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【ゲイ】ラブラブなカップル2組で旅行に行ってみた結果wwwwwwww

思い出の旅行

長野県在住の学生さんからの投稿。4歳年上の彼氏ができてもう1年。知り合いのカップルさんと4人で一緒に旅行することになった。2組のカップルにとって最高の夏になるはずだったのだが・・・
男性同士のアナルセックス
彼と、彼の知り合いのカップルと2×2で海に泊まりがけで旅行に行ったが、2泊3日の予定の途中で、彼の都合が急に悪くなり彼だけが先に帰ることになってしまった。

最初は僕も彼と一緒に帰ろうと思ったが、あと1泊残っているし、彼の知り合いの人が送ってくれると言うのでお言葉に甘える事にした。

学生の僕とは違い、年上の彼は仕事でなかなか会えないのに、せっかくの久々の旅行も中途半端だった。

最後の夜遅く、なかなか眠れずに部屋で一人さびしくくつろいでいると、ノックがして、彼の知り合いの白石さんが入ってきた。

白石さんは何故か上半身裸で、下はボクサーパンツ姿だった。寝る前なのか。

僕は眠れずにいたと話すと、白石さんは「じゃあ少し話でもする?」と言ってきた。

ちなみに白石さんは彼氏と同じ歳の28歳。

リーマンで、ジム通いのいい体付きをしていた。

それを言うと、「30歳近くになると、自分の体型が心配になってきて、ジムで筋肉付けたくなるんだよ。君もいずれ分かるよw」と話してくれた。

しかしながら、僕の彼は普通の体型で、少し太ってきたかなという感じ。

同じ28歳でも意識の差でここまで違うんだな、と正直思っていた。

お酒も少し入ってきて僕は彼のことで少し愚痴ったいた。

最初の頃はよく会ってたのに、最近はなかなか会えない、とかだ。

ふと気が付いて、「白石さんの相方さんはどうしたの?」と聞くと、もう寝たそうだ。

それで白石さんも眠れずに僕が起きているか見に来たそうだ。

僕の酔いが少し強くなってきて、愚痴もいつの間にか少し激しくなってきたころ、いつの間にか、白石さんが肩に手を回しているのに気が付いた。

優しい強さで抱き寄せるようにしながら僕の話を聞いていたのだった。

僕は気が付くと急にドキドキし始めた。白石さんの厚い胸板に僕の肩が当たる。

白石さんの大きな体格に僕が包み込まれそうだった。

僕は急に意識し始めてしまい愚痴話が出来なくなり、黙ってしまった。

白石さんもそのまま黙って僕を抱き寄せながら見ている。

そしてゆっくりと僕を更に抱き寄せて、顔を自分の方に向かせ、キスしてきた…

始めは僕が下を向いて拒否まではいかないが、させないようにしていたが、何回か顔を向かせられると僕はいいかな…的に思って白石さんのするままに口を合わせた。

実は彼以外の人との初めてキスだった。

少しやさしい感じのキスが続くと、だんだんと激しい感じに変わってきた。

キスだけなのに、すごく新鮮で高揚した。

僕もイケイケムードになってきて、白石さんに応えるように激しくキスした。

そのままベッドに押し倒されると、白石さんの激しい愛撫の嵐だった。

首から、Tシャツをめくられ胸や乳首、短パンとパンツもあっという間に脱がされて激しくマラをしごく。僕はその激しさに部屋いっぱいに喘ぎ声を上げてしまった。

途中、隣の白石さんの相方に気づかれるのでは、と思った。

それでも、今回の寂しい旅行に、それを晴らすように僕は乱れてしまった。

白石さんは自分のパンツを脱ぐと、ギンギンに勃起したマラを僕に向けた。

とても大きかった。

体の体型に比例するモノだった。僕が上になり69になった。

白石さんのマラを先から棒アイスのようにペロペロ舐めると、白石さんが喘ぐ。

更にギンギンに硬くなった。

僕は思いっきり白石さんのマラを口に含み、頭を上下に動かした。

彼とするときにもこんなに激しくしたことはない。

白石さんも喘ぎながら、僕のマラに吸い付いた。二人の喘ぎ声が部屋に響いた。

「ゆう君って受ける方でいいんだよね?」

最中に白石さんが言ってきたが、僕は答える余裕がなかった。

白石さんはそのまま僕を仰向けに寝かせると、「ローションある?」と聞いてきた。

僕はこの旅行で一度もバッグから出さなかったローションを取り出すと、白石さんに渡そうとした瞬間、大事なことを思い出した…

「…あ、お尻洗ってないから…」

「僕は大丈夫だよ…」と言われ、(でも…)と少し戸惑いながらも白石さんの動きに流されて、そのまま。

ローションをべっとべとに白石さんのマラと僕の尻に塗って、ヌルヌルっとあっという間に挿入し、いきなりガン掘りが始まった。

白石さんのデカマラがお尻の奥に当たる感じがして、僕はものすごく感じた。

つい、「もっと突いて…」と漏らしてしまった。

僕は気持ちよさに、更に自分のマラをしごいて気持ちよさを倍増させた。

すると白石さんの動きが更に加速して、「…あっ、イク、イク!」と言うと、グイッと奥までマラを突っ込み動きが止まって、しばらく体を硬直させると僕に倒れかかった。

そして、少し激しく、僕の口に吸い付いてきた。二人とも汗だくだった。

次の日の朝、白石さんと対面したとき、夕べの出来事が夢のように思えた。

白石さんは僕と二人になったときに「夕べのことは二人の内緒ね」とささやいてきた。

 

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