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【ゲイ】今日知り合った臭いフェチのド変態をガン掘りしてやったwwwwww

どうだ臭いか?

神奈川県在住のホテルマンさんからの2連続投稿。入社二年目で行われた研修会での出来事。コッチをジロジロ観てくる男がいたのでゲイと確信して誘ってみた投稿者。しかし話してみるとなかなかの変態のようで・・・
責められる男子高生
靴下事件を投稿したホテルマン2年目の野郎です。

俺も2年目になって、系列ホテルの見学研修があって一人で出張に行くことに。

しっかりスーツ着込んで(去年買ったスーツでかなりきつくなってたが)、革靴もしっかり磨いてぴったり俺の足にフィットした上等物。

おう、俺もイケテルぜ、なんて思いながら出張先に行ったら、他の系列ホテルからもたくさんの研修生が来てた。

かなりハードな研修で、かなりくたくたになったけど体育会系の俺は、もう最高の愛想で乗り切った。

しかも日帰りだったから、まじ疲れた俺。

せっかく着込んだスーツはもう汗でべったりだし、顔も脂っぽくてギトギトして最悪だな、と思いながら羽田空港に降りた。

リムジンバスに乗ると空いてて、座席2人分を俺一人で占領。

何かリラックスして大股広げて座ってた。

しばらく携帯いじくってたら、隣から痛いほどの視線あびてるなって感じて、通路隔てた隣の席の奴が俺を見てたが、俺が見るとすぐに目をそらした。

俺と同じくらいの年齢の奴で俺と同じくスーツ着込んで出張って感じの男。

俺は体格がまぁまぁデカイが、奴は小柄で細身だった。

ま、俺もすぐ興味なくなってまた携帯みてたんだが、やっぱり視線感じるんだよな。

で、俺が見るとそいつは目をそらす。

なんだよ、と思って今度は俺がそいつを見てやった。

俺もスーツでビシッと決めてるつもりだったが、そいつはかなりセンスよかった。

で、よく見るとびっくりしたんだが、顔がかなりかわいい。

俺と違って脂っぽくなくて、すげーかわいい顔してる野郎だった。

スーツも俺と違って汗でしわくちゃになってないし、ネクタイのセンスもいい。

ズボンから出た靴下も俺と違って、足首まで落ちてシワになって無くてこんな奴もいるんだなって思ったが、向こうがコッチを見てくる気配もないので俺はまた携帯ゲームに夢中になった。

そうしてるうちも視線はたびたび感じたが、俺が体を動かすと、そいつがこっちを見てることが分かる。大股開いて足を通路側に出すと、またそいつが見てくる。

俺が股間を少し触ると、また見てる。

俺は携帯ゲームをしながら、そいつの見える方の足を投げ出し、すこしスーツのズボンをあげた。やっぱり、予想通りそいつは俺の方を見てる。

「こいつ何だよ、俺に気があんのか?」って一瞬思ったが、そんな事ねーよな?って思い留まって、俺は携帯見るのやめて寝ることにしたんだ。

俺は大股ひらいて、腰ずらして寝始めたが、隣の奴ってゲイだったらどんな面してフェラするんだろうな、とか、かわいい面してるが唇厚いから結構淫乱だったりしてな、とか考えてるうちに、ぴったりした俺のスーツズボンがきつくなるくらい勃起してきた。

俺は見られても隣の奴だし、ま、いいかって思ってたら俺の妄想はどんどん膨らみ、隣の奴のケツ、綺麗そうだなとか、突っ込んでやったら、どんな声だすんだ、って考えてたら、まじで俺は勃起しまくって結局眠れなくなってしまった。

俺はかなり瞬間的に目覚めたように隣を見たら、隣の奴は俺の事ガン見してたんだ。

で、俺の視線に気づくと、また視線そらした。

そこで俺はこいつはゲイだって確信した。

それから俺が何気なく足を投げ出すと俺の足をガン見してくる。

こいつ、この前の奴みたいに足フェチかよ、って思ったが、そんなことしてるうちに研修の疲れからかマジで寝ちまった。

目的地に着いて、俺は運転手に起こされた。バスにはもう誰も乗ってなかった。

急いで降りて、駅前のローソンの前を通り過ぎようとしたら、さっきの奴がいた。

俺はあまり気にせず通り過ぎようとしたら、そいつが「あのー、宿泊するホテル探してるんですが…」って話しかけられた。

俺に話してると思わず通り過ぎようとしたが、振り返ると俺を見てたから、「俺に言ったの?何?」って聞いたら、「今日、ホテルに泊まるんですけど場所分からなくて」と。

「あ、そのホテルなら駅の反対側っすよ。」って行って通りすぎようとしたら、そいつがまた「あの。ここらへんでご飯たべられるところありますか?」って。

その聞いた面がすっげーかわいくて、俺は「うーーん、今の時間じゃ難しいな。」って言ったんだ。

「あー、そんなんですか」

俺はそこで立ち去ろうとすると、また「あのーホテルまでの行き方教えてもらっていいですか?」って言うから、こいつは俺とやりてーんだと思った。

俺のSが急に目覚めた。

「おう、連れて行ってやるよ」っていって相手を見ずに先導した。

いく途中でちょっと高級な居酒屋があった。

そいつは、「ここで食べられますね。奢りますから一緒に行きませんか?」

そこに入ると、あと30分でラストオーダーって言われた。

個室っぽい作りの居酒屋で、二人で向かいあった。

俺はビール、そいつは飲めないらしくウーロン茶、あと適当に頼んだ。

俺は性格的にもストレートだから、ばくばく食いながらすぐにそいつに、「お前さ、バスの中で俺の事、すっげー見てただろ。お前さ、俺の事好みか?」

俺もそいつがかわいいと思ったことは口に出さずに「俺の足とか股間とか見てただろ?お前ってホモだろ?俺にやられたいって思ってたんだろ」奴は言葉なく最後にうなずいた。

俺は食べ散らかした。

奴が「すごくバスで勃起してたからびっくりしてしまって…」

俺は気づかないふりして、「俺寝るとすげー勃つんだ。朝もすげーよ」

俺は「お前、俺のこと好みなんだろ?俺に犯されたいんだろ?」って小声でいってやると、うんとうなずくw

俺は「俺の事たまんなくほしいんだろ?俺の言うこと何でもきくんなら、やってもいいぜ。」とすげー上から言ってやった。

「お前のホテルの部屋で犯してやるよ。いくぜ。」って行って、俺は居酒屋をさっさと出る。

相手が部屋決まったら電話するって事になって、相手の部屋まで行った。

部屋に入って奴に「俺とキスしてーのか?」って言うと、「うん」ってうなずくから、奴のネクタイひっぱって「舌だせ。」と。

すると相手がすっげーかわいい面してるから、思いっきり舌吸ってやった。

やわらけー唇だぜ^。俺は一気に勃起。

「思いっきり犯してやるよ。俺汗くせーからシャワー先に浴びるぜ」って上半身脱いで言うと、奴が「そのままでもいいですか」って。

「あ?俺、汗くせーから」

「・・・・」

「お前、もしかして匂いすきなのか?」

俺は脇の下の匂いかがせた。

奴はかわいい顔して「ああ、すごい。」

俺は、「ズボン脱がせろ。」奴は少し赤い顔して俺のズボンを下ろすと、俺の硬直しきってビキニ完全につっぱらせてる物をみて「すごいです。すごい。」

「匂い嗅げよ。俺のビキニの匂い嗅げ」

奴が吸い込む音がきこえて、奴の息がすごく荒くなってた。

「いい臭いだろ?クサいの好きなんだろ?おい。」

俺は、我慢できなくなってチンポを出した。

「嘗めろ。」

奴は「すごい、すごいです。ああ、すごいです。本物だ。」

俺のチンポの匂いやタマの匂いもかいで、すごいを連発。

俺は奴の顔をマラびんたして、「これがほしかったのか?」ビンタかましてたら、急に俺は射精しちまった。奴の顔にはザーメンがべっとり。

奴は「ああ、すごいです。」っていって顔についた俺の精液なめるからたまんね。

俺は少しだけ落ち着いて「俺のズボンぬがせろ。」

俺のズボン脱がせようとして、俺は革靴ぬいで、「俺の靴下の匂いもかぎてーんだろ?」って言うと、「えっ、それはあの…」って引いてる。

俺は、奴の髪の毛つかんで、俺の蒸れきった黒靴下に顔おしつけてやった。

「嗅げ、ほら、嗅げ。いいにおいだろ?」

奴はだんだん真剣に嗅ぎ出して、「チンポ、欲しいです」って言い出した。

俺はもう我慢できず、奴を押し倒し、ケツをみた。

すっげー綺麗なケツで、もうたまらねー。

俺は奴の顔に俺のくせー革靴かぶせて、匂いかがせて、俺のチンポにたっぷり唾ぬりたくって、ぶちこんだ。

奴は初めてだったらしく痛がってたが、かまわず掘った。

俺はすぐに絶頂きて、また奴の顔にぶっかけてやった。

 

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コメントは2件です

  1. ゲイの名無しさん より:

    臭い嗅がせて欲しいです。18歳ですかかおはmori100

  2. ゲイの名無しさん より:

    羨ましいです
    腋臭嗅ぎながら犯されたい…

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