ホーム » SM調教 » 【ゲイ】俺のクッセェ靴下がロッカーから盗まれてるんだけど・・・・・・・・

【ゲイ】俺のクッセェ靴下がロッカーから盗まれてるんだけど・・・・・・・・

ソックスオナニー?

神奈川県在住のホテルマンさんからの投稿。独身で家事の苦手な投稿者は同じ靴下を3日履き続けるクセがあるようで、その臭いたるや凄まじく。そんな激臭靴下がある日消えてしまったのだが・・・・
上司と部下のアナルファック
俺、はじめて投稿する187×69×24。ホテルマン2年目。ベルやってる。

大学時代はバスケ部主将。俺のホモ歴は、高校時代の部活の後輩。

セックスは、完全タチでドS。服従させてガツガツいくタイプ。

大学時代は、違う大学のバスケ部の後輩と付き合ってた。

club21は、大学時代も募集かけて行きずりのセックスに利用させてもらってた。

俺の好みは、背が低くて、かわいい奴がタイプ。

俺はホテルマンだが、ホテルは出勤時は私服で、ホテルで制服に着替える。

ホテルは一見清潔だし、洗練されているように見えるが、意外にも男子のロッカーは汚いんだ。汗臭いし、高校の部活のロッカーのような匂いが充満してる。

ほとんどが汗臭い体臭と、一日履いてマジ臭くなった靴下の匂いだと思う。

ホテルは黒の革靴に黒靴下っていうのは決まっている。

でも私服は、スニーカーの奴が多いから、まさかスニーカーに黒の紳士用靴下ってわけにいかないから、みんな靴下は履き替える。

俺は、めんどくさがりだし、一人暮らしで洗濯とかまめにやらない性格だから、仕事終わったら黒革靴脱いで、履いてた黒靴下を靴に入れて、3~4日は同じ靴下履いてるんだ。

仕事中は、靴脱ぐことはないから、ま、いいかって感じにしてた。

つい最近の事だが、マジでびっくりしたことがあった。

俺は、就職してからは、まじめにやらなきゃやばいって事で、特定の男とも付き合わず、時々先輩に誘われて風俗(俺は女もいけるから)いったり、オナニーしたりして性欲を満足させてたんだ。

そんなある日のこと、俺が22時に仕事終わって、ロッカーで着替えてると、一人のある先輩(よく知らない人だが)もロッカーにいた。

俺は先輩に挨拶して、とっとと着替えて「お先に失礼します。」って言ってロッカー室を去った。

駅まで行くと、財布が無いことに気がついた。

「ちくしょう、、」

ロッカーに忘れてきたことを気づいて、しぶしぶロッカーに戻った。

ロッカーはかなり広いんで(従業員が多い)、俺のロッカーのある通路を曲がったら、俺のロッカーの前あたりで、さっきの先輩が何かしてるんだ。

陰からバレないようにもう一度よく見ると、先輩が革靴の中の匂いを嗅いでるのがわかった。

俺は、脳天気に『誰でも臭くなるよな、気になるんだよなー』って思って、自分のロッカーに近づいたら、先輩が俺に気づいて、片方に革靴もったまま思いっきりロッカーの扉を閉めたんだ。

俺は、先輩のロッカーってこの辺なんかなって思いながら、「あ、お疲れ様です。財布忘れちゃって」って言ったら、俺のロッカーの前を棒立ちになってる先輩がいる。

俺は内心、何かおかしな人だなと思いながら先輩の前を通り、「すみません。」って言いながら自分のロッカーに鍵をさして回すと、鍵がかかってるんだよな。

あれ?また俺やったな、鍵かけてなかったぜ、と思ってもう一度鍵を回して開けて財布をとってまた鍵かけて、先輩に「お疲れ様です。」って声かけようと思ったら、先輩がまだその場にいる。片手に革靴持って。

やっぱ何かおかしいと思って、よく見たらそれって俺のじゃね?って…

俺は確認しようと思ってもう一度ロッカー開けて靴を確認したら、やっぱり靴の片方がない。片方の革靴は残ってたが、そこから俺の臭い黒靴下が飛び出てる。

俺は、何も考えず後ろにいる先輩に「その靴、俺のじゃないっすか?」って聞いたら、「ロッカーから出てたから。」って言われて「あっまじっすか。すみません。」って言ったが『いや、まてよ、先輩匂い嗅いでたよな』って気づいた。

俺、確かに靴ロッカーに入れたし、と思った。

しばらく俺無言で、(野郎の下着の匂いとか嗅ぐのはホモDVDとかでよくあるが、まじで靴か?先輩ってゲイか?)っていろいろ巡った。

俺は、冗談っぽい口調で「先輩、きついっすよ。俺の匂い嗅がないで下さいよ。」って笑いながら言って、靴を取り返そうとした。

俺はあくまでも気づかないふりして、「俺のめちゃくちゃ臭いっすから、恥ずかしいっすよ。」っていって、先輩がもってる革靴を「すみません。」っていって受け取ったら、中に突っ込んでおいた靴下がないことに気づいた。

俺は、習慣で履いた靴下を必ず靴に片方づつ突っ込んでおいてる。

「あれ、俺のちょっとやばい靴下はいってなかったすか?」ってロッカーの中を探したら、その先輩が「なかったよ。」って言うんで諦めて、やばい雰囲気から逃げようと思った。

そしたら、先輩が「匂いかいでたんじゃなくて、名前書いてないかとおもったんだ。」って言うから、普通、革靴に名前書かねーしって俺は思った。

俺は何をその時思ったか、大学時代に感覚が戻ったというか、その先輩にまた冗談ぽく「先輩、ホモっすか?」ってダイレクトに聞いたんだ。

こんな職場で、もしばれたら首だよな、って思いながら大胆な事やったと今は思う。

先輩は黙ったままだったんで俺は大胆にも名前もよく知らない先輩に「俺みたいなタイプっスか?好きッスか?」って冗談ぽく聞いたら、「うん。」って言われてしまったんだ。

「まじっすか?俺、ベルの清水です。俺、野郎もいけるんで、大丈夫っすよ。」って言ってる俺、今だに信じられねー。

俺はさらに、先輩に「飯でも食いにいきますか。」って言ったら、その先輩が「う、うん。」ってどもりながらうなずいたw

俺はそして、そういえば靴下3日くらい履きっぱだったから今日は持って帰るかって思ってもう一度革靴を見ても、やっぱ片方がないんだよな。

ま、片方だけ持って帰るかって思って鞄に突っ込んだ。

飲み屋にいって飲んだが、先輩は全然飲めないらしい。

会話は、普通の会話して仕事の事とか話した。

初めて先輩の名前も知って、かなり話も盛り上がって楽しかった。

先輩も気まずいだろうし、ホモ話にはあえて触れなかった。

終電間際になって、飲み屋を出て帰ることになったら、先輩が「僕、タクシーで帰るから。」って言うから「先輩、家どこなんすか?」って聞いたら、かなり遠い。

俺は、別にスケベ心なく、「俺んち来ますか?汚いっすけど。」って言ったら、迷わず先輩が「そうしようかな。」って言う流れに。

俺んところは、タクシーでワンメーターだから、タクシーに乗った。

俺の部屋は1Kの部屋。

まじで汚くて、ちょっと足の踏み場もないけど俺も酔っ払ってて面倒くさくて「すみません、汚いっすよね。」っていって、先輩が座れるように足で物どけてスペース作った。

先輩が「男の部屋って感じだね。すごく落ち着くよ」っていって、かなり観察してるから、俺も急にはずかしくなって「先輩、俺のジャージでよかったら、着替えてください。」っていって、ちょっと匂いかいで臭くないジャージを渡した。

先輩がぐずぐずしてるから、「俺も着替えるんで」っていって、その前にトイレで小便した。

糞もしたくなったから、漫画でも読もうと一瞬部屋に戻ったら、先輩が着替えてる途中だったが、ふと見ると先輩のトランクスが勃起してた。

俺はスイッチが急にはいって、先輩の前に立って、勃起してる先輩のマラをつかんで「俺がほしいのか?」って言ってやった。

先輩は、下向いてるから俺は先輩の髪の毛をつかんで顔を正面に向けさせて「俺とやりてーのか?」ってもう一度聞いた。

先輩は、「前から好きだった。」って言った。

俺は「ちゃんと言わなきゃわかんねぇだろ?結局、俺がほしいんだろ?唾くれてやるから、口開けろ。」

先輩がかわいい口を開けて、小さな舌が見えて俺は欲情。

先輩の髪の毛をつかみながら、俺は先輩の口に唾をたらし込んでやった。

「あ、すごい」先輩はもうかなりやばい感じだった。

俺は、「お前、俺の靴下の匂いかいでただろ?変態か?」って聞いたら「今までも時々嗅いでました。」って白状した。

俺は時々鍵をかけてないから、本当の事なんだろう。

「臭くねーのか?靴下の匂いで興奮するのか?」って聞いたら「すごく興奮します。」と。

俺はちょっと信じられなかったが、何か妙にいじめたくなり、今日鞄につっこんだ、靴下を奴の前ではいて仁王立ちになって「嗅げ」っていって奴の顔におしつけた。

奴は「すごい、すごい。感じる、臭い」っていって俺の匂いを嗅ぎながら自分でしごき始めた。

俺はそれをみて超興奮して、奴の顔に唾を何回もはきかけてやった。

そうすると、もうすごい興奮してきた。

俺は奴に俺の勃起したマラを見せた。

「すごい、すごく固い、そっててすごい。」

「なめろ。」って言ったら、なめかたが半端なく巧い。

俺はすぐにイきそうになって、やばかった。

かわいい顔して、俺の顔見ながらタマや裏筋まじで旨そうに嘗めるから、「やべー、感じるぜ、イきそうだ。」っていった途端に大量射精して、奴の顔が俺の精液まみれになった。

「ああ、すごいです。精液の濃い匂い、すごい。」っていって、俺の精液なめようとするから、すげー。

俺は床に座り、足を投げ出した。「おい、俺の嘗めろ。」とまた命令した。

先輩は「一回イったのに、固い、すごい、反ってる。」っていって、またすげーテクニックでフェラされた。

俺はもう我慢の限界で、「おい、脱げ。」って命令し、ケツをこっちにむけさせながら、くっせー靴下はいた足のにおいをかがせた。

先輩は、毛が全然ないケツをひくひくさせてるのが目の前に見えて、「すげーケツマンコだぜ。すげーいやらしいぜ。」っていって、触ると、「ああ、すごいです。ああ、ああ。」って女みてーに、よがるから、俺はもう爆発しそうになってきた。

俺がケツ穴なめると、もうすごくて先輩は「おかしくなりそうです。ああ、すごい、ああ、臭いです。」っていって、俺の靴下の匂いかいだり、片方の生足の匂いかいだり、すげー。

「ケツ、ひくついてるじゃんね?」っていって、いやらしくなめると、先輩が半端なく反応する。

先輩が急にこっちにむいて、俺のマラをなめ、「ほしいです。入れてほしいです。固くてすごいのほしいです。」って言うから、俺はもう我慢限界で「生でいいか?」っていったら、「生でほしいです。ほしい。早く入れて下さい。」って言われて、俺はもう思いっきり唾つけて突っ込んだ。

最初は正常位でぶちこんでたが、あまりによすぎてイキそうだったから、奴の足をあげてケツを天井にむけて、上からぶち込んだ。

奴の顔が真下にきたから靴下でふんずけてやると、奴が俺にぶちこまれながら射精した。

俺もその勢いで、生で奴に精液をぶち込んでやった。

終わった後、俺が抱きしめてやると、俺のマラを丁寧に口でなめてくれるから、また勃起してきたんで、もう一発中に出してやった。

で、翌朝は一緒に出勤した。

 

カテゴリ:SM調教の最新記事

カテゴリ:リーマン・社会人の最新記事

コメントフォーム

名前

 

 

コメント

トラックバックURL: 
はじめにお読みください
当サイトはアダルトコンテンツを含みます。
18歳未満の方はすみやかにご退出お願いします。


当サイトでは男性同士の同性愛に特化した体験談、ボーイズラブ小説を掲載しています。
露出やレイプといったジャンルのお話もありますが、掲載している体験談は全てフィクションですので絶対にマネをしないでください。
シチュエーション
ご近所検索
体験談の著作権は当サイトにあります。