Oops! It appears that you have disabled your Javascript. In order for you to see this page as it is meant to appear, we ask that you please re-enable your Javascript!

ホーム » フェラチオ » 【ゲイ】息子が父親にフェラしているのを目撃してしまったんだがwwwwwwwww

【ゲイ】息子が父親にフェラしているのを目撃してしまったんだがwwwwwwwww

【体験談】兵庫県在住の学生さんからの投稿。今年8月に健康ランドへ泊まったときだった。仮眠室でおかしな雰囲気をかもし出す父子を見つけてしまう。タヌキ寝入りして親子の様子を伺っていると、とんでもない光景を目にしてしまう・・・

父子のフェラ体験談

今年の盆に帰省途中で健康ランドに泊まりました。

家族連れが多くて、館内は落ち着きがありません。

そんな中に私の気になる一組の親子が居たのです。

父親は40才ぐらいで手足が太くてガッチリ体型、ときおり胸元から見える胸毛が男の色気を感じさせています。

息子は12才ぐらいでかなり甘えん坊、どこに行くにもピッタリと父親にくっついていました。

私は、そんな優しい性格がにじみ出ている父親の方に興味があり、ぜひ今夜の獲物にしたかったので、白々しくもその親子の隣に仮眠の場所を取りました。

父親は床に敷かれたマットを二つくっつけ、息子を隣に寝かせつけています。

毛布を掛けて寝た父親の股間部分がしっかりと盛り上がっていたので、今夜は楽しめるとかなり期待がもてました。

一時間経ったころでしょうか、隣で寝ていた息子が急に起き上がり、父親の毛布をはぎ取ってパンツを脱がし始めました。

私はその大胆な行動にビックリし、しばらく様子を伺うことにしました。

慣れた手付きでスルリとパンツが両足から抜かれ、父親のチンポが露わに。

太い竿が腹の上に横たわり、亀頭も剥けきっていてなんとも立派なイチモツが現れました。

父親というと定期的に鼾をかきながらグッスリ眠っていて、息子の行動に気付きもしません。

挙句の果てに上着のボタンも外され、胸から陰部まで繋がる剛毛も露わに。

意地らしくも息子は、はぎ取った毛布を父親の股間部分に掛けて、私に立派なイチモツが見られない様にしました。

毛布の盛上りから、しっかり父親のチンポを握っているのは分かります。それからしばらくの間、動きはありませんでした。

二、三時間が経過した頃、今度は父親の体に変化が見られました。

勃起して毛布がテントを作っています。息子も寝ている様でしたので、こっそり父親のチンポを触らせてもらうことにしました。

気付かれないように毛布の中に手を突っ込んで、獲物の状態を確かめます。

息子にしっかりと根元を握られ充血した竿は、心臓が有るかの様に興奮状態で脈打っています。

行き場を無くした血液で熱せられ股間部分は、かなり汗ばんでいました。

さらに大人の手から充分に余る竿は、消しゴム程の硬さを保っていて、精力絶倫男であることは間違い有りません。

亀頭の先端からもヌルッとした体液が小便を漏らしたように垂れていてかなり溜まっているのが分かりました。

私はしばらくの間、父親のイチモツを触りまくりました。しばらくして寝返りをうたれ諦めましたが、息子は父親のチンポから手を放しませんでした。

父親も触られ慣れているのか、目を覚ます気配もないのです。

朝方、息子が起き出して父親にした行為に、私はビックリしました。毛布の中に頭を突っ込んで、父親のチンポを咥えているのです。

親子の秘め事が堂々と公共の場で行われていることに私はすごく興奮してしまいました。

父親はどんな気持ちで、耐えているのだろうか?奥さんは知っているのだろうか?

息子がゲイだと知って仕方なしにチンポ咥えることを許しているのだろうか?

咥えられて顔を歪めている父親を想像して私は、その光景を楽しんでいました。父親が目を覚ましたのは、しばらくしてからです。

父親は全裸に近い状態で、息子にチンポを咥えられていることに深く動揺している顔をしていましたが、毛布を自分からはぎ取って、息子の頭にゲンコツを落とし強引に引き離そうとしました。

しかし、時既に遅く息子の口がチンポから離れる前に、父親は体を硬直させて射精をはじめてしまいました。

息子もチンポから出てきた生臭い液体にビックリして口を放したようですが、父親のチンポから何度も白い精液が胸毛の辺りに放出される光景は雄そのものでした。

最後に出た固まりの精液か竿を伝って流れているところも薄暗い中でハッキリ見ることが出来ました。

息子もそれを見て父親の体に何が起きたか分かっていないようだったので、単なるいたずらだったのかもしれません。

しばらくしてから父親はタオルで精液を拭き取り、パンツを履いて、息子に背を向け眠り始めました。

父親が鼾をかきはじめると、息子も飽きずに父親のチンポを握っています。

よっぽど父親のチンポが好きなんでしょうね。結局、その後父親は寝ているフリで通してましたが、息子の扱きから逃げることはなく、パンツの中にもう一回射精して仮眠室を出て行きました。

パンツに出来た大きなシミを私は見逃しませんでした。



 

カテゴリ:フェラチオの最新記事

カテゴリ:発展場の最新記事

カテゴリ:近親相姦の最新記事

コメントフォーム

名前

 

 

コメント

トラックバックURL: 
はじめにお読みください
当サイトはアダルトコンテンツを含みます。
18歳未満の方はすみやかにご退出お願いします。


当サイトでは男性同士の同性愛に特化した体験談、ボーイズラブ小説を掲載しています。
露出やレイプといったジャンルのお話もありますが、掲載している体験談は全てフィクションですので絶対にマネをしないでください。
シチュエーション
ご近所検索