咥え込まれて、くちゅくちゅと小さな音を立てながらフェラをされます。
俺は声を殺して喘ぎました。
口を手で塞ぎながら、腰が勝手に動いてしまいます。
「まだ出したらダメだよ」
と言われ、限界まで我慢しました。
しかしフェラの刺激が強すぎて、そのまま口の中に少し漏らしそうになったところで、相手がちんぽを離しました。
足を開かされ、正常位の体勢になります。
相手はズボンを下ろし、自分のちんぽを出しました。
そのまま俺の入り口に亀頭を押し当てられます。
「入れるよ」
ゆっくりと押し込まれました。
アナルが広げられ、熱いものが奥まで入ってくる感触です。
痛みはほとんどなく、むしろ満たされる感覚が強くありました。
全部入ると、相手が小さく息を吐きました。
「締まる……すごくいい」
腰をゆっくりと動かし始めます。
ネカフェなので激しいピストンはできません。
ゆっくりと、深く、奥を擦るように突かれます。
毎回、先が前立腺のあたりを優しく押してきます。
「んっ……あっ……」
声を殺しても漏れてしまいます。
相手は俺のちんぽを手で扱きながら、腰を動かし続けました。
「いい顔してる……かわいい」
「感じてるね」
「もっと奥まで……」
囁きが止まりません。
俺はただ身を任せ、足を開いたまま突かれ続けました。
しばらくして相手の動きが少し速くなりました。呼吸が荒くなります。
「出すよ……中に出していい?」
俺は小さくうなずきました。
深く押し込まれたまま、熱いものが一気に中に注がれました。
相手は射精しながらも、俺のちんぽを扱き続けました。
その刺激で自分もも限界がきました。
挿入されたまま、自分のちんぽから白いものが飛び出しました。
相手のお腹にかかり、ベッドにも落ちます。
射精が終わるまで、相手は中に入れたまま動きませんでした。
しばらくしてゆっくりと抜かれます。
相手はティッシュで優しく俺を拭いてくれました。
「ありがとう。すごくよかった」
小さな声でそう言って、部屋を出ていきました。










素直な文章ですが臨場感にあふれていて、感じてしまいました。大げさじゃないのが、あなたを表していて、とても好感をもてます。