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【ゲイ】小5が野外露出オナニーに没頭→「観ていたよ」とおじさん登場wwwwwww

野外オナニーにハマった少年

青森県在住のリーマンさんからの投稿。早熟らしく、小5で普通のオナニーでは飽き足らず野外での自慰行為を繰り返していたと言う投稿者。それも次第にエスカレートして過激な行動に出るように・・・

野外露出オナニー

 

初めてオナニーを覚えたのは、小学校5年の梅雨前でした、まだその行為が何の事か分からずに・・・。

 

初めての頃は罪悪感がありましたが、でもその快感に逆らえず毎日する様に成りました、

 

回数を重ねるたび段々と他に刺激がほしくなり、御定まりのパターンですが風呂場・トイレ・玄関と両親の居ない時間や夜中等に家のあらゆる所でしていました。

 

『刺激がもっと欲しい!』と思い始めました。

 

ある夜中、「そうだ!外じゃどうかな?」と全裸で玄関から外に一歩一歩と・・・

 

ただそれだけでペニスは今まで感じた事の無い程、熱く硬くなってきます。

 

そして痛いくらいに勃起し、心臓は今にも爆発しそうなくらいに鼓動を打っていました、

 

その度ペニスもヒクヒクして、今まで感じた事も無い快感に浸っていましたが、直ぐ現実に引き戻され「近所に見つかったら」と不安が込み上げて来て1分も外に居なかったと思います。

 

ただその余韻のまま玄関でペニスを扱く度、身体全体に妙な感覚と腹の辺りからペニス全体に極快感が駆け抜け、立ったままの状態で身体弓なりになってしまいます。

 

更に声が出そうなのを堪えながらの射精。

 

今まで見た事無い量の精子が何度も何度も飛び出し玄関の床を汚し、最後は力無くペニスから精子が垂れながら糸を引いて床に落ちました。

 

後をちり紙でふき取るのが手間でした。(歳が分かるかな?)

 

何度か繰り返しそんな事していました、

 

深夜の住宅街は思いのほか静かで家からの距離も段々離れて来て、その場で扱いたりしましたが射精迄の勇気が無く射精は玄関で、少しは頭を使う様になりちり紙にの中に射精したいました。

 

人間って怖いですね、更に快感をと望む様になりました。

 

そして自分は踏み入れてはイケナイ世界へと。

 

夏休みが近付くと短縮授業になり、給食も無く午前中で授業は終わり帰宅でした。

 

その日、自分は有る計画を立ていました。

 

とにかく考えるだけで半ズボンの中でペニスが硬くなり、我慢汁がパンツを汚してヌルヌル変な感じ。

 

周りに気づかれ無いと内心ドキドキとこれからの計画のワクワク感が頭の中で交錯しています。

 

授業が終わるとダッシュで家に帰り、早々に昼食を済ませ自転車で家をでました。

 

半ズボンにポロシャツ、夏の風か脚や腕に心地よく風を感じたくて、エロい気持ちで自転車を扱ぐ足が速まります。

 

自分が子供の頃半ズボンは今の短パンで、普段遊んでいる時でもジャングルジムや昇り棒で遊んでいると白いパンツが見えたりしたものです。

 

不幸にもパンツのゴムが伸びていると、夏場にはパンツの横から御稲荷さんが一部ハミ出したり横チンと、今では考えられないハプニングがありました。

 

家から1時間程度走ると、田畑が広がる田園地帯自然豊かな場所にたどり着きます。

 

農道を更に進むとあまり自動車が走らないため、轍以外の所には雑草が茂り自転車を扱ぐたび脚がくすぐたく、そして更に森深く行くと農業用貯め池があります。

 

普段は友達と口細釣りに来る池です、

 

今日は誰も来ていません真夏の昼時、暑い中こんな所に来る物好きも居ないでしょう、

 

自転車を人から見えない池の脇に止めて池の土手を登り雑木林を抜けると小高い丘の上に出ます、

 

其処だけ下草だけで天然の芝生状態で周りの景色は森や林と畑が眼下に広がる良い所です、

 

今ではその片鱗も有りませんが。

 

仰向けに寝ると、青い空には入道雲と水色の心地よい風が吹いているだけ、今此処に自分だけ・・・。

 

叙情的な所ですが、でも頭の中にはこれからの事を考えるエロ心が爆発寸前、そして自分は辺りを見回し、人気の無い事を確認しその行動を実行する事にしました。

 

自宅を出る時下着は着けて来ません、ポロシャツと半ズボンを脱ぎ全裸に成りました。

 

(ちょっとふっくらの小学校5年生の全裸姿はどんなもんでしょう?普通じゃないですよね)

 

其処にはただ今にも破裂しそうなペニスが上を向き、少し痛いくらいです。

 

少しづつ皮を剥くとピンク色の亀頭が、その先からは透明な我慢汁がもうヨダレ垂れています。

 

痛さを我慢しながら更に皮を剥くと、我慢汁がドクドク出て来ました。

 

其れだけでそのイヤラシイ姿の自分のペニスに興奮し、根元まで皮を剥くと痛さを通り過ぎ、腰から力抜けるぐらいの快感に思わず「あっああ・・・。」と声が自然と出てしまいました。

 

周りに人が居ないのを良い事に、今まで我慢していたアエギ声を出していました。

 

仁王立ちしながら皮を上下に扱きます。

 

快感の電気は身体全体に広がり、声にならない声を出し、クチュクチュとペニスの先で我慢汁が泡立ってきました。

 

その音を更にイヤラしく喘ぎ声が切なく漏れ出て、周りの音や日の光も全て快感の中に打ち消え、ただ自分の欲望のままペニスを扱きます。

 

そして射精しそうになると直ぐ止めて、肩で息をしながら頭の中は真っ白。

 

波が収まると又、扱き始めて左手で御稲荷さんを潰れるぐらい痛い程握ります。

 

その痛さが快感の度合いを深め、少し太っていた自分は更に左手で胸を揉み始めます。

 

気が付くと乳首を摘んでいる自分。身体が海老反り腰が空に向かってペニスを突き立てながら扱き続けます。

 

「あっああ・・、うっあっ・・。」

 

殆んど自分が何を叫んでいるのか分からずに、今まで感じた事の無い熱い物もを身体の奥から、快感以上の何か分からない感じを貪る自分。

 

我慢できず出そうになる波と戦い、引いては寄せる波に漂いながら汗と草に塗れていました。

 

ヨロヨロしながら近くの木に寄りかかり、最後の大波が身体の中からヒクヒクとしていてアナルがぎゅっとし、ペニスの奥深くから込み上げて来る・・・。

 

「うぉあっうっ」と声が出るのと同時に、精子が尿道を通る時の痛みと握る右手にその流れを感じながら、まるで白い粘液質の卵白が飛び出してきます。

 

それが、身体が海老反るたび沢山流れ出て、とてもとても遠く遠くに飛び長い長い射精に感じました。

 

そのまま肩で息をしながら草の上に倒れて、頭の中は今で言う所のバースト状態何も考えられません、

 

放心状態で精子塗れの指を無意識に自分の口に、なんだかとても青臭くて苦いと言うのか有る意味甘いのか・・・、始めて自分のを舐めました。
(今、自分のを口にとは考えませんが)

 

暫くその状態でボーとしていました、

 

自分の中では1時間程度オナニーをしていた感じですが、今考えればもっともっと短かったのかと思います。

 

でも時間は関係無く、余韻に浸りながらウトウト。

 

でも男は射精すると素に戻るのが早いですね。

 

遠くで車のエンジンを掛ける音で我に帰り、沸々恐怖心が出てきました

 

「もしかして観られた?でも山の奥で増してや池の上で道も無いし」と思いゆっくり脱いだ物を身に着け、おぼつかない足取りで土手を下りました。

 

池に流れ込む小川で顔を洗い、お日様はまだ頭の上に、自転車に跨りそそくさと来た道を戻りました。

 

でも、まさかの展開が待ち受けているとは知らずに、それで自分の性癖に影響するとは知らずに。

 

走り出して暫くすると森を抜ける直前にまた脇に入る農道がありまして、其処に白い車が止まっていてオジサン一人タバコを吸っていました。

 

「まさか見つかっていないよねー」と思いながら前を通り過ぎようとした時、オジサンに声を掛けられました。

 

「ボク随分凄い事してたねー」と。

 

思わず自転車ごと倒れました。

 

みるみる身体が硬直して行くのが分かりました。

 

心で「あっ叱られる」思いました。

 

でも今思えば何でそんな思いに成ったのか、外でのオナニーはイケナイ事と言う思い込みが有ったからだと思います。

 

「ボク小学生だよね、あんな事しちゃダメだよ」と半分怒りながら半分笑いながら言いました。

 

自分はとにかく多分顔は紅潮して涙目でオジサンを睨んでいたと思います。

 

何も言えません、

 

オジサンは「ちょっと説教するから、車に乗りなさい」と自分の両肩に腕を回してきました、

 

まな板の鯉状態で連行されるように車に押し込まれ、自分の自転車は車の後ろに廻され、前からは見えません多分。

 

自分は車の助手席に座らされ固まっていました。

 

オジサンは「いつも外であんな事しているの?」とちょっとやさしく聞いてきました、

 

自分はただ怖くて黙っていると「いつも、外でしているのか」と今度は厳しい口調で言って来ました。

 

自分は半泣き状態で小さな声で「していません」と「何だって、もっとハッキリ言いなさい」と「初めてです」と搾り出す声で涙を流しながら言いました。

 

本当にあの時は怖かった。

 

今度はオジサンは「ゴメンゴメン、怖がらせちゃったね」と優しく言ってくれました。

 

「気にしなくて良いよ、オジサンは怒って無いからね」と自分にタオルを渡してくれ、「涙を拭いて、オジサンの話を聞いてね」とさらに優しく言って来ました、

 

自分は涙を拭きながら、オジサン言いました「深呼吸してごらん、大きく息吸って、吐いて」と「何度も落ち着くまでユクックリしてごらん」とにかく優しい声でした。

 

暫くすると不思議と自分落ち着いて来たのがわかります、車の中はクーラー効いていて涼しい事に気が付きました。

 

「ボク聞いても良いかな?」とにかく諭す様な優しい声でオジサンは言うのです。

 

「ボク小学生?」自分は尋ねられるままに話して行きました、本当に不思議な感じでした。

 

「小5」と自分、オジサンは「初めてて言ったよね」「でも外は初めて」と自分が言うと「いつもは家の中かな?」と優しく優しく言ってきます。

 

「はい」

 

「そーかー、ボクのしていた事は悪い事じぁないんだよ、男の子は皆する事だけど」

 

「えっ、みんな?」

 

「そう、男の子はね、でも外でするのはもう少し大人に成ってからね」

 

「う、ぅん」

 

ちょっとスネた言い方で返すと。「ボクは本当にHな子だね、でも他にもHな子は居るだよ」なだめる様に優しい言葉。

 

「そうなの?」

 

意外な感じで正直に、あの時はそう言えました。

 

「じゃぁ、本当かどうか証拠写真を見せて上げるね」笑み浮かべながら、悪魔の笑み?フォトブックと書かれた写真帳を何冊か渡されました。

 

大大ショック、頭がさっきのオナニー以上に大爆発、まったく頭の中は状況が飲み込まれません、

 

目は写真に釘付けと言うのか張り付き、多分普段の3倍以上に見開いていたとおもいます。

 

その写真だけは、今の歳に成っても鮮明に思い出されます。

 

とにかく「凄い」としか言いよう無い、年齢はまちまちだったと思いますが写真帳の枠外に年齢が書いてあり、小学校の自分ぐらいから中学生か高校生の男の子達のオナニー写真、射精後の流れた精子を眺める写真や絡み合いの写真、陰毛が無い子居れば大人の様にしっかり生えている子など、そして驚きなのは全てありのまま。

 

つまり無修正の写真だったのです。

 

野外での撮影写真。しかも中学生の絡み合い、激しくディープキスや互いのベニスを扱き合ったりしているのです。

 

本当に場所色々様々ラブホや海辺、勿論どちらかの家のべットに自分と同じ様に草原みたいな林の中等。

 

そして一番驚いたのは、写真の登場人物のペニスは色々な形、長さ、剥け方。完全包茎の子も居ればズル剥けのペニス。

 

自分の勃起したペニスしか知らない自分が、他人の勃起したペニスをしかも無修正で、スイムサポターや生地の薄いビキニで我慢汁前の部分が濡れていたりと、一言で言うとその時の自分は「訳けが分からない」。

 

するとオジサンは「ね、ボクだけじゃ無いでしょ?みんなこんな事してるんだよ」

 

自分は喉がカラカラ、半ズボンの中ではペニスが外にはみ出そうなぐらいの勃起。

 

オジサンは水筒から冷たい御茶いれてくれて「ほーら、息が荒いよこれを飲んで落ち付いてごらん」と本当に優しく耳元で言ってくれました、でもそれが・・・。

 

オジサンは「ほーら、座ったままだと辛いよね」シートを倒されて、でもそれにはオジサンの計画がありました。

 

自分はされるがままシートに身を任せて楽な状態に成り半ズボンの中が少し緩くなりました。

 

オジサンは「半ズボンの中が苦しそうだねー、もっと楽にさせてあげるから、この写真も観てごらん」

 

するとオジサンは別の写真帳を診せて来ました、そこには更に過激と言うのか狂気・・。

 

その写真は中学生でまだ陰毛も少ししか生えていない子が、後ろ手に縛られていたり、ペニスや玉を細紐で縛られ血管浮き出て、ペニスが張り裂けるぐらい勃起し先からは我慢汁が糸引いていて、でも表情は恍惚感と苦痛の入り混じった顔。

 

両手足を縛られ身体をお尻を上に転がされた子が、アナルに張り型を入れられいる写真や二人向かい合わせに縛られ、互いの口はデープキスをしていて下は互いの勃起したペニスが苦しそうに挟まっているとか、

 

これも訳が分からなかった当時は、ベットに大の字に縛り付けられた男の子?当然完全勃起状態でその子ペニスに後ろでに縛られた子が、美味しそうにペニスをしゃぶっている写真の数々。

 

自分がその写真に釘付けに成っていたらオジサンが行き成り「じぁ、ボクもね」と言うのが早いか、自分のポロシャツを手首まで上げられぎゅうと締め、半ズボンを足首まで下げられて同様に余った生地でぎゅと締められ。

 

自分は慌てて「オジサン」と声出そうとしたらさっき涙を拭いたタオルを口に入れられて猿轡状態、身体をよじって抵抗しようとしたら、オジサンが耳元で。

 

「力を抜いて、さっきより気持ち良い事するからね」と言ううちに、自分の腰が初めての快感に・・・。

 

さっきからの写真で、限界状態に勃起したペニスをオジサンがゆっくりゆくりオジサンの手が扱き始めたのです、

 

た・他人に扱かれるとこ・こんなに気持ちが、快感が電気ショック以上に足の先から頭の先まで何かに貫かれたみたいに、オジサンにペニスを扱かれる度に腰が浮き上がり、声が嗚咽が乳首を摘まれて漏れていく。

 

「ほーらボク、気持ち良いんでしょ、こんなに透明な汁が出て」

 

「半ズボンもこんなにシミで濡れてるよ」

 

タオルが口の中に入っているので、とにかく声は出ませんただ快楽と恍惚感に嗚咽が出るだけで。

 

「透明な汁がクチュクチュ言ってる、Hだねーボクは」

 

身体の自由を奪われオジサンのされるがままに、胸や乳首を吸われペニスと袋を責められて行きそうに成ると、オジサンが「まだまだダメだよ、行く時はチンチンが一瞬大きくなるから分かるからね」

 

「もっと気持ち良くなりなさいね」と言われ全て見透かされていると思い、とにかくオジサンに責め続かされて行く事に身を任せていました、

 

段々と責めが激しくそして弱くの繰り返し、何回寸止めさせられたのか分からないままに、責めが続くとちょっとした刺激で行きそうに成ります。

 

オジサンはペニスへの責めを止めて「ほーら、出したいでしょ?」と言い「まーだまーだだよ」今度は胸を集中して責めて来る、

 

乳首もちろん耳や腋の下まで舌を這わせるそれもまた気持ちが良くて嗚咽を出すと「どこもかしこも感じるHなボクたねー」「オジサンこんなにHな子は初めてだよ」

 

今度はアナル周りに指を這わせて来ます。

 

最初はくすぐたかつたけどそれもやがて快感に変り、自分でも全身性感帯にさせられたみたいで気が付けばオジサンむのテクニックに身体が酔いしれていました。

 

そしていよいよ最後の時が。

 

身体中を性感帯されてしまい我慢汁はペニスから睾丸へそしてアナルまで流れて行った様でした。

 

シートまで流れるとオジサンは「シートまで汚して、イケナイ子だね」と、とにかく何を言われようがどうもて遊ばれても良いから射精したい、その一心で猿轡で涙を流しながら、嗚咽と呻き声でオジサンに訴えました。

 

「そーか、そんなに出したいの?」と言われ自分は激しく頷きました。

 

オジサンは、もう感覚が無くなったでも今まで自分はこんなに勃起して固く成ったペニスゆっくゆくっくりそしてその力は激しく強く自分のペニスを扱き始める、

 

本当に気が狂うばかりの快感、恍惚感で完全に頭はトランス状態の中勝手に腰が背中に掛けてえびぞりながら、身体のあらゆる筋肉が硬直して「ビュビュ」と頭の中で射精音がしたかと思うと、想いの限り射精した・・・。

 

と後はどのくらい飛んで、どのくらいの量を射精したか覚えていません。

 

ただ夢うつつの中オジサンの「後ろのガラスまで飛んだ」とか「精子がシートまで滴り落ちてる」そして精子を身体中に塗り広げられた感覚はあります。
生まれて初めて気を失いました、気が付くとその農道脇に横になっていて、車もオジサンも居ませんでした、

 

疲れた身体を起こして自転車で池の小川まで戻り、青臭い身体を洗いながら「現実だったんだー」と思い傾き掛けたお日様の中、家に帰りました。

 

これが原因なのか良く分かりませんが小6にしてヤリ友3人、中学ではノンケの先輩達と4P、ヤリ友と後輩での3Pや大学ではヤリ友が3人内一人は高校生、大学のヤリ友とは過激で発展場周りの複数プレー等、よく病気に掛からなかったと思う今日この頃です。

 

最後まで御読み頂き有難う御座います。

 

オジサンとの会話はうろ覚えですが、写真や責められた内容は身体が覚えています。



 

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