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【ゲイ】チンポを蝋責めされる被虐ペット中学生の末路・・・・・・・・・・・

【体験談】以前も投稿を頂いた大阪府在住の淫乱ペットの直輝さん。相変わらず年上のサディスト男性に調教されているようで、その様子はもはや犬そのもの・・・

蝋燭責めのゲイ体験談

 

最近の調教の話です。

 

こないだの日曜日、いつもどおりオジサンの家に行き首輪とリードをつけて四つん這いで歩いて部屋の中で過ごしていました。

 

おしっこがしたくなったので部屋の隅にあるペット用のおしっこシートでしたんですけど、おちんちんが勃起しててうまくおしっこをすることが出来なかったんです。

 

はみ出して床を濡らしてしまいました。

 

実際のペットだっておしっこうまく出来なきゃ躾をされます。

 

僕もペットなので躾を受けました。

 

オジサンは怒ると言うよりもニヤニヤしながら僕に向かって「お前みたいな出来ぞこないのペットはきちんと躾をしないといけないな。床に溢したおしっこ舐めて自分で掃除しなさい。」

 

「はい…」

 

「はいじゃない。ワンだろ。」

 

「ワン。」

 

そして僕は床に溢した自分のおしっこを舐め始めました。

 

何度もおしっこ飲まされたりしていたので平気なんですけどやっぱり恥ずかしいし躾されてるっていう異常な状態に興奮していました。

 

ある程度舐めるとおじさんは「よく出来たな?今日はずっと本当の犬として扱ってやるから。」

 

その後オジサンは舐め切れなかった残りのおしっことかおしっこシートを片付けてくれました。

 

ご飯は普段はちゃんとしたものをペット用の皿に入れて食べるんですが、躾なので本当のペットフートでした。缶詰に入ってる肉。それとカリカリする奴。

 

オジサンに「食べなさい」と言われたので食べてみると意外と美味しいんですね。

 

「美味しいか?」と聞かれたので「わん!」と答えてたくさん食べました。

 

その時僕は自分が本当にペットとして扱ってくれていることに興奮と嬉しさを感じておちんちんを勃起させ我慢汁を溢れだしていました。

 

「床に我慢汁こぼしてるぞ?ちゃんと自分で舐めて綺麗にしなさい」

 

オジサンは僕の乳首を長い棒で触りながらそう言います。

 

「ワン!」

 

僕は床に垂らした自分の我慢汁を舐めました。

 

その時オジサンはいきなり僕に目隠しをさせました。

 

そして僕の首輪にリードを付けて何処かに連れていきます。

 

そのままビニールシートを引いた床に仰向けに寝かされて手枷足枷を付けられました。

 

僕は何されるかわからないのでドキドキして待っていると突然、乳首にアツ!って言う感覚と共に身体の至る所で熱い感覚が落ちてきたんです。

 

蝋燭でした。お仕置きでオジサンはたまに蝋燭を僕に垂らして来るんです。

 

特におちんちんの皮の中に蝋燭を垂らされると堪らなく熱いけど感じちゃうんです。

 

「ほらおちんちんの中に蝋がたっぷりあるぞ?」

 

「熱いだろー?けどお前は変態だから感じてるんだ。我慢汁が溢れだしてるんだ。」

 

熱くて痛いのに僕のおちんちんはずっと勃起したまま我慢汁を吹き出し続けてます。

 

乳首にも沢山蝋燭を垂らされています。

 

そんな僕の変態な姿をずっと撮影し続けています。あとで見してもらったけど本当に変態な姿でした。

 

「熱いよ・・・あん・・・」

 

僕も堪らなく声を出してしまいます。

 

「ほら、ペットなんだからしゃべるなよ」そしてまたオチンチンの周りに蝋燭を垂らします。

 

気づけば僕の身体はベトベトになっていて熱い感覚も麻痺してずっと勃起したおちんちんの先っぽの蝋の隙間から我慢汁を吹き出しています。

 

「本当にお前は変態なんだな?こんな変態中学生は日本中でお前だけだ。」

 

「これでもうおしっこきちんとするんだぞ?」

 

「わん…」

 

僕はもう限界でした。早く射精したい!頭のなかはそれだけ。

 

けどオジサンは僕のそのことをわかっていてわざと射精させてくれませんでした。

 

その後は目隠しを外してもらい、お風呂に連れて行かれて体中に付いた蝋を落としました。

 

今も身体のあちこちが赤くなっています…。

 

おちんちんの毛も剃り、おちんちんの根本にタトゥーシールで「変態奴隷直輝」というのを貼りました。

 

まだ水泳の授業ないからいいけど家族の前で隠すの大変だ…



 

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