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【BL小説】あれ、ボク、男の人にフェラしてる・・・・・・・・?

【BL小説/R18】典型的な草食系男子のナオ。中性的な可愛い顔立ちなのに彼女いない歴=年齢のチェリー。そんなナオに片思いしているのは可愛い女・・・ではないようで・・・

フェラチオのbl

本屋さんでアルバイトをしている、20才、ナオ。

ようやく仕事を覚えることができました。

レジ打ち、品出し、発注とやることはたくさん。

届いたダンボールを開けると、わわ!女優さんの写真集だ。

井川遥に吉田羊かぁ、キレイだなぁ・・。

「お前それ、BBAばっかりじゃねぇか。」

振り向くと先輩スタッフの桐人くん、

なぜかボク、顔が真っ赤になっちゃう。

「確かに井川はイイ!それは認めよう。」

さっきはBBAって言ってたくせにぃ~

「だってさ、あなたのハイボール舐めたい!とか言われた日にゃあ、、」

なにそれ、どこのこと?

「わっはっは、気にするな少年!しっかり働くのだっ」

ちぇっ、いつも子供扱いして・・。

もっとまともにハナシ、してくれたらいいのに。

ある日、スタッフだけの飲み会があってボクの隣りは主任の景子さん。

アラフォーで髪が長くってすごくいいニオイがする。

「ナオちゃん、飲んでる?」

ハイ、飲んでます、飲まれてます、あなたに。

「アハハ、じゃあさ、ふたりでどっか他の店に行かない?」

げげ、お誘いだっ!これが夢にまで見た逆お持ち帰り・・。

でも実際はそんなウキウキな展開はなくて

景子さんのグチを散々聞かされた挙句、横でゴーゴーと深い眠りに就かれてしまいました。

えーっ、どうしよう?

景子さんの住んでるとこなんて知らないよ~っ

「お前、なにしてんの?」

あっ、桐人くんだ!

助かったぁ~、ねね、景子さん寝ちゃったんだよ。どうしたらいい?

「うーん、オレも家知らないし。とりあえず」

とりあえず?

「お前のマンションに放り込もう!」

なんてことだ、泥酔景子さんがボクのベッドで爆睡してる。

朝になったら驚くだろうな、怒られないかなぁ・・。

「そりゃ助けたんだからさ、怒りゃしないよ。」

ならいいけど。ところで桐人くん、

「ん?」

なんであの店にいたの?ボクと景子さんが飲み会抜け出したの知ってたの?

「・・うん。」

ボクと景子さんのあとをつけてきたの?

「まぁ、そっかな。」

どうして?

「それはお前、」

景子さんのことが気になるんだ。

「へ?」

景子さんがボクにその、お持ち帰りされるのを阻止しに来たんだ。

いきなり大笑いする桐人くん、お腹を押さえながらボクの目をじっと見て、こう言ったんです。

「逆だよ。」

なにが?

「ナオがさ、景子さんに襲われないかって」

そ、そんなこと・・

「ナオのことが心配であとをつけたんだよ。」

そのひと言を聞いて、体にカミナリが落ちたみたいにブルッと、ブルブルッと。

震えが止まりません、それ以上に履いてるジーンズが股間を圧迫して・・ううん、違う。

股間が、股間が、見る見るうちにジーンズを押し上げていくのです。

うわ、うわわどうしよう、ボク、勃起してる。。

ドキドキして、ドクドク血がボクのアソコに流れ込んできてるのがわかる。

わかるけど、こんなの桐人くんに知られたら絶対嫌われちゃう!ヘンタイだって思われるよっ!

ダメだダメだ、隠さなきゃ。

膨れてる股間を隠さなきゃダメだよ。

ああっ、バレるっ、

どうしよう、バレちゃうよぉぉ~っ!

「・・見せてよ。」

え。

「見たいんだ、ナオの、そこ。」

そう言うと桐人くんの指がボクのジーンズのジッパーを下ろしていくんです。

綿のトランクスが天井に向けて張り出してます。

そこに指を這わせてくる桐人くん、

液が先っぽからジュンジュンと漏れ出しているのが伝わってきます。

スルリとトランクスが剥がされてびゅぅん!とボクのモノが躍り出ました。

細かく揺れています、まだまだ大きくなるみたい。

「ナオがイクところを見てみたい。」

ああっ、またそんな恥ずかしいことを。

どんどん勃起してしまいます、先っぽが割れてしまって透明の液が噴き出してる。ああっ、

桐人くんが、桐人くんが、握ってきました。

彼の舌がれろれろ動いて、ボクの先っぽの穴の中に押し入ってきて。

そのままクチビルで包み込むようにチュバチュバと、

じゅるるぅぅぅと、先っぽをイジメるのです。

声が・・出ちゃう、桐人くぅん、、

「いいじゃん、声出せば。いやらしいこと言ってみろ。」

恥ずかしいぃ、恥ずかしいぃぃ、、

「言えよ。ナオは今、どこを舐められてるんだ?」

その瞬間、桐人くんの舌は先っぽから

もっと下へ・・ボクが他人に見せたことのない穴へ。

ダメ、ダメだよそこは。汚いよ、匂うよ、桐人くんに見せられないよぉぉ~っ

ヌルッ、じゅぶじゅぶ。。れろん、ぬちょっ。

あぁぁ、穴の中に・・舌が、入ってるぅぅ、、

奥まで、深々と。もうダメ、ダメだ、

ボク、桐人くんのことが・・好き。

桐人くんがわからせてくれたんだ、

好きだよ、だから、その舌で・・イキたい。。

はうぅッ!ああああぁぁッッ!

イクっ、イックうぅぅぅうぅぅ~ッッ!!!

「かわいいな、ナオ。さぁオレのも・・」

はい、、あっ、うぐぅぅぅ。。

口の中いっぱいに桐人くんのが入ってきて、ボクは無我夢中でしゃぶりまくりました。

白い液がのどの奥へ流し込まれていきます、

もう嬉しすぎて、言葉がありません。。

 

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