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【ゲイ】短パンフェチ少年が卓球部に入部してしまった末路wwwwwwww

超ミニの短パン穿いて・・・

都内在住のリーマンさんからの投稿。中学時代に卓球部に入部したのをキッカケに短パンフェチになっていまった投稿者。冬でも短パンスタイルで誰か襲ってくれるのを待ってるようだ・・・・
調教中のショタ
はじめまして、都内に住んでいる大和です。

年は26歳で身長156cmで体重46kgです。

中学の頃に卓球部に入り、ユニホームを着てからすっかり短パンフェチに目覚めました。

同じ部で大好きだった川尻君は、大会でしかユニホームを着てくれないので大会が待ち遠しかったです。

体操服も短めの短パンなので川尻君の綺麗な太ももと密着させるのが快感でした。

お泊り合宿の日には我満出来ず仰向けの川尻君にそっとキスしてしまいましたが、まだ起きてて見事にエルボー食らいました。

それでもやっぱり川尻君のことが諦めきれなくて、部活のときとかTシャツの下から手を入れて背中をずっと触っていました。

また、別の日の合宿でイビキをかいて寝ている川尻君のジャージ越しにチンポに刺激し続けたらどんどん大きくなって、小さな声で喘ぎだしたんでスパートかけて高速で扱いたんです。

そしたら完全にイッたのがわかって「イっちゃったね」と言ったら、やっぱりエルボー食らいました。

そんな中学では、まだ完全に目覚めた自覚はないまま高校に進みました。

卓球ユニホームを着たくて部活に入ったんですが先輩も同級生もみんな丈の長い短パン履いていました。

僕だけ短めなのでかなり視線を感じて興奮しました。

半分真面目、半分エロ目的で入部したのですが先輩が下手くそなので、部長に試合を挑んで『もし、僕が勝負に買ったら部長の席を譲ってください!』と言うと、『おう、やってやるよ。その代わりお前が負けたらずっと雑用係にしてやるからな』と言われ、その場で勝負することに。

結果、ストレートで呆気なく勝ってしまい見事部長に。

数日後、先輩から部室に呼び出され「オレ、辞めることにしたわ。オレにもプライドがあるからな…だから今からすることは黙ってろ」と。

わけがわからないまま後ろから抱き着かれ、短パンの上からチンポを揉まれました。

確かにこういうシチュエーションになったら興奮するだろうなって想像したことはありましたが、いきなり過ぎて抵抗しましたが小柄な僕は結局されるがままになり射精させられたのです。

それからは余計にこういう恰好なら誰か襲ってくれるんじゃないかって変な期待を胸にどんな寒い日でも部活帰りはジャージは着ることなく短パン半袖で帰宅しました。

短パンからがっつり晒す太ももに当たる風、擦れるサドル、人の視線に興奮は絶頂になり、よく公園に寄ってはオナニーしていました。

でも、結局誰にも襲われませんでした…

雨の日は自転車では帰れないので駅のトイレでジャージを脱ぎユニホーム姿で帰宅ラッシュの車内へ。

ホームの端から端まで歩くと、みんな僕の事をイヤラしい目で見ているような感じがして気持ちよかったです。

そんな高校から社会に出ても短パンユニホームフェチは収まらず、暗くもなると興奮してしまい、ユニホーム姿になり自転車に乗りお出かけします。

こんな暑い季節でもユニホーム姿で自転車に乗っている人ってなかなかいないですよね。

都内でもし見かけたら「大和くん?」と声掛けてみてください。

きっと僕ですから。

 

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