Oops! It appears that you have disabled your Javascript. In order for you to see this page as it is meant to appear, we ask that you please re-enable your Javascript!

ホーム » ショタ・厨房 » 【マジキチ】公園でフェラ抜きされちゃったノンケ小学生の話

【マジキチ】公園でフェラ抜きされちゃったノンケ小学生の話

【体験談】四国地方在住の投稿者が幼少時代に体験した話。ある日、公園まで散歩に行き、池のカモと戯れていると怪しい大人に声を掛けられる。純粋な少年はその大人に疑問を感じることなく着いていくと・・・

フェラ抜きされた小学生

かなり昔の体験です。

11月の終わりごろから、たくさんのカモがやっくる池が公園の中にあった。

小学生の時から食パンをちぎって、カモに投げ与えるのが面白かった。

中学に入って最初の冬がやって来た。今年もいっぱい来てるかなと思い、学校の帰りに池によった。

食パンはあらかじめ小さくちぎって袋にいれ、カバンに隠していた。

しかし時間が遅かったせいか、薄暗くなり始めていて、カモの群れは池の反対方向にいた。

それでもパン切れを投げると、群れから離れていた数羽が寄ってきた。

ふと人の気配がして振り向くと、コートを着たおばさんが立っていた。突然現れた気がしてドキッとしたけど、僕と目が合うと少し首を傾げニコっと笑い、暗くなっちゃったね、と話しかけてきた。

僕はウンとだけ答え帰ろうとしたとき、暗いからおばさんと公園の外まで、一緒に歩いてくれない?と言ってきた。

なんだか不気味な気がしたけど、幽霊じゃなさそうだしと思いつつ、仕方なく一緒に遊歩道を歩くことに。

歩いてると冷たい手で僕の手を握ってきて、少し怖くなってきた。

遊歩道は途中から、2つに分かれていた。どちらも同じ公園の出口につながるのだけど、ひとつは舗装された道で、もうひとつは、舗装されない遠回りの道だった。

舗装された道を進もうとしたら、おばさんは、こっちと一言だけ言うと、僕の手を握ったまま少し無理やりに、舗装されてない道に入った。

僕がさっきの道のほうが近いよと言っても、無視された。そのまま手をつながれて、落ち葉の道を歩くことになった。

周囲はもう真っ暗で、寒いし怖くなって手を振りほどこうとしたら、僕が非力だったせいか逆に抱きしめられてしまった。

そして軽いキスをされた。おばさんの顔が近くにあったのに、顔は思い出せない。

怖がらせてごめんね言うと、おばさんは近くにあったベンチに座った。

そして立ったままでいる僕に、おちんちん気持ちよくしてあげるからさと言う。

なぜか固まって声も出せずに、動けないでいる僕のズボンに手を伸ばすと、ファスナーを下げて指先を中に入れてきた。

そしてパンツの隙間から、寒さに縮んだチンコをまさぐり始めた。

晩熟だったせいか、まだ夢精すら体験してなく毛も生えてなかった。

他人に触られるのはもちろん初めてだった。

おばさんは無言でパンツの中のチンコを弄んでいた。

冷たい感覚しかなく勃起することはなかった。

僕は頭がぼーっとしていて暗闇を見つめていた。

急に下半身に冷たい空気を感じた。

下を向くとベルトを緩めて、ズボンとパンツを下げようとするおばさんの頭が見えた。

髪は垂れ下がり、まるで貞子のようで怖かった。

全部がおばさんの目の前に晒され、恥ずかしさと寒さで震えていた。

すぐにチンコに熱い感覚を感じた。頭を揺らしながら顔全体を押し付けるようにして、チンコと玉袋を一緒に口に入れ、玉と同時にチンコ全体を舐めまわしていた。

フェラなんて初めてだし、はじめは足がガクガク震えていた。

しかしすぐに口の中の温かさと初めての気持ちよさに、勃起し始めると舌先で先端の皮を剥かれた。しびれるような快感が襲ってきて口の中に出してしてしまった。

初めての射精だった。

萎えたあとも一度も口から出さず、舌を絡めながら長い時間舐め続けていた。その時は先端だけがとても熱く感じて、立っていられないほどの快感が続いた。

口からこぼれ落ちる唾液は、すぐに氷のような冷たさで太ももに流れた。

その後どうやって帰ったかは記憶にない。気がつくと家についてた。

8時近くになっていて、親に怒られた。3時間くらい公園にいたことになる。

あのときの気持ち良さが忘れられず、何度か池に行ったけどもう一度会うことはなかった。

あの冷たい手は、実は幽霊だったんじゃないかと思っている。



 

カテゴリ:ショタ・厨房の最新記事

カテゴリ:フェラチオの最新記事

コメントフォーム

名前

 

 

コメント

トラックバックURL: 
はじめにお読みください
当サイトはアダルトコンテンツを含みます。
18歳未満の方はすみやかにご退出お願いします。


当サイトでは男性同士の同性愛に特化した体験談、ボーイズラブ小説を掲載しています。
露出やレイプといったジャンルのお話もありますが、掲載している体験談は全てフィクションですので絶対にマネをしないでください。
シチュエーション
ご近所検索