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【ゲイ】吹奏楽部のショタ(12)を男の娘に開発してやりました・・・・・・・・

ショタ、おっさんにナンパされる

石川県在住の学生さんからの投稿。小学生の頃から母親の考えで音楽教室に通わされていた投稿者。休みの日はよく公園でフルートの練習していたらしいが・・・・
発展公園のベンチに座る男性
ぼくが中1のとき。そのおじさんとは公園で初めて出会いました。

近くに大きな都立公園があって休日そこでフルートの練習をしていました。

ある日、足を止めたおじさんが隣のベンチに座って、ぼくの演奏を聞いてくれていました。

おじさんはただ目をつむりじっとフルートの音に耳を澄ませています。

翌週も同じ時間にまた来てくれてずっと聞いてくれました。

きっと純粋に音楽を好きなおじさんなんだろうと思っていましたが、その次の週のことです。

演奏が終わると「フルート上手なんだね」と初めて話しかけてくれて、帰り際に「これ、あげるよ」と雑誌の袋を渡されました。

「えっ、えっ」と戸惑っているうちに足早におじさんは行ってしまいました。

僕は袋の中を見ました。

そこに入っていた雑誌はニューハーフ物で最初は只のエロ本かと思いましたがチラッと見たら何かが違うんです。とても惹かれるものがありました。

そして、下宿に帰って貪るように読んでしまいました。

お終いのページにシオリが挟んであって、連絡貰えたら嬉しいのですがのメモ書きとyahooアドレスが書いてありました。

何日も迷ったのですが、遂にメールを送ってしまい、交際が始まったのです。

僕は女の子になることを覚え、おじさまのところでは終日女の子の姿でいます。

毎月のようにかわいい洋服を買ってくれるんですよ。

「君は僕の息子で娘にもなってくれて奥さんもしてくれる男の娘だ」とおじさまに言われました。

おじさまは女の子になっている僕を抱きますが、男の子のままもいいと言ってくれます。

女の子は下の口で女の子の身体になっておじさまに抱かれますが、男の子のときは上の口に出されます。

おじさまに買ってもらった女の子道具は全ておじさまの部屋に置いてあります。

だから女の子になりたくなったらおじさまのところに行かなければなりません。

部屋の鍵も渡されていて、いつも女の子でいたいし、いつも一緒にいたいから、いつも行ってしまいます。

マニッシュだけど髪の毛がようやくそれらしくなったので、昼間から女の子でおじさまとデートします。

近所ではできないから、車の中で着替えて化粧をします。

ラブホテルにも連れて行ってもらったんですよ。

 

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