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【ゲイ】チンポ緊縛で雄叫びを上げる筋肉雄奴隷をご覧ください・・・・・・・・・・・・

緊縛体験談

なんだよ、いきなり、やめろっ、手足大の字に縄で縛って拘束か?ホントは俺も嫌いじゃないぜ!

うっく、既にイキリ勃ってる男根の根元にも縄を三つ割れにして巻き付け吊るされる、おうっ・・・

透明な我慢汁が雄マラの張り詰めた亀頭の割れ目からプックリと溢れ雄竿に沿って滴り落ちる、あぁっうっ・・・

身体中の筋肉に力を入れ引く付かせもがいて善がってやるぜ!

君も俺の筋肉肉体見ると興奮するだろう?

うわっ、何をする?ケツ壺はやめろぉ~俺は女になる気はない、入れないでくれぇ~はぁはぁ!

亀頭から溢れ滴る我慢汁をたっぷり塗りたくりバイブストッパーをずっぽりケツ壺にねじ込まれた。はうっっ・・・

バイブの振動が肉襞から雄子宮に伝わり雄球が激しく痙攣し始める。。。うわぁっっ!

はぁはぁ、息が荒くなり、全身の筋肉がガクガク、びっくんびっくん激しく隆起し痙攣し仰け反り始める。

何をしてる?早く俺の鍛えた筋肉を弄ってくれ、ずっと逞しい筋肉触りたかったんだろう?

ほらっ、目の前にこんなに見事な筋肉雄がいるんだ、好きなだけ、うっ・・・触ってくれ・・・

でも決して指一本触られる事は無く大の字に縛られマラは吊るされバイブ嵌められ放置されている。

コリコリの乳首を。。。はうっ、あっ・・・頼む、摘んで弾いてくれ・・・

あっうっ、どうか、早く・・・お願いだ・・・摘まん・・・で・・・はうはうっ!

ケツ壺にねじ込まれたバイブの振動に合わせ雄マラは怒張勃ちし我慢汁を流し続けている。

うわぁっ・・・身体が・・・筋肉が壊れちまう・・・全身が雄マラになったみたいに痙攣してるぅ~

そんな惨めな目で蔑んで晒した筋肉野郎の身体を舐め回す様に見るのは、うっ・・感じるのでやめて・く・れ!

頼む、ひと擦りで良いからこの立派なマラ鷲掴みにして扱いてくれ・・・お願いだぁ~

俺、情けねぇ~っ、放置されてるだけでもう爆発しそうさ!ひと擦り、はぁはぁ、ひと擦りでいいから・・・

雄球パンパン溜まり溜まった濃い雄種が込み上げてぶっ放しちまう、だから・・・

全身の筋肉に力を入れて雄球から大量の精子をどっくどく肉棒伝わらせ飛ばし撒き散らしてぇ~

はぁうっ・・・わあっ・・・頼みます、どうかこの変態筋肉野郎の情けねぇ雄マラを扱いて晒して下さい・・・

お願い、頼みます・・・うっく・・はぁはぁ、助けて・・・どうか、助けて下さい、お願いいたします。

それでも願いは叶えられず我慢汁に精子が混ざったダラダラの精液を筋肉の痙攣と共に

次から次へと永遠に垂れ流し続ける搾乳奴隷の快楽を教え込まれてしまった。

あれから2週間俺は完全に寸止め地獄を快楽として調教された筋肉雄奴隷になってしまった。

サプリとハードな筋トレで俺の筋肉は常に小刻みに痙攣し益々硬く隆起して来ている。

雄球には高タンパクで作られた上質なザーメンがタンマリ溜り雄マラは常に見事に上反り我慢汁を噴き上げている。

もういい加減限界だ・・・

自分の身体を鏡に映しただけで射精しそうになる。乳首は隆起しシャツに触れるだけでザーメンぶちまけそうだ。

こんな状態だ勿論自慢の肉棒に触れる事は即座に射精を意味する、寸止め快楽を味わう前にだ・・・

恐る恐るオナホを亀頭に被せる、うわっく、やべっ・・・全身が小刻みに震え射精へ一歩近づく感じが高まる。

いつもならちょうどいいオナホ具合が今日はキツキツ、いつもより雄マラがパンプアップされてるせいだ。

胡坐スタイルで座った後ようやくパンプアップした雄マラの根元まで嵌め込み暫く深呼吸をする。

用意してあった麻縄を足の右親指に縛る、そしてそれをゆるりと雄マラの根元に数回回し雄球だけを又数回絡み回す・・・

そして今度は左親指に縛る、その麻縄は又雄マラに戻って来てオナホの上から亀頭部分に当たる所を数回巻き右親指に縛る。

下手に刺激しない様にゆっくり呼吸を合わせながら慎重に縛るが、その度に我慢汁が溢れ尿道を伝わる。

今度はクリップを乳首に付ける、その金具に麻縄を縛り先程の様に雄マラの根っこと雄球に絡み回す・・・

反対の乳首も挟み麻縄はまたオナホの上から男根の亀頭のカリ首の辺りを数回絡ませ乳首のクリップに縛る。

オナホの中は我慢汁でヌルヌル蒸れるほど熱くイキリ勃起している。

ゆっくりとそのまま身体の下に後ろ手に腕を敷いて仰向けに寝る。

うっく・・わっ・・・おぅ・・・麻縄が引っ張られる度にうめき声が漏れてしまう。

乳首はきつく引っ張られ、うぉ~っ、ひぃひぃ・・・鼻息荒くヨガってしまう・・・

ヨガると又違う麻縄が雄マラの根元を締め上げたり雄球を締め付ける。

筋肉奴隷の射精ショーを見る男達の餌食になって緊縛され悶えて調教されているそんな妄想をしながら

益々俺の全身の筋肉は痙攣して感じ雄マラからは止め処も無く我慢汁が溢れてる・・・

うっく、誰かっ・・・あにきっ・・・頼む・・・しごいて・・俺のマラ・・・どうか・・・あうっ・・・

後ろ手のまま自分で扱く事も出来ずただ鍛えた筋肉を動かし緊縛された縄を擦らせて刺激している。

やべっ・・・でちまう・・あまり時間は掛からなかった・・・俺は我に帰って起き上がり麻縄とオナホを一気に外した。

全身の筋肉はビクビク痙攣している、ケツに力を入れて無いと出ちまう、気をそらさないと・・・

雄球も小刻みに痙攣している、わぁっ・・・っ、助けてくれ、ぶっ放しちまう・・・出るっ・・・

尿道を何か芋虫みたいな生物が移動している様にゆっくりと雄球から雄竿に上ってくる・・・

この感覚はどう考えても射精してる時の恍惚の快楽の感覚だぁ、たまんねぇ、気持ち良い・・・やっと開放される・・・

でもいつもの様に雄マラがビクンビクン脈打って派手にサーメンを噴出していない。

でも着実に尿道を何かの物体が這い上がってくる。普段の射精より数倍気持ち良くそれもゆっくりと長く持続する。

イクイクっ、出る出る・・・助けてくれ・・うぉ~・・出ちまってる、逝っちまってるよ・・・何度叫んだ事か・・・

尿道を這い上がるそれはやっと亀頭の割れ目で噴出しそうになったので集中した。我慢汁か?・・・

白い・・・うわぁっ、出ちまった。それは2週間前のザーメンだ・・・俺は我慢出来ずにサーメンを漏らしてしまったのだ。

亀頭からは垂れる事が出来ない程の精子の濃さでこんもりと亀頭の割れ目にへばり付いている。

射精の雄竿の痙攣の噴き上げと言うより雄球が精子でパンパンになり溢れて漏れ出した感じだ。

このまま扱き上げればビクンビクン雄竿の痙攣が始まり大量のザーメンをブチマケすっきりするだろう。

しかし俺は、この長く射精感が続く精子漏れ出し快楽を身に付けてしまったのか、

これからこの快楽が毎日味わえると思うと扱き上げずそのまま我慢したのであった。

 

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