ホーム » ショタ・厨房 » 【ゲイ】強姦されたショタ(11)が血を流しながら失神してしまった話

【ゲイ】強姦されたショタ(11)が血を流しながら失神してしまった話

泣き叫ぶショタ

山梨県在住の学生さんからの投稿。小6の頃に雑木林で1人、昆虫採集に没頭していた投稿者。突然、茂みから現れた知らないおじさんに襲われ組み敷かれてしまい・・・・
野外で全裸レイプ
僕は6年生の夏休みに雑木林の中で犯されました。

学校の裏にある小山の雑木林で蝉採りをしていたんですが、草むらに布切れが落ちていたんで『何かな?』と思い拾ってみると何とパンティーでした。

どうしてこんなところに女性のパンティーが落ちてるんだろう?と不思議に思っていました。

もう何日も経っていたんでしょう、湿って泥がついていたんですが、それを手に取ったときにナイロンの手触りになんか興奮しちゃったんです・・・

股のところを見つめたり日にかざして眺めていたんですが、次第にいやらしい気分になってきて短パンを脱いでそれを履いてみました。

湿った布がお尻に張り付いて、それだけですごく興奮してチンポがものすごく硬くなってしまいました。

僕は我慢できなくなり、普段から家の布団の上でやっているように草の上にうつ伏せになり、チンポを地面に擦り付けて快感を味わっていました。

その時でした。夢中になって擦り付けていたせいで周りの音が聞こえなくなっていたんです。

突然茂みの中から汚い格好のおじさんが出てきて押さえつけられてしまいました。

本当にあっという間でした。

真っ裸にされて、おじさんの前に立たされてチンポを咥えられたのです。

怖くって泣き出しましたが、かまわずおじさんは僕の身体を撫で回し両手を荒縄で縛り上げると、お尻に唾を吹き付けて一気に太くって硬いものをお尻に突き刺したんです。

ものすごく痛くてお尻が裂けた感覚でした。

『助けてぇー!』と大きな声で助けを呼びましたが、汚い手で口をふさがれて犯し続けられました。

何度も何度も突き上げられて半分気を失ってしまいました。

どのくらい時間がたったのかもわからず弄ばれ、おじさんは呻くような声を上げたかと思うと、僕の身体に自分の身体を打ち付けるようにして硬直しました。

おじさんは、僕のお尻からチンチンを抜くと手に千円札を握らせてズボンをはいてさっさと林の中に消えていきました。

僕は力も抜けてしばらくそのままの姿勢でいたんですがようやく我に帰って股のところを触ってみるとヌルヌルの白い汁が一杯ついていました。

少し血もついていました。

僕は履いていたパンティーで股の間をぬぐって短パンを履いてヨロヨロしながら林を出て帰りました。

 

カテゴリ:ショタ・厨房の最新記事

カテゴリ:レイプの最新記事

コメントフォーム

名前

 

 

コメント

トラックバックURL: 
はじめにお読みください
当サイトはアダルトコンテンツを含みます。
18歳未満の方はすみやかにご退出お願いします。


当サイトでは男性同士の同性愛に特化した体験談、ボーイズラブ小説を掲載しています。
露出やレイプといったジャンルのお話もありますが、掲載している体験談は全てフィクションですので絶対にマネをしないでください。
シチュエーション
ご近所検索
体験談の著作権は当サイトにあります。