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【ゲイ】今年も金玉宴会芸で場を盛り上げてきますwwwwwwwww

その名は金玉メダル!

北海道在住のリーマンさんからの投稿。毎年、忘新年会では下半身を露出させる宴会芸で場を盛り上げるという投稿者。今年も金玉にネクタイを縛りつけ・・・
責められる男子高生
今年の忘年会にぜひオススメの宴会芸を一つ紹介したい。

この芸は、人前でポコチンを晒すことが最低限できなくてはいけないが、慣れてしまえば怖くない。

用意するのは、普段から仕事で使っているネクタイ一本、これだけ。

まずは、ネクタイを通常通り締めた状態から、輪っかを緩めて首から外す。

そして、輪っかの部分を金玉の付け根に通す。

しっかり締め上げて(ここが一番のポイント)ちょっとやそっとじゃ抜けないくらいに絞り上げ、ネクタイの細い方、三角の方、通常はだらんと下に向かって垂れている先端を、首の後ろで少し手間のかかることだが、しっかりと結ぶ。

ほとんどの奴が、腰を曲げないと結べないくらい長さが足りていないが、それが重要だ。

かなり窮屈だが思いきり背筋を伸ばして直立の姿勢を取れば、縛った金玉が痛々しいくらいに引っ張り上げられて、大きさは人それぞれだが、まん丸の玉袋だけを前面に晒すかたちになる。

ポコチンは引っ張られた玉皮のせいで陥没したり、とにかく縮こまって玉の下に隠れてしまったり縮こまってしまうことがほとんどだ。

接待の席では、これがとにかく大ウケする。

なぜかというと、ズバリ、金メダル、銀メダル、銅メダルに見立てた宴会芸だからだ。

新入社員や、気合の足らない営業マンなんかがいたら、無理やりでも金玉メダルを作らせる。

会場の、廊下や便所で手伝ってやるのも楽しい。

そして「ご覧の通り、茶色く黒ずんだ、銅メダルをぶら下げておりますが、営業成績においては、金メダルを取れるよう、精一杯頑張ります!」などと言わせたらいい。

また、砕けた接待宴会では、上下など関係なく、金玉とネクタイで作ったメダルを同僚や、時には先方の楽しい方なども巻き込んで、三人並んで一緒に披露することが多い。

大きさの順から、金銀銅と順位をつけるのもいい。

一番、年長であったり、役職が上のものであっても、銅メダルにあまんじてしまったら潔く、金銀の後輩や部下と仲良く肩を組んで、金メダルの者から見て左側に移動し金銀をたたえながら己の銅メダルをしっかり突き出すべきだ。

年齢や勤続年数と、役職の上下が逆転している場合など、年上の部下が年下の上司に、金玉メダルの大きさ、色つやともに勝って、日頃の鬱憤も晴れ心地よさそうにしている様も爽快なものだ。

その逆もある。

調子に乗って、金玉メダルを作った中堅営業マンが、指導係を受け持っている後輩を無理やり一緒に裸にさせてメダルを作らせたんだ。

しかし、大きさは先輩の方が半分以下の粗末なモノで「おお!、お前の金メダルに見合った、仕事をせんか!」などと、後輩の特大金玉メダルに向かって偉そうにカツを入れても、己の股間で小さくくすんだ色をしている銅メダル(参加記念メダル?)を晒し続けるしかないという悲劇も、また見ていて楽しいw

今年は、忘年会が済むまでに、何個の金メダルを拝見できるだろうか。

四年に一度のシーズンだ、俺は、率先して自分の真っ茶色でお世辞にも大きいと言えない銅メダルを堂々と晒していこうと決意している。

余興にお困りのリーマン方、一度試してみては?

 

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