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【ゲイ】老人が全裸露出していたので誘ってみた結果wwwwwww

【体験談】長野県在住の営業マンさんからの投稿。先日、住宅街を歩いていると全裸露出をしている老人を見かけてしまう。そのまま帰るもの勿体無いと、その老人の家へ営業を掛けてみることに・・・

露出おじいさんのゲイ体験談

営業で外回りをしている時だった。

民家の塀の隙間から、庭で全裸で走り回っているおじいさんを見つけた。

これは旨そうな老人だ!営業を掛けるテイでその家を訪問した。

すると奥から、先ほど全裸で走り回っていたおじいさんが、急いでステテコを穿きながら出てきた。

営業トークもほどほどに、さっき裸を見てしまったことを話した。

すると顔を赤らめるおじいさん。手を握ってみた。

「もう一度、見せてくださいよ」

「・・・・・・・・・・・」

おじいさんのステテコの前開きから、さっき見たかなり大ぶりのチンポがずろんと姿を現した。

遠くで見ても大きく見えたのだから、こんな近くで見るとその大きさが一段と良く分かった。

長さはちょっと長いかなぐらいだが、太さがすごい。

しかもカリが良く発達して勃起してなくてもエラが張り、形のきれいなものだった。

「ああ、凄い太い。ぶっとい。しかもずる剥けでカリがでかい。」

そういうと、おじいさんは息が荒くなってきた。そして、ステテコの前開きから手を入れると、とうとうでかい二つのボールを掴みだした。

引きだしたとたんに自身の重さに負けてずろんと垂れ下るそれは、本当に鶏卵ほどの大きさがあった。

「金玉デカイ。すっごいでかい。お爺さんの金玉、卵みたいじゃないか。でかい。男らしいでっかい金玉だ。」

私がそういうと、お爺さんは気持ちよさそうにチンポと金玉を揉みほぐし始めた。

私もそこまでされると手が出た。ビクンとおじいさんの体が一瞬拒否したが、一度目を合わせると、自由に触らせてくれた。

おじいさんの重量感のある金玉を握り、ひねり、揉み、そして引っ張った。

チンポの方も図太く、とにかくカリの高さが凄かった。これで勃起してないなら、勃起したらどうなるのだろうというほどの張りだ。

5分ぐらい触っていただろうか。私はもうたまらなくなり、おじいさんのイチモツを口に含んだ。

腰が引いてったが、ガッシリした腰回りに手を回し、抑えつけた。

勃起してないのに、口をめいっぱい開けないと入らない太さ。しかもその容積で口はもう一杯だ。

太さが凄いので、立ってなくてもぐにゃぐにゃしておらず、普通にフェラ出来た。

しかもカリが勃起していると言っても十分なぐらいに逞しく張ってるので、気分的にはおじいさんの勃起マラを咥えている感じだった。

その張りだしたカリを唇で念入りにねぶった。味はしょっぱかったが、ひたすら前後に動かした。

「お、おう、気持いい。腰がとろけそうだぞ、オイ。」

そういうおじいさんの顔を見ながらフェラを続けると、おじいさんは更に気持良かった

のか、鼻から息を荒く出し、腰をガクガク震わせながら天を仰いだ。

しかし、おじいさんの太マラは、多少膨らんだかなぐらいで、全く立つ気配は無かった。

「すまんな、男にしゃぶられてもまあ気持ちいいもんだが、俺はよう立たんよ。」

おじいさんはすまなそうに言ったが、立たなくても十分しゃぶりがいがあるので、私はこのままでもよかった。が、私自身の下半身がズボンに押さえつけられて痛い。

私は、しゃぶるのをやめ、スラックスを下した。

ボクサーブリーフが跳ねあがった。そしてボクサーブリーフも下ろした。

待ってましたとばかりにそそりたつ私のチンポ。

どうですか、俺のチンポは、とばかり、欲望の満ちた目でおじいさんを見上げようとすると、なんとおじいさんは部屋の入口まで下がってるではないか。

え?と思うと、

「おいおい!!止めてくれ!!俺は興味無い!!そんなの興味無いよ!!!ほら、早くそんなの仕舞ってくれ!!」

おじいさんが顔をそむけながら叫ぶように言っている。

ええ、どういう事なんだ?と思いながらも仕方なく収まりのつかない股間をなんとかなだめて仕舞うと、「おい、あんた、もういいだろう、もう帰ってくれ!」というと、おじいさんは金玉を出したままドスドスと足を踏み鳴らし部屋の奥に消えて行った。

”ええ?そりゃないだろ!!!!!!”と内心激しく思い、これは無理にでも部屋に上がろうとしたが、さっきの嫌がり方はどうみても本気で拒否していて、こちらの気分もかなり萎えてしまった。

私は、不本意ながら、おとなしく帰るしかなかった。

おじいさんの金玉が目の前で垂れ下った時はもの凄い興奮したが、最後はもの凄く中途半端な体験でもあった。

恐らく、あのおじいさんは奥さんに先立たれて、性欲も発散できず、一人暮らしで自分のどでかいイチモツを自慢する相手もおらず、仕方なく庭で露出したりして通りがかる人にみてもらっていたのだと思う。

それにしても立派ででっかい金玉とイチモツだったので、短気を起こさず、もっとねぶらせてもらえば良かったと、後悔している。



 

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