ホーム » ショタ・厨房 » 【ゲイ】小学生の頃、自宅に監禁されてイタズラされました・・・・・・・・

【ゲイ】小学生の頃、自宅に監禁されてイタズラされました・・・・・・・・

ショタコン不審者

埼玉県在住の学生さんからの投稿。両親が共働きのため、幼い頃から家で一人留守番をすることが多かったと言う投稿者。母親から「家に知らない人は入れちゃダメよ」と散々注意されていたにも関わらず・・・・
微笑む40代男性
小学生のころ団地の4階に住んでいた。

5年だったと思うけど、学校が台風で休みで一人で留守番していた。

母には誰が来ても開けちゃダメと念を押されていた。

それと言うのも、その地域では小さい子を狙った不審者が出没しておりPTAもパトロールを強化していたからだった。

お昼ごろ玄関のチャイムが鳴るので、友達かと思い確認もせずにドアを開けたら知らない男が立っていた。

「お家の人いる?」と聞かれ、「いない」と答えると、「こんな時間に学校は?」と聞くので「休校です」とだけ答えた。

すると、「電気の点検なんだけど、お家の人いつごろならいる?」と聞かれ、「夜にならないと帰ってきません」とバカ正直に言ってしまった。

すると、「ただ見てるだけでいいから、君が立ち会ってくれるかな?」と聞かれ、中に入れてしまった。

玄関に入るとすぐにカギを閉められた。

作業服みたいな服装だったけど、紙袋しか持ってなく中にタオルが見えた。

今思えば不自然なことだらけだった。

玄関にあったブレーカーを触ると、ちょっと電気を落とすからねといった。

電気の消えた台所は薄暗くなった。

すると袋からタオルを取り出し、部屋に入ってきた。

「コンセントの点検するね・・」と言いながら。

でも僕に近づいてくると、いきなりタオルで口を塞がれた。

びっくりして、離れようとしたら抱きつかれた。

口を塞がれたまま、「おとなしくしろ」と脅された。

泥棒だと思い怖くなっておしっこをチビってしまった。

しかし男の目的は泥棒でなくて、なんと僕だったのだ

自分の部屋に連れこまれ、ベッドに座らされた。

男も横に座り、「怖がらせてゴメンね」と優しく言われ、「おじさんの言うこと聞いたら、すぐに帰るからね」と言った。

もう従うしかなかった。

僕が抵抗しないのが分かると、ゆっくりと口からタオルを離し、肩を抱いて「僕何年生かな?」と聞いてきた。

怖くて声が出せなかった。

僕の顔を見ながら可愛いいいねといいながらズボンの上から、股間を触ろうとしてきた。

びっくりして手をどけて身を丸くして横になった。

男はあきらめずに、見るだけだからとズボンを脱がそうとした。

すぐに仰向けにされると、タオルで猿轡をされた。

そして頭を抱きかかえ、僕の顔を見ながらズボンに手をいれ、チンコを弄ばれた。

そしてズボンとパンツを脱がすと、すぐに股間に顔をうずめて、チンコを玉袋ごと口に入れ舐め始めた。

まだ感じたり勃起することもなかったけど、さんざん口の中で弄ばれた。

夕方になるまで、チンコだけでなくお尻や太ももまで舐められ続けた。

 

カテゴリ:ショタ・厨房の最新記事

カテゴリ:レイプの最新記事

コメントフォーム

名前

 

 

コメント

トラックバックURL: 
はじめにお読みください
当サイトはアダルトコンテンツを含みます。
18歳未満の方はすみやかにご退出お願いします。


当サイトでは男性同士の同性愛に特化した体験談、ボーイズラブ小説を掲載しています。
露出やレイプといったジャンルのお話もありますが、掲載している体験談は全てフィクションですので絶対にマネをしないでください。
シチュエーション
ご近所検索
体験談の著作権は当サイトにあります。