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【ゲイ】俺は金玉を殴る、蹴られることで射精してしまうマゾ男なんです・・・・・・・・・

金的責めが止められない!

長野県在住の会社員さんからの投稿。マゾにとって一番の耐え難い苦痛であろう金的責めに快感を覚えてしまったという投稿者。やっと金的責めをしてくれる理想のサディストと出逢えたものの、すぐに捨てられてしまう。途方に暮れているところに・・・・
アナニーしながら喘ぐ男性
台風の中、予告通り日の出町の童安寺に行った。

しかし俺の“希望の人”は来なかった。

そりゃあ当たり前だ。

自分が都合がいいからと言って、相手が都合がいいということなんてない。

でも、いつかはまたあの強面兄貴に責められたいんだ。

兄貴に散々急所痛めつけられまくって、仕上げはガンガン犯されながら急所を滅多打ちされながら、「ガアア!イイ!急所~~~!!」などと絶叫してザーメンぶっ放して失神したい。

失神したあとも、急所をやられてまた起き上がって「ガアア!急所~~~!!」って絶叫してぶっ放す!!!

いつかやられたい。

ところで10日にも、思わず別の男に急所をやられた。

ゴーグルにケツ穴開きの黒ビキニタイツで大の字で寝待ちしていたら、短髪ガチムチ男が俺に手を出してきた。

最初、男は勃起していた俺のチンコてに手をかけてきた。

男は亀頭攻めのテクニシャンみたいで、俺は淫らに喘ぎ声を上げまくった。

散々男が亀頭攻めをしてしばらくすると、ギンギンの勃起がやや衰えた。

すると男は俺に、「お前、どこ感じるんだよ?」と尋ねてきた。

俺は思い切って答えた。

「急所・・金玉・・痛めつけて・・ほしい・・。」

「えっ!?・・・」しばらく沈黙があった。

俺は“完全に引かれた”なと思った。

そんなマニアックなエッチ、敬遠されるのが関の山だ。

ところが!ギュウウウ!!!!

「うああああああ!!ああああああ!!!急所~~~!!!」

男が急所をいきなり握り潰してくるじゃないか!それも遠慮のない結構な力で握りこんでくるのだ!!

「いいのか!?オラ!あああん!?」などと言いながら捻りあげる!指をめり込ませる!

「ガアアア!アアアア!急所~~~!!!」

俺は身悶えしながら、足をばたつかせながら、その究極の男ならではの痛みの絶頂快楽に酔いしれた!

チンコは亀頭攻めのときとは比べ物にならないほどガチガチに硬く勃起しまくった。

「叩いても・・アァ・・!叩いても・・いいッス!」

懇願する俺!すると男は、ガツ!

思い切り俺の急所に拳を打ち付けるじゃないか!これも結構な力だ!

「ガアアアア!アアアアア!急所~~~!!!」

俺は脚をばたつかせ、身悶えし、思わず片手で急所を押さえる。男がその俺の手を払いのける。

急所打ち!?

男が間を空ける。フェイントだ。若干の「怖さ」と「期待」が頭を交錯する。

バン!

「ガアアアア!アアアアアアア!」

俺のそのガチムチ男の二人しかいない十畳ほどの部屋に、急所打ちの音と俺の苦痛の呻きや歓喜の悶え声が響き渡る。

俺は自然とギンギンに勃起したチンコを扱きながら男の急所打ちを受け続けた。

すると、「ヤベエ・・・!」

俺は声を漏らしてしまった。快楽がマックスを迎えようとしているのだ!

「んん!?お前、股間殴られてイきそうなんか?変態やな」

男が意地悪く聞いてくる。

「ヤバイ・・イきそう・・!」

すると男が今まで以上のきつい急所握り潰しと急所打ちをガンガンしかけてくる。

「アア!アア!イイ!イイ!」

男がガツンがツンと急所打ち連打だ!俺の急所がひしゃげる!

「ガアアア!アアアアア!ヤバイ!イイ!イイ!イイ!イイ!イく!!!」

ビュ~~~~~~~!ビュ~~~~~!!

俺の勃起しまくりチンコが激しく嘶き、大量のザーメンが噴き上げた!!!!

そのザーメンは仰向け状態の俺の頬にまで到達したのだ!

ブシャブシャとその後もザーメンが尿道口から溢れる中、俺はブルブル体を震わせて超絶な余韻に浸った。

急所をやられまくって果てるのは、ものすごく久しぶりだ・・!

5日間禁欲した“成果”もあったのかもしれない。

男は片づけを始めていた。

そして俺のところを立ち去っていく前に、俺の耳元で「金玉やられて感じるなんて・・お前みたいな変態は初めてだよ。エロッ!・・・」と言い残して部屋を出て行った。

「変態」呼ばわりされちゃったけど、その最後の「エロ」という言葉が満更でもないなと思った。

その日の夜は、急所攻められたことを回想して自分で急所打ちしながらオナって射精した。

ただ、次の日(昨日)は睾丸といい下腹部といい、ボンボンに腫れ上がり何ともいえない違和感というか鈍痛のようなものを感じた。

ヤバイかもと頭をよぎった。

これ以上症状が悪化したら病院に行こうと覚悟してたけど、今日はそれも和らいでいるから今は安心している。

いやぁ、しかし結構な強さだった。

あれ以上だったら本当にやばかったかも知れないな…

でも、また急所をやられて果てたい。そんな風に思っている。

それも強面兄貴にやられたい・・・

 

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