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【ゲイ】羞恥レイプされて俺の大切なナニかが崩れ堕ちてしまったんです・・・・・・・・・

羞恥レイプ

【体験談】学生時代に友達から呼び出された投稿者。待ち合わせ場所は柔道場の前。どうしてこんな場所に?と不思議に思いつつも行ってみると・・・
羞恥レイプ体験談
ある日、高校の同級生の雅に呼び出された。

中学の後輩に会わせたいとか、よく意味の判らない理由で。

「こっちにいるから付いてきて。」

俺は、仕方なく、雅が通う柔道場へと連れて行かれた。

「紹介するぜ、今日の教材だ、お前ら中学生になったばかりで、初めてな事だと思う。」

今一 状況がつかめない俺だったが、ジャージを脱いで、全裸になれという。

周りには、5、6人位の中学生が居る。

俺は、全裸になった。

そして、「これから、自慰の事について教えてやる。」と、雅は男性器について、俺のものを使い解説を始めた。

ズックたわしを用いながら、「これが、亀頭だ、ここがカリ首で」と刺激され、見られている恥ずかしさよりも、快感の方が優ってきた。

必死に我慢していたが、どんどん硬度をまして行った。

「もうすぐ、ぼっきすするぜ。」

「皆、こんな経験めったにないぜ。触ってみな。」

雅はとんでもないことを、言い出す。

最初は戸惑っていたが、一人、また一人と触ってきた。

ぎこちない手つきでゆっくり触られると、一気にそそり立ってしまった。

「うわっ。」「やべー。」と言葉を浴びせられ、逝くには、刺激が足りず、恥ずかしさに、耐えていた。

「これ、、いつ出るんすかね。」と一人のガキがさすりながら 聞いている。

「もうひとりは、なんか、柔らかくて、コリコリしている。」と金玉をもみしだいている。

「ここも、感じるんすね。」とひとりは乳首をコリコリつまんでいる。

俺は、もう限界だった。

「もうやめろ、これでいいだろ。」

中学生達は、一斉に手を離した。

雅は、「こんだけの人数に見られてよがりまくっている。変態だな。」といっている。

「こいつら全員、気持ちよくしたら、許してやるよ。」

「嫌だ、もう帰るぞ。」と立ち上がると、後ろから手が伸びて俺の股間をまさぐりだした。中学生の一人だ。

「ここは、帰りたくないと言ってますよ。」

俺は、言葉もなかった。激しくシコラレ、思わず力が抜け座り込んだ。

「ここで、ぶちまけてもいいんすよ。」と耳元で笑いながら言われ、タオルをかけられた。

恥ずかしさを通り越してもう何も考えられなくなっていた。

そしてタオルの上から物凄い勢いで刺激され、俺はもう我慢できなかった。

「あー、逝く。」

そういいなが、腰を反らせ逝った。

「溜まっているじゃないですか。」

「俺も、やってみたい」

そう声が聞こえたと思ったら、再び刺激が始まった。

俺は、逝ったばかりなので大丈夫と思っていたが、「もう 大きくなっちゃいましたね。」

「やっぱり、こういうことが好きな変態なんですね。」と中学生から次々にいわれ、さっき出したばかりにも関わらず再びひくひく大きくなるマラを呆然と見つめていた。

「今度は、タオルなしで行こうぜ。」

「ここ刺激したら。腰浮かして喜んでんぜ。」

興味深そうに、次々にやられていると、もう体を委ねるしかなく、ぶん殴る力も残っていなかった。

「そろそろ、やべーんじゃねーか」

「もっと、激しく上下させようぜ。」

ニヤニヤしながら、好き勝手にやっている。

「ほら、【イカせてください】って言ってよ?」

「・・・・・・・」

すると突然手を止める中学生。

「言わないと止めるよ?」

射精寸前で止められたマラは中学生の目の前でビクンビクンと跳ねていた。

もう、我慢できんかった。

「イカ・・せて・・・・ください・・・・・」

ニヤニヤと笑う奴ら。

その時俺は、2度目果てた。

 

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